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840.0mmで撮影
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48ページ目
こちらは上のヒナたちの母親。こちらもしょっちゅうカラスとバトルを繰り広げている。営巣木の回りにはカラスの羽が複数落ちているのは戦いの痕跡か?
成長具合から見て上の個体より先に生まれたと思われる個体。こちらも先日の落下したヒナとは違うようですので、この巣には3羽のヒナがいそうです。
`先日、巣から落ちたヒナ <https://shimasoba.com/blog/1628/>`_ とは違うっぽいです。
目の前に降りたクロサギ。
アオアシシギはまだまだ夏羽が残っていますが、冬羽へ衣替え中です。
トウネンはほぼ冬羽。
シロチドリは石垣島でも繁殖しています。
メダイチドリはカニを狙って砂浜を走り回っていました。
カニを捕まえたメダイチドリ。
フラッグ付きのキアシシギは探し出せず。
オオメダイチドリは近かったけど逆光…。
キョウジョシギの飛翔。尾羽がボロボロで初列風切は換羽中。P5が伸長中ですね。
飛ぶメダイチドリ。
暑いのでエリグロアジサシたちも水浴び。
エリグロアジサシやベニアジサシと比べると数は少ないですがコアジサシも繁殖しています。
ベニアジサシ。右足にメタルリングが装着されていますが読めませんでした。
エリグロアジサシのコロニー。今年は台風が来ていないので順調です。
コアジサシも数羽が海岸沿いを訪れていました。もう巣立ってもいいころなので、近いうちにヒナを連れてくることでしょう。
左からオオメダイチドリ、コアジサシ、シロチドリの大きさ比べ。
なぜか繁殖中のクロサギを執拗に攻撃するエリグロアジサシ。
砂浜に降りたエリグロアジサシ。
ベニアジサシが営巣する岩礁。写真には20羽ほど写っています。
いつも単独のイソシギ。渡りも単独なのかな?
単独でやってきてアオアシシギの群れの近くにいたアカアシシギ。
アオアシシギは2カ所合わせて6羽。夏羽から冬羽へ変わりつつあります。
ヒバリシギ成鳥。長旅で羽が擦れていますね。
タカブシギは田んぼに15羽ほど入りました。
タカブシギ成鳥。ピカピカの幼鳥が来るのはまだ先です。^^
コチドリのオス。コチドリは結構な数が入っています。
シロチドリのメス。
ソリハシシギは数羽が水浴びをしたり、獲物を捕まえたりしていた。
トウネンは25羽の群れが河口に集まっていた。
上とは別の個体。
メダイチドリ冬羽へ。
海をバックに飛ぶ、ツバメチドリ成鳥。冬羽への換羽が始まっています。
ツバメチドリ幼羽から第1回冬羽へ換羽中。河口に水浴びに来ていました。石垣島でもツバメチドリは繁殖しており、おそらく、この個体も石垣島で生まれたものと思われます。
牧草地のムラサキサギ。若い個体かもしれません。
バッタを捕まえた子育て中のヒヨドリ。この後、巣へ運んで行きました。
上の個体とペアのオス。子育てに疲れてボロボロです。^^;
上とは別のペア。メス個体。
1番目の子は前日に巣立ったアオバズク。今年も数カ所で観察していますが、巣立ちビナが見られたのは今季初。
成鳥夏羽なのですが、繁殖に参加しなかったのかなー?
牧草地ではクロハラアジサシが飛び回っていた。
アオバズクのオス。いつもの定位置でスタンバイ。
県道沿いにいたアカショウビン。こちらもオスです。
こちらは海岸近くにいたアカショウビンのオス。
公園内にいたアカショウビンのオス。
巣立ち間近のアオバズク。今のところ1羽しか見えません。
上のカップルの昼間の姿。メス個体。
アカショウビンのオス。このエリアはアカショウビンとコノハズクとアオバズクが子育てしています。
カラス2羽を相手に大立ち回りをしていたアオバズクのオス。
なぜか頭部が少しはげています。
コノハズクのオス。 `こちらも1カ月以上前 <https://shimasoba.com/blog/photo/6393/>`_ と比較するとかなりくたびれた様子です。子育ての大変さがうかがえますね。
コノハズクのメス。 `1カ月以上前の繁殖初期のころ <https://shimasoba.com/blog/photo/6396/>`_ と比べると、羽がすれてかなりボロボロになってきています。
雲の向こうにある太陽をISO感度を204800まで爆上げしてあぶり出し、食の最大の17時16分23秒に遅れること10秒の17時16分33秒になんとか撮れた。ミラーレスじゃないとできない技ですね。^^ 同業他社も大勢いましたが、厚い雲にみなさん撮影を諦めておりました。
上と同個体。こちらもペアになっているメスは見当たらず。
小さな沢に水浴びにやってきたアカショウビンのオス。暗い環境なので震わせた羽が溶けています…。^^;
`先日の夜探で見つけたアカショウビンのオス <https://shimasoba.com/blog/photo/6506/>`_ 。夜で微妙だったけど、やはりオス個体でした。^^
公園内で繁殖するアカショウビンが巣の前の枝に止まった。大きめのバッタを運んできたのでヒナたちの発育も順調と思われます。^^ 公園内で繁殖しているくせに警戒心が強い個体です。
林道で繁殖のアカショウビン。大きなジョロウグモを捕まえて枝で叩き殺すと巣へ運んでいました。ペアのメスは見当たらず。
アカショウビンは、水浴びが終わるとエサ探し。
反対の翼もお手入れ。耳羽あたりが部分白化した個体です。
入念に何度もしごいていました。
初列風切羽の先端までお手入れ。
水浴びをした後の羽づくろい。
大量に実っていたヤマモモ。
コノハズクのメス。察しのよい方は、これがどういう状況なのか分かると思います。心配です。
体半分ぐらいは入るまでになった巣穴。
日向ぼっこするキンバト。
今まではオスと一緒にやってきていましたが、最近はメスだけでやってきます。オスは抱卵中かもしれませんね。
いつもの水場でキンバトのメス。
作業を終えると同じ枝に帰ってきて交代。
2羽で交代しながら枯れ木に穴を掘るアカショウビン。
アカショウビンのカップル。左がオスです。
樹上から巣を見張るコノハズクのオス。今季見つけた三つの巣のうち、もっとも観察しやすい環境にあります。
田んぼにはキジバトに交じってベニバトのメスが1羽飛来していました。ベニバトまでめちゃくちゃ遠くてまともに撮れた写真はこれぐらいです…。^^;
キンバトのメス。警戒心はあまりなかったのですが、とっても暗い環境で写真がぶれてしまいました…。^^;
キンバトのオス(手前)とメスが林道で採餌していました。
空高くに舞い上がったと思ったらバッタを捕まえていました。あんな高いところをバッタが飛んでいるのにも驚きましたが、それを見つけて捕まえるツバメチドリの視力にも驚かされました。
稲刈り後の田んぼで羽を休めるツバメチドリ。もちろん美しい夏羽です。
田んぼの上空を飛び回るツバメチドリ。
抱卵中のコノハズクのメス。人の気配がするので巣穴から顔をのぞかせたのでしょうか?
こちらは海岸林にいたアカショウビン。こちらもオスと思われます。
オスと思われるアカショウビン。初めて観察する個体です。
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