매일의 기록。
주로 오키나와 본섬, 이시가키섬의 야생 조류와 자연을 사진으로 소개

近所で鳥見 カモ類が増えてきた

2021년 10월 15일

職場と自宅周辺で少しだけ鳥見。

今季初のハシビロガモとオナガガモは前日、初認していましたが写真は撮れずでしたが、この日、ハシビロガモだけは写真の記録が残せました。シマアジは5羽の群れがやってきました。

海岸ではムナグロやダイゼン、キアシシギ、トウネン、メダイチドリなどが滞在中。

サトウキビ畑には警戒心の弱いカタグロトビがいました。石垣島のカタグロトビはずいぶん増えて、田んぼやサトウキビ畑、牧草地に行けばたいてい見られます。

가르가니 성조. 암수 불명.

春の渡り ヒバリシギ、ホオジロハクセキレイなど

2021년 3월 7일

シギの春の渡りのヒバリシギの群れが到着しました。春、秋ともに沖縄や八重山で渡りの初陣を飾るのはヒバリシギです。

ヒバリシギを見ていると10羽近い数のホオジロハクセキレイの群れも舞い降りてきました。こちらも北上組と思われます。全てオス個体でした。

越冬していたコガモやハシビロガモもほとんど姿を消し、残りはわずかです。石垣島など沖縄では数少ないマガモも1羽だけいました。

石垣島で繁殖するカルガモはこの時季、増えてきました。繁殖組と通過組がいます。

ツグミの仲間も渡りが始まり、民家の屋根に渡る決意を固めた数羽が群れていたりします。

종달도요 성조 겨울깃. 소수가 월동하지만, 이 무리는 8마리의 이동 개체였습니다.

ベニバト、シベリアハクセキレイ、タイワンハクセキレイ、ホオジロハクセキレイ

2020년 11월 30일

シベリアハクセキレイ、タイワンハクセキレイ、ホオジロハクセキレイのハクセキレイ3亜種そろい踏みです。 先日のシベリアハクセキレイ に続き、今季2個体目。

今季は飽きるほど見ているベニバトですが、 先日見つけたいい感じに換羽中の個体 に続き、オスの幼羽から第1回冬羽へ移行中個体だったので押さえました。^^

カモも増えてきていますが今季は珍しいのはまだのようです。

등이 아름다운 청회색이고 허리는 회색인 시베리아알락할미새 제1회 겨울깃.

レンカク、クロツラヘラサギ、マガンほか

2020년 11월 2일

レンカクは10月26日 より滞在中。警戒心のあまりない個体です。

クロツラヘラサギも散発的に渡ってきます。

今季初のオオバンを3羽確認しました。全国的に増えていますが、最近は沖縄でも越夏個体がいます。

先日の目を負傷している個体 とは別のマガンが田んぼに入りました。警戒心は多少あります。

カモ類はマガモ、ハシビロガモ、ヒドリガモが増えてきました。

물꿩은 언제까지 있을까요.

今季初のクロツラヘラサギ、負傷したアカガシラサギ

2020년 10월 23일

今季初確認のクロツラヘラサギが2羽田んぼで餌探し。散歩の人が通っても気にする様子もありませんでした。

先日から滞在中のアカガシラサギ は翼を負傷したようで飛べません。捕まえようとおもったけど、どんどん草むらに入っていくので諦めました。

中旬ごろからやってきているハシビロガモの写真がやっと撮れました。

田んぼにはムラサキサギやリュウキュウヨシゴイ、タシギ、タマシギ、セイタカシギ、シマアカモズなどが逗留中です。

노랑부리저어새 성조(앞)와 유조~어린 개체. 폭우 속에서 먹이 찾기에 열중하고 있습니다.

빗속의 붉은물총새, 황로

2020년 5월 12일

비가 내리는 이시가키섬. 근처를 한 바퀴 돌아보니 붉은물총새 커플과 육추 중인 황로, 먹이 나르기에 바쁜 섬개개비와 이시가키박새 등을 관찰할 수 있었습니다.

빗속에서 쌍으로 임도에 나와 있던 붉은등호반새.

シマアジ14羽飛来

2020년 4월 4일

八重山の春の渡りのカモといえば、シマアジ。今日は、2カ所で合わせて14羽が確認できました。オスは生殖羽にすっかり変わり、それぞれがペアになっているようでした。

シマアジの中に、季節外れのハシビロガモが1羽混じっていた。

논의 발구지. 경계심이 강해, 발견했을 때는 얼굴만 풀숲에서 내밀고 있었는데, 잠시 기다리자 전신을 보여주었습니다. ^^

田んぼのノビタキと池のカモたち

2019년 11월 6일

先日のノビタキ はまだ滞在中。水を張った田んぼには、オナガガモやヒドリガモ、コガモ、カルガモが入れ替わりながら滞在。渡ってきては島内で分散しています。

沈砂池には、ハシビロガモやキンクロハジロ、カルガモ、コガモ、カイツブリなど。

바람이 강해서 논둑에 내려앉는 일이 많았던 검은딱새.

那覇出張で三角池

2019년 4월 10일

那覇赴任から戻ってきたばかりなのに那覇出張に日帰りで行ってきました。

仕事を終えて余った時間で三角池へ。オオソリハシシギが2羽入っていました。他にはコアオアシシギが2羽とアオアシシギが数羽。カモはハシビロガモが多く残っていましたがコガモのメスも1羽だけいました。

恥ずかしがり屋のタシギが開けた場所で餌をとっていました。

산카쿠이케에는 드문 손님인 큰뒷부리도요가 2마리 날아와 있었습니다. 바다 이외에서 본 것은 처음일지도.

海岸で越冬モードのカモやシギ、チドリなど

2018년 11월 21일

海岸にヒドリガモやオナガガモ、コガモ、カルガモ、ハシビロガモ、キンクロハジロ、沖縄では数少ないホシハジロなどカモの仲間やメダイチドリ、チロチドリ、ムナグロ、キアシシギ、ヒバリシギ、アオアシシギ、ハマシギ、トウネン、キョウジョシギなどが大量に集まっています。今年はハマシギが目に付くが多いのでしょうか。

クロツラヘラサギも3羽いました。昨日は4羽いたそうですが、クロツラヘラサギの環境ではないので近いうちにこの3羽も移動するでしょう。

ミサゴも数羽が入れ替わりでやってきます。

흰죽지 암컷 2마리. 오키나와에서는 귀한 흰죽지입니다.

マガン、ヒシクイ、キンクロハジロ、ハシビロガモなど

2018년 11월 12일

カモの仲間が増えてきました。マガン11羽、ヒシクイ、キンクロハジロ、ハシビロガモ、コガモ、カイツブリなどなど。

マガン11羽は成鳥2羽幼鳥6羽と成鳥1羽幼鳥2羽に分かれたりしていたので2家族構成なのか? マガンの群れが畑を歩くと虫が驚いて飛び跳ね、それをアマサギが狙っていたのですが、マガンの成鳥はそれが気に入らないらしく、振り返っては威嚇していた。^^;

ヒシクイはダムと田んぼを行ったり来たり。ダムにはキンクロハジロとヒドリガモ。キンクロハジロは近くで見ることができた。近くにウやカイツブリも浮かんでいた。

큰기러기 무리가 작은 밭에 있었다. 살수용 물을 마시고 있었는데, 11마리에게는 너무 좁은 환경이다. 앞쪽은 성조.

米須海岸

2018년 3월 14일

米須海岸にウの60羽ほどの群れが入っていました。カモの仲間は、ヒドリガモやオナガガモ、コガモ、オカヨシガモ、ハシビロガモ、キンクロハジロなどがいました。そろそろ北帰行でしょうか。

クロサギは、数羽が餌をとっていました。こちらもそろそろ繁殖シーズン。

春の渡りのシギやチドリはまだ来ていませんでした。

가마우지 약 60마리의 무리.

具志干潟でバードウォッチング

2017년 11월 2일

午前中、少し具志干潟でバードウォッチング。昨日、3羽いたオニアジサシは1羽だけになっていました。対岸で見ていた友人の目の前にオニアジサシが降り、後で合流した時に写真を見せてもらうと昨日、くちばしに釣り糸が絡んだ個体でした。近くで撮られていたのではっきりと糸が見えたのですが、かなりひどく絡まっていて、足などが絡まったら衰弱死しそうな感じがします。

ズグロカモメも数を減らし6羽ほどでした。クロハラアジサシは30羽ほどでした。

ヒドリガモ9羽とハシビロガモ1羽の群れが空からやってきたのですが、着水しては飛行機の音に驚いて飛び回っていました。

ハヤブサは、今日も現れました。クロハラアジサシの群れに突っ込むそぶりを見せたのですが、脅かしただけ。

ミサゴやサシバ、カワセミも現れて今日も賑やかな干潟でした。

イスカが来ていると連絡をもらったのですが、結局見られずでツミのメスを久しぶりに見ただけに終わりました。ツミに驚いてイスカの群れはどこかへ行ってしまったのだろうか?

커다란 몸집으로 멋지게 호버링하는 물수리.

増えだしたカモの仲間

2017년 10월 7일

シマアジ、オナガガモ、ハシビロガモ、ヒドリガモ、コガモが水路に入っていました。

シマアジは、今季5羽目と出会いが多いです。シマアジとコガモ以外は、今季、初確認。

아시아알락할미새 유조.

最近の三角池の様子

2017년 3월 21일

コガモやハシビロガモもだんだんと少なくなっています。アオアシシギは今月半ばあたりから増えたり減ったり。多いときは、70羽ほどの群れが観察できます。春の渡り組でしょう。

セイタカシギは美しい夏羽に衣替えした個体も増えてきた。

1羽だけいたアカアシシギは三列風切が白く見えます。一部白化個体か?

コチドリやヒバリシギ、バン、オオバン、カルガモなども滞在中。クロツラヘラサギはいたりいなかったり。三角池にいないときは、豊崎干潟にいることが多い。

아름다운 여름깃이 완전히 갖춰진 장다리물떼새(Black-winged Stilt) 성조 수컷.

きょうは立春 三角池と豊崎干潟でバードウオッチング

2017년 2월 4일

きょうは二十四節気のひとつ立春でした。沖縄では、カンヒザクラが満開を迎えつつあります。

鹿児島県出水のツルたちの北帰行も始まったそうで、野鳥の世界もそろそろ春が訪れているようです。シギやチドリの北上組を期待して、仕事の合間に三角池と豊崎干潟をのぞいて見ましたが、まだ早いようで特に目立った動きはありませんでした。^^;

三角池には、コガモやハシビロガモ、セイタカシギ、アオアシシギ、アカアシシギなどいつものメンバー。豊崎干潟では、クロツラヘラサギが10羽休んでいました。最大の群れが19羽だったことを考えると北へ旅立ったクロツラヘラサギもいるのでしょうか?

쇠오리 수컷. 도래했을 무렵에는 이클립스였던 깃털도 많은 개체에서 아름다운 번식깃으로 바뀌어 가고 있습니다.

ヒドリガモ、オナガガモ、ハシビロガモなど

2016년 10월 19일

前日入りで、多野岳にサシバの渡りを見に行ったのですが、日の出とともに目がさめると外は本降り。暫くしたら止むかと待つも午前9時を過ぎても止まずなので引き上げました。

帰りに寄った金武の田んぼには、ヒドリガモやオナガガモ、ハシビロガモなどが交じった10羽程度の群れが入っていました。半分ぐらいのカモが疲れた様子で眠っていました。少し離れた用水路には、コガモ8羽の群れ。こちらは元気に餌を食っていました。カモ類も日に日に数を増やしています。

照間の田んぼには、一部白化したコチドリがいました。

올 시즌 첫 홍머리오리(오른쪽).

아직 있는 혹부리오리와 뒤집힌부리장다리물떼새 외

2016년 2월 12일

지난달 말부터 머물고 있는 혹부리오리와 피드아보셋이 아직 도미구스쿠시의 미카쿠이케에 체류 중입니다. 도요사키 갯벌에는 저어새 10마리 정도의 무리와 태평양황금물떼새 2마리가 있었습니다. 물총새 포인트에는 단골 탐조객들이 많아 차를 세울 곳도 없을 정도였습니다. 장소가 좁아서 물총새 촬영에 도전하기는 당분간 어려울 것 같습니다.

기노자에서 프로야구 취재를 마치고 들른 긴의 타로이모 밭에는 몽구스가 많이 있었습니다. 잠깐밖에 있지 않았지만 4마리를 확인했습니다. 도로나 잔디 등 개방된 곳에도 나오는 것 같습니다.

타로이모 밭에는 장다리물떼새, 깝짝도요, 꼬마물떼새, 왜가리류 등이 있었습니다. 어디선가 중국왜가리가 날아왔는데, 카메라를 준비하기 전에 타로이모 잎에 숨어버렸습니다.

맹금류인 새매, 물수리는 여전히 많이 눈에 띕니다. 이시가키섬보다 훨씬 많고 도망도 가지 않습니다. 새매의 밀도가 높은 것은 크레스티드 서펜트이글이 없어서 경쟁하지 않기 때문일까요. 해안림에서는 솔부엉이도 잠깐 확인했습니다.

계속 체류 중인 혹부리오리.

今日の野鳥(ハチジョウツグミ、サシバ、ハシビロガモほか)

2015년 12월 9일

取材の合間に島の西側を回ってきました。川平石崎には、ハチジョウツグミやツグミ、ジョウビタキ、シマアカモズなど、崎枝には小さな沈砂池にハシビロガモやコガモがいました。帰り道にはサシバが獲物を狙って枝から牧草地を見下ろしていました。

가비라 이시자키에 도착하니 딱새 암컷이 맞아 주었습니다.