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840.0mmで撮影
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33ページ目
カラシラサギ2羽。満潮に追いやられて岩の上で仲良くしていました。
メダイチドリのキョウジョシギ。春の渡りが終わり、海岸は寂しくなりましたが、7月になれば秋の渡りが始まります。
牧草地を飛び回るハジロクロハラアジサシ夏羽。
枯れ木に止まるチュウダイズアカアオバト。雨が降ると枯れ木や電線に多く現れます。
若いカタグロトビ。まだ幼羽が残っています。
こちらも新居近くで毎日見られるキンバト。オスです。
胸が薄いピンク色に彩られたセイタカシギ。いつも思うんですが、これは婚姻色なんでしょうか?
ウズラシギは増えています。
未だ滞在中のシマアカモズ。
こちらはアマツバメ。ヒメアマツバメとアマツバメで20羽ほどの群れでした。
虫を目掛けて飛ぶヒメアマツバメ。
久しぶりに太陽が照りつけて大気の揺らぎでもやもやでした。^^;
ツバメチドリのコロニー。2ペアほどは抱卵してそうな雰囲気でした。
右足が格納できないハジロクロハラアジサシ。石垣島より上流で確認されたらぜひ、教えてください。
こちらはメス個体。巣穴にすっぽり入っていたのですが、キジバトが営巣木に止まると飛び出してきました。
アカショウビンのオス。穴掘り中でくちばしに木屑がついています。
ウズラシギは複数箇所で十数羽を確認。
春、秋ともヒバリシギとともに一番手に渡ってくるタカブシギですが、この時期まだいました。
休耕田のアオアシシギ。数羽が滞在中。
遅めに飛来したソリハシセイタカシギ。毎年、そこそこの数が飛来するのですが、昨年の秋と今年の春は特に多くの個体が石垣島を通過しました。
捕まえる獲物はクモやバッタのようでした。
車内から観察していると目の前をぶんぶん飛び回っていました。
頭から胴体、脇の下にかけては真っ黒です。
小雨の降る中、3羽が田んぼを飛び回っていました。
夏羽のハジロクロハラアジサシ。背面からは特にかっこいいですね。
バンナ公園内のアカショウビン。こちらもオス個体。
なぜか5月の石垣島にマガンが飛来。しかも海。
キョウジョシギは年中いる気がする…。
チュウシャクシギも冬羽。
キアシシギも冬羽の個体が多いです。
アカアシシギは1羽だけ。
左足に骨折した痕跡がみられるソリハシシギ。
ダイゼンも冬羽のまま。
メダイチドリは十数羽。冬羽の個体ばかりでした。
オオメダイチドリ冬羽。2羽を確認。
リュウキュウヨシゴイのメス。水路の草むらに巣がありそうな雰囲気でしたが、外からは全く見えないので詳細は分かりません…。
リュウキュウヨシゴイのオス。これから繁殖シーズンです。
島内のどこの田んぼにもいるアカガシラサギ。今年は多いです。
7月ごろにはヒナが見られると思います。
ことしも繁殖にやってきたツバメチドリ。
夏羽が美しいクロツラヘラサギ。春の渡りの群れだと思われますが、先月末ごろから島内を数羽が移動して滞在中。
ケラやミミズを捕まえていました。
ほぼ夏羽に変わったアカガシラサギ。
こちらも夏羽に移行中のアカガシラサギ。
夏羽に換羽中のジャワアカガシラサギ。
上の個体とペアになっているアカショウビンのメス。
アカショウビンのオス。
ヒドリガモもオスが2羽とメスが1羽。
ウズラシギは十数羽。
夏羽のヒバリシギは数羽で飛来。
上と同個体。残念ながら尾羽は見せてくれませんでした…。
あぜでミミズと格闘するハリオシギ。
アオアシシギ夏羽へ移行中。
コアオアシシギ夏羽。
夏羽になりつつあるオグロシギ。
石垣島で見られるジシギでタシギは最初にやってきて最後までいます。
ウズラシギは一気に数を増やしました。
石垣島でツルシギのこの姿を見る機会はなかなかありません。
クロハラアジサシ夏羽は複数が飛来。
広い範囲を飛び回っていましたが、たまに近くを通過してくれました。
雨で高いところを飛ぶ虫がいないからなのか、低いところを飛びながら、葉についている虫をとっているようでした。
バナナの葉に止まるオウチュウ。
今季の石垣島はオウチュウの飛来が多いです。
こちらはベニバトのメス。農耕地に降りて餌をとっていました。
何かに驚いて飛んだキジバトの群れに赤い体と白い尾羽の先端が目立つベニバトのオスを発見。近くの枝にとまりました。
繁殖期に入ったリュウキュウヨシゴイは活発に動き回っています。
この草がお気に入りのようで何度も戻ってきていました。
オウチュウの正面顔。くちばし付け根の白い斑点が目立ちます。
田んぼに現れたオウチュウ。
近所のリュウキュウアカショウビン。一生懸命さえずっていました。
トウネンは7羽。冬羽から夏羽までさまざま。
ムナグロは40羽ほど。冬羽から夏羽までさまざまなステージの換羽個体がいました。
ダイゼンも3羽。
チュウシャクシギは3羽。
キアシシギも増えてきました。
メダイチドリは70羽ほどが飛来。
オオメダイチドリは数羽が複数箇所に飛来。
今季初のコアジサシ。
飛ぶリュウキュウヨシゴイ。繁殖期序盤でとても美しいです。
水浴び後にブルッとしていました。
水浴びするリュウキュウヨシゴイのオス。
林道で出会ったオスのアカショウビンは、散歩の人が歩こうが、全く同じていませんでした。
アオアシシギも例年に比べるとかなり少ないようでした。
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