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1200.0mmで撮影
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3ページ目
上と同個体。なんとか尾羽が見えています。
ハリオシギ幼鳥。
上と同個体。こちらも針状の短い尾羽が見えます。
ハリオシギ幼鳥。
上と同個体。バイクに驚いて飛び上がったところ。針尾が見えます。横からだとチュウジシギの尾羽も細く見えるのですが、ハリオシギの針状の羽は長さが全然違いますね。
ハリオシギ幼鳥と奥に下半身だけ見えるのはチュウジシギ幼鳥。
ハリオシギ幼鳥。
ハリオシギ幼鳥。
バンの家族連れ。
コチドリ
イソシギ第1回夏羽から第2回冬羽へ。
ヒバリシギ幼鳥。
アカアシシギ成鳥。冬羽へ換羽中。
タカブシギ夏羽後期。
タカブシギ幼鳥。
ウズラシギ夏羽後期。
タマシギの親子が水浴び。
今季初のハマシギ。成鳥夏羽後期。
ムナグロ第1回夏羽後期。
キョウジョシギは一年中、いる気がする。
エビを捕まえたキアシシギ第1回夏羽から第2回冬羽へ。
オオメダイチドリ成鳥冬羽。
餌場を巡っての争いはオオメダイチドリ(左)が仕掛けていました。
メダイチドリ(左)とオオメダイチドリの争い。
オオメダイチドリ(右)とメダイチドリの睨み合い。
オオメダイチドリ成鳥冬羽。
メダイチドリ成鳥冬羽。
上と同個体。幼羽から第1回冬羽へ換羽中。
オオメダイチドリ幼鳥。干潟で小さなゴカイのような生物を食っていました。
オオメダイチドリ幼鳥。成鳥は6月末からぱらぱらと飛来していましたが、幼鳥は今季初登場。
これも田んぼの反対側で遠かった…。ハリオシギ成鳥夏羽後期。
ハリオシギ幼鳥。
ハリオシギ第1回夏羽。
ハリオシギ幼鳥。
ハリオシギ幼鳥。田んぼの反対側で遠かった…。
ハリオシギ幼鳥3羽。
ハリオシギ幼鳥。
ジャワアカガシラサギは、畔沿いを歩きながらバッタかなにかを捕まえていました。
びよーんと伸びてあたりを伺う。
ことしも石垣島に現れたジャワアカガシラサギ。第1回冬羽?
トウネン夏羽後期。
ヒバリシギ夏羽後期。少し冬羽も出ています。
アカアシシギ幼羽から第1回冬羽へ移行中。
タカブシギ夏羽後期。
ぴかぴか幼羽のタカブシギ。タカブシギは大量に渡ってきていますが、やっと幼鳥の確認となりました。
今季初確認のクサシギ。第1回夏羽から第2回冬羽へ。水路にいて鳴き声で気づきました。危うく見逃すところでした。
コアオアシシギ第1回夏羽から第2回冬羽へ移行中。コアオアシシギはこの日、幼鳥、成鳥ともに初確認。
エリグロアジサシのコロニー。一部はヒナがかえったようでエサを運んでいました。
近所のアカショウビン。こちらも子育て中。カタグロトビとツミが繁殖する、すぐ近くで繁殖しています。
キアシシギ第1回夏羽。海岸のシギはキアシシギぐらいしか残っていません。
`先日の台風3号とともにやってきたセイタカシギ <https://shimasoba.com/blog/1880/>`_ が数羽居残っています。
セイタカシギのオス。上と同個体。
かなり距離がありますが、上の幼鳥2羽よりも警戒心が強いように感じました。
自宅近くのカタグロトビ。無事に2羽が巣立ちました。まだ親鳥からエサをもらっています。
親元を離れたカタグロトビの幼鳥。
近くで撮影できる愛想のいい個体でした。
消化に必要な小石を飲み込んでいます。
歩道で見つけましたが、自動車が通ってもあまり気にしていないようでした。
キンバトのオス。オオバギの種を拾っていました。
見張りをするカタグロトビ。手前に巣があるようです。
正面からクロハラアジサシ。逆光でしたがなんとか写りました。
橋の欄干で休むクロハラアジサシの成鳥。
カタグロトビを見ていたらいつの間にかすぐ近くに止まっていたチュウダイズアカアオバト。こちらを気にしながらも逃げないので近くに巣があるのでしょう。
上と同個体。メス個体と思われます。
カタグロトビが巣があると思われる林から飛び出してきました。カタグロトビまでの距離は約120メートル。これだけ離れていればこちらを気にすることはほとんどありませんでした。
リュウキュウアカショウビンのメス。オスもすぐ近くにいました。
オオバギの種子をくわえるキンバト。この時季のキンバトはたいてい裂開したオオバギを食っています。
暗い林道でキンバトのメス。
今季初のエリグロアジサシ。毎年繁殖する海岸の海上を飛び回っていました。石垣島のアジサシは、コアジサシ、オオアジサシ、エリグロアジサシ、ベニアジサシの順で飛来します。尖閣諸島で繁殖するオオアジサシ以外は石垣島の沿岸で繁殖します。
キンバトのメス。地面地落ちて裂開したオオバギの黒い種子を食っていました。
キンバトのメス。羽毛がかなり擦れています。クロツグをかき分けて入るようなところに営巣するので、繁殖期には傷みやすいのでしょう。オスはそれほど擦れていませんでした。
セイタカシギのメス夏羽。
コチドリのオス夏羽。
アオアシシギ。古い幼羽が残っているので第1回夏羽へ換羽中。
ウズラシギ。まだ冬羽を残しています。
今年も繁殖地の尖閣諸島に渡る前に石垣島に立ち寄ったオオアジサシ。
リュウキュウヨシゴイのメス。オス、メスともこの時季によく見る光景。近くに巣があると思われます。
ズグロミゾゴイも抱卵に入っていると思われます。
地上数メートルの位置に巣穴堀りをしていたアカショウビンのオス。
背面から。 `昨年、同じ場所で繁殖したペアのオス <https://shimasoba.com/blog/1391/>`_ と同個体だと思われます。
なんと巣の中は丸見え。この樹洞は、今から7年前の `2014年にアカショウビンが掘った場所 <https://shimasoba.com/blog/473/>`_ です。昨年の台風で折れたことから危険と判断されて切断されました。毎年、丸見えになるようなところを巣にするペアです。^^;
リュウキュウコノハズクのメス。昨年も同じ樹洞で子育てしました。
林道でもリュウキュウアカショウビン。おそらくメス個体。
セイタカシギ成鳥オス夏羽。
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