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840.0mmで撮影
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41ページ目
トウネン夏羽から冬羽へ。
ヒバリシギ幼羽後期。
ウズラシギ幼鳥。
ハジロクロハラアジサシ幼鳥。
ベニバト成鳥メス。
ベニバトのオス幼鳥。第1回冬羽に移行中。
ベニバトのオス。一見、成鳥に見えますが換羽が進んだ幼鳥です。
α1 は一度被写体を捕らえると離さないので、背景がこんなに近くてもAFは後ろに抜けたりしません。すべて手持ちでの撮影。
さらに低い位置を飛行。
ツバメ幼鳥。
ツバメの飛翔。地表近くに虫がいるのか、地面すれすれを飛び回っていました。
トウネンとヒバリシギ。
トウネン冬羽。
逆光と遠いのとで条件が悪かったけどヨーロッパトウネンかな。
今季初のウズラシギ幼鳥。
チュウシャクシギ成鳥。
チュウシャクシギ幼羽から第1回冬羽へ換羽中。
体が大きいのでバチバチと翼で叩き合う音が聞こえてきました。
チュウシャクシギ幼鳥(左)と成鳥の争い。
水路にタシギ。今季のこのエリアはなぜかジシギが少ないです。
クロハラアジサシ幼鳥。
オグロシギとハジロクロハラアジサシ。
エリマキシギ幼鳥3羽。右から順にメス、オス、オス。真ん中の個体はずいぶん白っぽいですね。
今季初確認のヨシゴイはこんな見難いところ…。幼鳥でした。
夕方になると集まってきました。クロハラアジサシのねぐら。
今季初のコガモ。これからどんどん増えていきます。
ムナグロは海岸や田んぼ、畑などで確認。
石垣島では少ないダイゼン。夏羽が残っています。
こちらもメダイチドリ。
メダイチドリ幼鳥。
増えたり減ったりのキョウジョシギ。
海岸ではキアシシギが多く見られます。
コアオアシシギは第2波が到来しています。
エリマキシギも複数羽が滞在中。
今季初確認のミユビシギ。
チュウジシギの幼鳥。
ハリオシギ(左)とチュウジシギ。
ハリオシギ幼鳥の飛翔。
ベニバトは数を増やしています。現在10羽が逗留中。
石垣島内の主な田んぼではたいてい見られるカタグロトビ。観察は夕方がおすすめです。
アカアシシギ幼鳥。 `アカアシシギの幼鳥は7月27日に初認 <https://shimasoba.com/blog/1915/>`_ していますが、まだまだ幼鳥が飛来します。
ハマシギ成鳥。夏羽から冬羽へ。
ヒバリシギ冬羽。
オオメダイチドリ幼鳥。
トウネン冬羽へ換羽中。
ヒバリシギ夏羽後期。
コアオアシシギ幼鳥。第1回冬羽へ換羽中。
サルハマシギ幼鳥。幼羽から第1回冬羽へ。
アカガシラサギ第1回冬羽。
クロハラアジサシ成鳥。夏羽から冬羽へ。
上と同個体。ハジロクロハラアジサシの特徴が見てとれます。
ハジロクロハラアジサシ幼鳥。
ハジロクロハラアジサシ冬羽。
シベリアツメナガセキレイがマミジロツメナガセキレイの群れに1羽だけまじっていました。
チュウジシギ幼鳥。
上と同個体。
ハリオシギ幼鳥。
夕方に見つけたキリアイ幼鳥。
ベニバト幼鳥オス。幼羽から第1回冬羽へ移行中。
アカハラダカの南下。子連れで観察に行ったので写真はほとんど撮れず…。
上とは別個体。今季、6個体目のカンムリワシ幼鳥。
9月になって増えてきたカンムリワシ幼鳥。
今季は非常に出現の多いブッポウソウ。こちらは幼鳥ですが、成鳥幼鳥合わせて10羽近くが確認されています。ブッポウソウは野生生物保護の少ない成功事例と言われているのでそれもひとつの要因かもしれませんね。
残っているのは幼鳥がほとんどです。アカショウビン幼鳥。幼羽から第1回冬羽へ換羽が進行中。
シマアカモズ幼鳥。
バフ変のスズメ幼鳥。
赤褐色が強いスズメ幼鳥。 `3カ月前のド派手な赤褐色のスズメ <https://shimasoba.com/blog/1881/>`_ も同じ群れにいたので、その子孫かもしれませんね。なんらかの自然淘汰、選択が働いてリュウキュウキジバトのように赤褐色の個体群が形成されたら面白いですね。その時はイシガキシジュウカラにならって、イシガキスズメと呼ぶことを提唱しておきます。^^
トウネン幼鳥。
ヨーロッパトウネンにしては手前のハマシギと比べて大きすぎるような…。一時は、日本で数例しか記録のないコシジロウズラシギの線が濃厚になっていましたが、幻に終わりました。
ハジロクロハラアジサシ幼鳥。
ハジロクロハラアジサシの幼鳥(左)と成鳥。
今季初確認のサルハマシギ幼鳥。
電線に止まるカタグロトビ。幼羽が初列風切や初列雨覆に残っており、虹彩も赤みが弱い若い個体です。
今季、島内で4羽目の確認となったカンムリワシの幼鳥。警戒心の薄い個体でした。
ギンネムに止まるベニバト。下から2羽目もベニバトの幼鳥オスで第1回冬羽へ換羽中です。上の写真の個体よりも換羽が進んでいますね。
ベニバトの幼鳥オス。幼羽から第1回冬羽へ換羽中。
ベニバトの成鳥メス。
ベニバトの成鳥オス。
マミジロツメナガセキレイ幼鳥。(キマユ)ツメナガセキレイの飛来はまだごくわずかです。
ヒバリシギ成鳥冬羽。
トウネン幼羽。
チュウジシギは多いところでは一枚の田んぼに20羽近く滞在中。
上と同個体。
ハリオシギ幼鳥。
新しい写真
古い写真