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1200.0mmで撮影
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35ページ目
胸に黒い羽が混じるので夏羽の名残かと思いハマシギ成鳥冬羽だと思ったのですが、幼鳥のようです。幼羽に背羽、肩羽に第1回冬羽が見え始めているようです。 腹に黒い羽が混じるのはハマシギ幼鳥の特徴とのこと。
ヨーロッパトウネン幼鳥。
刻印は「P.O. BOX 96-216 TAIPEI M01040」でした。
ツバメチドリ成鳥冬羽。数羽がクロハラアジサシの群れと一緒に休んでいた。
田んぼを広範囲に飛び回って獲物を探していました。
バッタを捕まえた。
餌を探しながら芋畑の上を飛び回るクロハラアジサシ。
ほとんど冬羽へ換羽したクロハラアジサシ成鳥。残すは初列風切ぐらいか。
冬羽へ変わりつつあるクロハラアジサシ。
クロハラアジサシ幼鳥。第1回冬羽へ移行中。
クロハラアジサシ。夏羽から冬羽へ移行中。
シマアジ。幼鳥かエクリプスかまでは不明。
今季初確認のシマアジ。2羽いました。
こちらはチュウジシギ。
これはタシギ。
チュウジシギ。
これはチュウジシギに見えるけどあまり自信がない。双眼鏡で観察していると上空を飛んで行ったクロハラアジサシに驚いて尾羽を広げてくれた。それを見る限りはチュウジシギに見えたんだけど写真に収められなかったので決定打に欠ける…。(チュウジシギでいいようです)
まずは自信のあるタシギから。同じ田んぼで4羽ほど見かけました。
シマアカモズもたくさん渡ってきていました。
初列風切の先端が生え変わってきている。
そして真っ赤な目が印象的。
下から見ると翼下面の初列風切と次列風切の一部も黒いのが分かります。
カタグロトビはその名前の通り、肩が黒い。実際に黒いのは小雨覆、中雨覆と大雨覆の一部でしょうか。尾羽は真ん中以外は白っぽいです。
最初はモクマオウに止まっていたが、知らないうちにフクギに移動していた。
カタグロトビの成鳥がこちらへ向かって飛んできました。思い通りのコースを飛んでくれたのはいいのですが、これを最後に見失ってしまいました。飛行機の時間も迫っていたので探索も断念。
チュウジシギも開けた場所で餌をとっていて警戒心はあまりない。
近年、石垣島でタマシギは増えているようで、この日は同じ田んぼでメス3個体を見ました。
稲の陰で休むタマシギがいました。メス。
幼羽から第1回冬羽に変わりつつあるオグロシギ。
お気に入りの枝にとまるナンヨウショウビン。カニなどを捕まえているようでした。
とよみ大橋に到着後、ほどなくして現れたナンヨウショウビン。久しぶりの再開ですが元気そうでした。
アカアシシギは8羽の群れで三角池にやってきた。
三角池でトウネン。
三角池のチュウジシギ。
漫湖干潟に現れたツミ。これではナンヨウショウビンは現れません。^^;
ツバメチドリ冬羽。こちらも金武。
金武でシベリアツメナガセキレイ?幼羽→第1回冬羽。眉斑はシベリアツメナガセキレイっぽいけど幼鳥だからなー。^^;
漫湖干潟のリュウキュウヨシゴイのメス。ナンヨウショウビンは現れなかった。
上と同じ個体。
畔にチュウジシギ。
セイタカシギ成鳥。
ツバメチドリ成鳥冬羽。
ヒバリシギ第1回冬羽?
トウネン冬羽。
ウズラシギは10羽ほどが水路で餌取り。換羽中です。
ツバメチドリ冬羽。
ツバメチドリ冬羽?
イナゴらしきバッタを捕まえた。
ツバメチドリ冬羽。
トリミングしないとこんなに遠いナンヨウショウビン。
昨日と同じ木に止まったナンヨウショウビン。枝が被らないようにとよみ橋の上を右へ左へ移動して撮影しました。^^; ナンヨウショウビンは、ヒヨドリなどほかの鳥が嫌いなようで近くに来ると追い払っていた。
ナンヨウショウビンは、木のてっぺんで全身を見せてくれたのち、林の中へ消えていった。
黄色い葉がじゃまなのだろうか。くわえては引きちぎろうとしているようだ。
きょうのナンヨウショウビンは、マングローブの葉っぱをくわえたりして遊んでいた。
嘴が泥で汚れています。干潟のカニをとっていたのでしょう。
遠いし、マングローブの影でしたが、再びナンヨウショウビンに会えました。
アオアシシギは、数羽の飛来。ほぼ冬羽に変わっているのか、白く目立つ個体でした。
チュウシャクシギをはじめ、漫湖干潟にやってくるシギたちは、カニをよく食べます。
満潮に向けて潮が満ちてきたらいつのまにかリュウキュウヨシゴイが現れました。
遠い、暗いでシャッタースピードが上がりませんが、ナンヨウショウビンの飛ぶ姿。
カニに狙いを定めるナンヨウショウビン。
上空を見つめるナンヨウショウビン。たまにツミが漫湖の上を飛んでいくので気になるようです。
干潟に降りてはカニを捕まえていたナンヨウショウビン。素早く一瞬で仕留めるという感じではなく、いちど地面に降りてから出てきたカニを捕まえるような方法でした。
今日は、こちらの木がお気に入りのようで何度か止まっていました。
一番近くてもナンヨウショウビンまで、数十メートルは離れていました。
もう少し背中側から見たかったのですが、とりあえず沖縄本島初記録のナンヨウショウビンが見られたことに感謝。
頭を搔くナンヨウショウビン。
ナンヨウショウビンの美しい背中。橋の上からの撮影なので大型車が通るたびに橋が上下に揺れ、非常に撮影しづらかった。この写真もブレてしまっています。
マングローブの枝にとまるナンヨウショウビン。お気に入りの枝のようで何度も止まっていた。 足が泥で汚れているのは、干潟に降りてカニを捕まえていたからでしょうか? 捕食シーンもぜひ見てみたいものです。
逃げるクロサギ白型。
ゴイサギとクロサギ白型の漁場をめぐるいざこざ。
コチドリ。
シロチドリ。
イソシギ。
タカブシギ。
ヒバリシギ。
キアシシギ。
水浴びするトウネン。
キョウジョシギ。
コアジサシの家族。
コアジサシ成鳥。
エリグロアジサシの成鳥。
エリグロアジサシの幼鳥。狩りに挑戦していた。
沖合ではエリグロアジサシの親子が飛んでいた。
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