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560.0mmで撮影
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5ページ目
メスに獲物をプレゼントしたオスは、そのまま巣に入り、巣作りをしていました。オスの赤い瞳が巣の向こうにのぞいています。
オスから獲物をプレゼントされたツミのメス。メジロのヒナでしょうか。
ツミのオスが求愛給餌の獲物をメスのために捌いています。
ヒヨドリも巣を作っていた。
オスが圧倒的に多いようでしたが、メスは遅れて渡ってくるのだろうか。
オスだけど見返り美人。
メスに求愛しに他の木に移りましたが、メスはまだその気にはなっていない模様ですぐに飛び去ってしまった。鳴き声は奥の藪から聞こえてくるのでこのオスのことを嫌いではないようです。
このサンコウチョウのオスは、この木がお気に入りの餌場のようで1時間半ほど滞在していました。尾羽の短いオスも同じ場所にいるのですが、そちらは撮影させてくれず。
時折、餌の虫がいないような場所に飛び移り、巣を作る場所を物色しているかのような行動を見せていた。
頭から尾羽の先端まできれいに入りました。^^
茂みの中で小さな虫を捕まえているのですが、時々、開けた場所まで出てきてくれました。
シロガシラを追いかけて近くまで飛び出してきたサンコウチョウのオス。
沿岸のコアジサシ。沖合の群れは遠すぎて400ミリのレンズでは撮れず。
ヒバリシギもこれから増えてきます。
セイタカシギは50羽ほどいた。
アオアシシギも増えてきた。
三角池のシマアジのオスは2羽いました。
三角池のシマアジまだいました。
探してる時はこんな感じでコガモたちと休んでいた。
寝てばかりのシマアジ成鳥メスでしたがやっと起きてくれた。^^
サシバの武者震い?
目の前をササゴイ幼鳥が横切りました。美しい模様です。
遊歩道からは葦が目隠しになっているので驚くと大抵ここで休憩していました。
アカガシラサギ飛翔。前回来たとき、飛来当初は人が遊歩道を通るたびに驚いて池の周りを飛び回っていたけど、越冬終盤には、ずいぶん人なれして数メートルの距離まで寄ってきていました。今回もしばらくしたら人馴れするでしょう。
未だに夏羽のアカガシラサギ。
リュウキュウヨシゴイは狩りの最中のようでした。口元からグッピーがのぞいています。^^
川岸に潜むのはリュウキュウヨシゴイのメス成鳥。
この時期、ヒバリシギも最盛期より数を減らしています。
クサシギ。
アオアシシギ成鳥冬羽。通常の個体より小型でした。
タゲリ第1回冬羽。
タシギ第1回冬羽?
ヨーロッパトウネン第1回冬羽?
シジュウカラは、松の実を食っていた。
ウグイスは地鳴きだけはたくさん聞こえてくるけど姿はなかなか捉えられない。
マミチャジナイ。藪の中の逆光で悪条件でした。^^;
キンクロハジロのオス(左)とキンクロハジロのメス。
カワセミのオス(左)とメス。お互い連れ立って行動しながら求愛ダンスのようなこともやっていた。こんな小さな池で繁殖するのか?
シジュウカラは枯れ枝に隠れる虫を探し出しているようでした。。
ジョウビタキのメス。今季初でした。^^
久しぶりのキバラガラ幼鳥。メジロやシジュウカラの群れに混ざっていた。体の大きさが小さいことと、鳴き声でなんとか探し出せますが、なかなか大変な作業でした。^^;
大きさはキバラガラと同じぐらいでしたが、キクイタダキの方が華奢に感じました。
人に対しての警戒心は全くなかったけど、高いところにいるのでキクイタダキまで遠いです。^^;
名前の由来にもなった頭のてっぺんはなかなか見せてくれません。
キクイタダキは想像以上に小さくて撮影するのに疲れた。
イスカは現れず…。代わりに久しぶりのツミに出会えました。
ロクヨンと三脚でじっくり撮りたいんですが、キバラガラは、行動範囲が広くて見つけるのが大変なので機動性のある100-400で撮りました。
キバラガラ2羽。奥にぼんやり写っているのが、上写真の個体。
こちらの個体の方が頭の色など灰色の部分が若干濃く見えた。
足の間に松の実を挟んで食っていた。
キバラガラの幼鳥。思った以上に黄色かった。成鳥ならもっと鮮やかなのだろうか。
部分白化のキジバト。
マヒワのオス。こちらも松の実を食っているようでした。
松ぼっくりから実を取り出すアトリのメス。数十羽のアトリが一斉に松の実を食うと、実を覆う薄皮が粉雪のようにひらひらと舞っていました。
アコウの実をついばむアトリのオス。
可愛らしい動きのアカエリヒレアシシギ。
少しだけ警戒のリュウキュウヨシゴイ。しばらく離れれば元どおりになります。
ヒドリガモ幼鳥メス。
草むらにリュウキュウヨシゴイ。草に化けているつもり。
アカガシラサギは、上を飛ぶサシバが気になるようでした。
至近距離のアカガシラサギ冬羽。
キアシシギと並んで餌をとるタシギ。
タシギ。
尾羽の一部が白いコチドリ。
ヨーロッパトウネン。アカムシをくわえている。
左足のメタルリングの記号は読めず…。
フラッグ付きのヒバリシギ。
タシギ。このタイプはどうしてもチュウジシギに見えてしまう。
タシギ。先週、たくさんいたタシギは数が減っていた。見つけたのは2羽だけ。
トウネン幼鳥。
水路の底の小さな虫を捕まえていた。
ハマシギ第1回冬羽。
ヒドリガモのメス。
オナガガモの成鳥メス。
ヨーロッパトウネン幼鳥。
コアオアシシギ成鳥冬羽。
アオアシシギ成鳥冬羽。とても小さな個体で、コアオアシシギと同じぐらいでした。くちばしも普通より短く感じます。
コアオアシシギ成鳥冬羽。
エリマキシギのメス幼鳥。
刻印は「KANKYOSYO TOKYO JAPAN 6A27456」でした。
フラッグは外れてメタルリングだけのアカアシシギ成鳥。奥はアカアシシギ第1回冬羽。
来年はもう少し壊れにくい営巣木を探してくれよ。^^;
しばらくすると雨も止みました。
このアカショウビンは、通行人が通ると逃げるのですが、しばらくすると帰ってきて同じ枝に止まってはヒナの様子を見ていました。
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