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カンムリワシに関する写真
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4ページ目
悠々の止まる場所のすぐ下から飛び出してきたカンムリワシのメス。
カンムリワシの悠々。アカメガシワの木の上で大きなサキシママダラを食っていた。
こちらは遠いカンムリワシを超トリミング。
こちらはISO3200で撮ったカンムリワシ。トリミングしていますが、ノイズも目立ちません。
手持ち840mmのシャッタースピード1/15で撮ったカンムリワシ。SONYの手ぶれ補正は優秀ですね。
道路沿いにカンムリワシのオス。交通事故が心配ですが、新型コロナウイルスの影響で交通量が少ない石垣島です。
カンムリワシのオス。上のメスのパートナー。カンムリワシのオスはメスに比べると体下面が灰色がかって見えます。
カンムリワシのメス。オスに餌を持ってこいとねだる甘え鳴きをしていた。
上と同じ個体。右足をかばうように歩いていた。けがでもしたのか?
カンムリワシ幼鳥。人慣れしすぎて少し心配な個体。
牧場の中のカンムリワシ幼鳥。それにしても200-600のボケ汚い…。^^;
こちらのカンムリワシは2羽が同じ牧草地にいました。おそらくカップルなのでしょう。
北部のカンムリワシ。
こちらも手持ちで遠くのカンムリワシ幼鳥。画素数も増えてトリミング耐性もあります。
カンムリワシを手持ち600mmのシャッタースピード160分の1で立ちながら見上げるという不安定な体勢での撮影でしたが、手ぶれ補正5.5段は伊達じゃありませんねー。
カンムリワシ成鳥。
カンムリワシ幼鳥。虹彩が暗色のタイプです。
上の個体と同じエリアの田んぼにいたカンムリワシ幼鳥。お互い関心がないようだった。
カンムリワシの幼鳥が田植えを準備中の田んぼにいました。
もといた場所のすぐ近くに着地しました。
作業中のトラクターが近づいてきたので、足にカエルを掴み飛ぶカンムリワシの幼鳥。
オオヒキガエルを捕まえたカンムリワシの幼鳥。目が暗色の個体です。
こちらは何やら小さな獲物を捕まえたようでした。
びしょ濡れのカンムリワシ成鳥。
風で冠が立った。もっと近づいて撮りたいんだけど、ここの田んぼの畔は島の鳥屋とレンタカーが車を合わせて4回も田んぼに落としたらしく家の人が怒っていて入れません。^^; 旅行者の方はお気をつけください。知らずに入るとこわーい八重山方言でめっちゃ怒られますよ。
今季14羽目となったカンムリワシの幼鳥。カンムリワシの幼鳥の数を調査している師匠に即電話。
稲刈りをしている田んぼにやってきたカンムリワシ。
畔に巣を作るオカガニが出てくるのを待つカンムリワシ。
リュウキュウマツから牧場を見下ろしていたカンムリワシ。
バナナに止まって獲物を探していました。
獲物を見つけて飛び出したカンムリワシ。
カンムリワシは成鳥も幼鳥も田んぼや畑で見やすい季節になりました。
数日前から、同じエリアにいるカンムリワシの幼鳥。餌が取れていないのか少し調子が悪い様子だったので注視が必要な個体です。
はいだ皮も最後は丸呑み。
獲物は足にしっかりとつかんで離れた田んぼに移動したカンムリワシ。
カンムリワシはたいていヒキガエルの下顎から食い始める。
カンムリワシは繁殖を終え、見る機会が増えています。
右足に緑の足環が見えました。記号までは読めず。
林道にキンバトを探しにいき、3羽ほどいましたがどれも遠かったり、藪の奥で枝や葉がじゃまでした。いつものカンムリワシはゆうゆうとセンダンに止まって獲物を待ち構えていた。
子育てを終えたカンムリワシ。近くに幼鳥も出ています。
犬の散歩に驚いて数十メートル移動。しかし、この後、再び犬の散歩が来て林の中へ消え去りました。
カンムリワシのメス。いつもの林道にいました。
お気に入りのヒカゲヘゴに止まるカンムリワシの成鳥メス。
カンムリワシの2暦年目。 `先月 <https://shimasoba.com/blog/1388/>`_ と比べると換羽が進んでいるのが分かります。10月ごろには成鳥と変わらない姿になります。
カンムリワシのオス成鳥。
田んぼにはカンムリワシの成鳥。水路の獲物を狙っていました。カニか何かでしょうか。
昨年生まれのカンムリワシ。2暦年目のこの時期から成鳥の羽に換羽が始まり、秋ごろには成鳥と変わらない姿になります。大変なれた個体でした。
ハイタカと同じ田んぼにいたカンムリワシ。お互い無関心だった。
こちらは崎枝周遊道路沿いにいたカンムリワシ。
上のカンムリワシとつがいの個体。鳴き交わしていた。
カンムリワシのオス。
今年は非常に少ないカンムリワシの幼鳥。
カンムリワシは全換羽に何年か要するようなので古い羽はボロボロですね。厳しい自然の中での生活の苦労が垣間見えます。
強風にあおられながらも狩りに精を出していました。
羽を広げた背面が写るので換羽の状態が分かります。
獲物を見つけて再び出動。
定位置のスプリンクラーに戻るカンムリワシ。
上の写真の続き。勢いよく襲いかかった割りには獲物はミミズでした…。^^;
勢いよく獲物に襲いかかるカンムリワシ。
牧草地のカンムリワシ。
真正面に飛び出したカンムリワシ。
カンムリワシのメス飛翔。
雨が上がった隙に羽を乾かしに来たカンムリワシ成鳥メス。
ただ、餌が十分に取れていないのか、少し元気がない様子でした。
こちらのカンムリワシは、片目を患っているかと思いましたが、目を閉じているだけでした。
これから本格的な冬が来ると幼鳥の救護個体が増えます。また、車が増え交通事故に遭う個体も多くいますが、立派な成鳥になることを願ってやみません。
畔を歩くカンムリワシ。
着陸。近すぎて見切れてしまった。
予想外の飛び出しだったのでオートフォーカスの設定が1点になっており、急場しのぎのマニュアルフォーカス。ちょっとピントが甘い…。^^;
葉っぱの陰からこんにちは。^^
田んぼへ出撃。
風でカンムリワシの冠羽が立っています。
精悍なカンムリワシ幼鳥。
カンムリワシ幼鳥の急降下。ブレーキをかけ始めているので小翼羽がピンっと立っています。
普段は目立たぬが、興奮したりするとカンムリワシの名前の由来となった冠が開きます。
林道で見つけたカンムリワシの幼鳥。めでたい席の座開きで踊られるのが、カンムリワシ幼鳥が正月の朝日に向かって飛び立つ様を歌った古典民謡「鷲ぬ鳥節(ばすぬとぅりぶし)」です。めでたいです。^^
鋭い爪で飛びかかります。急激な減速をしていますが、被写体をしっかり追ってくれていますね。
大きく羽ばたき、美しい翼が風を切る。
獲物めがけて飛び出すカンムリワシ。 EF100-400mm F4.5-5.6L IS II USM と 7D Mark II のセットで飛び出しから着地まで一連を撮影しましたが、ピントもしっかりきています。
田んぼでは、カンムリワシが小さなカメを食っていました。
平久保には、濡れ鼠のカンムリワシ幼鳥が。
こちらはいつもの林道にいるカンムリワシ。同じ林道で幼鳥1羽を見かけたのですが、この個体の子どもなのでしょうか。
約1カ月半ぶりに再会したカンムリワシの幼鳥。順調に餌取りなども覚えているようです。
こちらも上のカンムリワシと同じ林道にて。
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