후투티가 섬 곳곳에서 확인되고 있습니다. 이번 시즌은 꽤 좋은 출발인 것 같습니다.
작년부터 월동 중인 장미색찌르레기는 환우가 조금씩 진행되고 있습니다. 되도록 오래 머물러 주기를 기대하고 있지만, 슬슬 이동해버릴 것 같은 예감이….
최근 붉은부리찌르레기의 비교적 큰 무리가 직장 주차장에 찾아옵니다. 심어져 있는 모크마오우 열매를 먹고 있는 것 같습니다.
경계심이 전혀 없는 호랑지빠귀가 있었습니다. 아키타현에서 섬을 방문 중인 친구가 발견해서 알려줬습니다. 작년 말부터 새해가 넘도록 호랑지빠귀를 만날 기회가 많았는데, 그 후로는 자취를 감추고 있었습니다. 이 개체는 봄 이동 중에 들른 것 같습니다.
일본휘파람새는 만주휘파람새가 완전히 사라진 대신 한꺼번에 늘었습니다. 불완전한 지저귐을 들을 기회도 많습니다. 쇠붉은뺨멧새와 붉은목할미새는 이동 중인지 섬 안에서 이동 중인지 알 수 없지만, 이동이 활발해 늘었다 줄었다 합니다.
단골 포인트의 후투티. 4마리 정도 있었던 것 같습니다.
Canon のEOS-1D X Mark IIからSONYのα9IIに乗り換えてちょうど1年たちましたが、SONY初のプロ機となるα1が出たので買い換えました。発売日翌日に到着し、本日、少しだけ試し撮りしてきました。
α1での初撮りは、この時季の石垣島らしくヤツガシラ。きょうは2カ所で2羽の飛来を確認。ISO1600で撮影しましたがα9IIよりノイズは増えますね。5000万画素のハイレゾ機なのでしかたないです…。
次は暗い林道にトラツグミ。林道が狭くまともに撮れない状況でなんとか草の向こうにいる姿を撮影。手前の草にピントを取られることなく撮れました。
公園のペアのズグロミゾゴイは婚姻色で顔が真っ青に染まっていました。鳥瞳AFはしっかりと効いています。
ムラサキサギ、アマサギの飛翔時にも瞳AFは余裕で機能しました。若干、ムラサキサギは迷いましたが、アマサギの方は飛ぼうが歩き回ろうがしっかり目にピントが来ています。
α1の鳥瞳AFは、おそらくカワセミを重点的に学習させてあるようで、以下の写真のような米粒ぐらいの大きさの被写体でも一瞬でしっかりと目を検出していました。公園とかでカワセミ撮ってる金持ち団塊世代がターゲットなのでしょうか?^^;
シギやチドリは苦手なようで、遠いと瞳AFは使えませんが、それなりに近い被写体ならしっかりと目を検出していました。不思議なことにセイタカシギは近くても全く目を検出しません。学習が足りないと思われますので、新しいファームウエアに期待ですね。
カルガモやイシガキヒヨドリはバシッと目に反応していました。
단골 포인트의 오디새. 다른 개체도 1마리 더 날아왔습니다.
昨日のヤツガシラ に続き、またまた野鳥ガイドのスポッターさんに教えていただいたのが、トラツグミでした。こちらも石垣島で長期滞在中の越冬モードです。冬季はトラツグミはそこそこ見るのですが、警戒心が強かったりでなかなかコンスタントに観察できない中で、ここの個体は優秀です。^^
ツグミやハチジョウツグミ 、シロハラ、アカハラと共に過ごしていますが、トラツグミはそれらより一回り大きいのでかなり目立ちます。
ミサゴやカラスが上空を通過したりすると敏感に反応して警戒し、藪に逃げ込んだりしていましたが、人間に対しての警戒心はそれほど強くありませんでした。
지렁이를 잡은 호랑지빠귀. 호랑 댄스는 보여주지 않았다.