SHIMASOBA
Weblog
野鳥情報
写真一覧
動画一覧
野鳥暦
種別カレンダー
Portfolio
Note
Contact
Weblog
野鳥情報
写真一覧
動画一覧
野鳥暦
種別カレンダー
Portfolio
Note
Contact
Photo Gallery
ホーム
›
ブログ
›
写真一覧
›
1200.0mmで撮影
›
17ページ目
米を食うズグロチャキンチョウ。
夕日を浴びながら舞うカタグロトビ。農家の味方です。^^
ネズミを食おうとしますが、足場が細すぎて風に煽られて数回飛ばされては止まり直していましたが、諦めたようで最後はいつものスプリンクラーまで運んで行きました。
クマネズミを捕まえたカタグロトビ。かっこいいですねー。^^
こちらもメス。オスはいなかった。
アカハラの成鳥メス。
部分白化で頭頂部が白くなったスズメ。
ムネアカタヒバリは数十羽の群れ。入れ替わりが激しいです。
ベニバト幼鳥。オスの成鳥は見当たらなかった。
ススキに止まるズグロチャキンチョウ。
ズグロチャキンチョウ第1回冬羽。見つけた時は遠かったのですが、次第に近づいてきました。
正面はこんな感じ。
落穂をついばむズグロチャキンチョウ。
上と同じ個体。目の前に出てきた。
ウグイスのオス。カラフトウグイスではないと思われる。
リュウキュウキビタキのメス冬羽。餌場に出てきては小さな虫を捕まえていた。ほかにオスの第1回冬羽もいた。
ノゴマはメスでも喉元が赤い個体もいるようです。
ノゴマのメス。
ハジロカイツブリかミミカイツブリか迷いましたが、ハジロカイツブリのようです。石垣島で見たのは初めて。^^ おそらく石垣島初記録です。
数日前に降り続いた雨で増水し、心配していましたが同じ場所にいたアオシギ。
2羽で並んでシンクロするような行動を見せていた。
時折、餌の奪い合いをしていた。
ソリハシセイタカシギの成鳥メス(右)と幼鳥。
`先月見つけた大陸からと思われるハヤブサ <https://shimasoba.com/blog/1499/>`_ と比べるとずいぶん雰囲気が違うのが分かりますね。
ハヤブサの成鳥メス。わずかに幼羽が残っているので、まだ若い個体です。
お気に入りの見張り台。
カタグロトビは1年ほどですっかり成鳥の羽に変わります。目の色も幼鳥時代の薄いオレンジから真っ赤になっています。
捕まえたネズミを食うカタグロトビ。いつもスプリンクラーの上で食います。
定着して4年ほど経ち、個体数も増えているので、カタグロトビは石垣島の日常の風景になってきました。
ユリカモメ成鳥冬羽。田んぼにきて水浴びしていた。
一番多いのはムネアカタヒバリ。次はタヒバリ。マミジロタヒバリは声のみ確認。
ハチジョウツグミ成鳥。ツグミとの中間的な個体。雌雄は不明。
稲刈りが終わった田んぼで籾殻を食っています。
ベニバト幼鳥。第1回冬羽が多少出てますがほぼ幼羽。
こちらも成鳥のオス。上の個体に比べると三列風切の軸斑が目立ちます。
ベニバトの成鳥オス。キジバトの群れに入ると小さいですが、美しい羽衣は一層目立っていました。
油まみれのユリカモメの成鳥冬羽。羽づくろいをして油を落とそうとしていた。
今季初確認のホシハジロ。第1回冬羽のメス。右はキンクロハジロのオス生殖羽。
タゲリ第1回冬羽。
アカアシシギ成鳥冬羽。
鳥友に連絡したら朝はいなかったということなので、ちょうどいいタイミングで見られました。
ソリハシセイタカシギのメス成鳥。
こちらは何やら小さな獲物を捕まえたようでした。
獲物に狙いを定めるアカガシラサギ。
アカガシラサギ冬羽。風雨が強いので警戒心が緩んでいた。
スズメの大群が落穂を食っていた。
ハクセキレイのオス第1回冬羽。
ツメナガセキレイ第1回冬羽。
シロハラのメス第1回冬羽。
今季初のツグミ。成鳥のオス。公園に複数羽。
この個体も第1回冬羽。
2羽とも第1回冬羽。
こちらも第1回冬羽へ換羽中。
第1回冬羽へ。
夕方、畔に現れたタシギ。
こちらのタシギも第1回冬羽。
第1回冬羽に変わるこの頃から成鳥と幼鳥の見分けが難しくなります。摩耗した雨覆から第1回冬羽でしょうか。
ねぐら入り前の水浴び。
ギンムクドリのメス。この日は十数羽の群れでした。
ギンムクドリのオス。
真横からブラックサシバ。かっこいいですね。^^
暗色型サシバ。昨年は3月まで滞在。今年もそれぐらいまではいてくれるでしょう。
紙面用に沈砂池でキンクロハジロ3羽を撮影。
ハクセキレイのメス第1回冬羽。今年はハクセキレイが少ない。
じっと待っていたら1羽が近くに寄ってきた。
タヒバリが数羽、ツメナガセキレイの群れに入っていた。
久しぶりのチュウジシギ。
風で冠が立った。もっと近づいて撮りたいんだけど、ここの田んぼの畔は島の鳥屋とレンタカーが車を合わせて4回も田んぼに落としたらしく家の人が怒っていて入れません。^^; 旅行者の方はお気をつけください。知らずに入るとこわーい八重山方言でめっちゃ怒られますよ。
今季14羽目となったカンムリワシの幼鳥。カンムリワシの幼鳥の数を調査している師匠に即電話。
リュウキュウヨシゴイのメスもいました。
タシギもいい鳥なんだけど、アオシギの美しさの前では…。
最初はこんな感じで、草の隙間から見ててもめちゃくちゃ警戒姿勢。
この写真はアオシギと少し距離がある。普通の体型はこんな感じ。
シャッター音に驚くアオシギ。
ふくらんだと思ったらブルブルっと体を震わせました。しかし、アオシギはなんて美しい鳥なんだろう。
ブワッとふくらんだアオシギ。
上と同個体。前から見ると胸に幼羽が残っています。
別個体のキガシラセキレイ。こちらも第1回冬羽。こちらの上尾筒、下尾筒には色がついていません。
上と同個体。後ろから見ていると数枚のオリーブ色がかった羽が見えます。尾羽の付け根の上尾筒、下尾筒もうっすらとオリーブ色がかっています。
キガシラセキレイ第1回冬羽。肩に1枚オリーブ色がかった羽が出ています。
アトリが1羽だけ。群れからはぐれて渡れないのだろうか。
タゲリはあちこちの田んぼで出会えます。
小雨の降るなか一休みのアオシギ。
リラックス中のアオシギ。警戒心が強いからこれ以上は寄れない。それにしてもいい鳥だ。
Newer
Older