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エリグロアジサシに関する写真
こちらはあまり使われない岩礁ですが、上の岩礁に入り切らないのでこちらでもたくさんのベニアジサシと少しのエリグロアジサシがいます。
いつもエリグロアジサシが繁殖のため、コロニーを形成する岩礁にベニアジサシがたくさん。
エリグロアジサシが毎年、繁殖する岩礁に到着しました。まだまだ少ないですが、これから数を増やしていくと思います。
沖合の岩礁で繁殖中のエリグロアジサシは潮が満ちてくると河口付近で水浴びしに来ます。
ペアのエリグロアジサシ。メス(右)は、しきりに腹の下を気にしていました。産卵が近いようです。
沖合にいたエリグロアジサシたちも沿岸の岩礁に到着。これから繁殖が始まります。
数羽のエリグロアジサシが飛来しました。航路では先月から見られており、すでにカップルは成立しているようでした。
孵化後10日から2週間ほどのエリグロアジサシのヒナ。見えるだけで2ペア3羽いました。
抱卵中のエリグロアジサシ。腹の下に卵が二つ見えます。
エリグロアジサシのコロニーは台風を乗り切ったようでした。
エリグロアジサシとコアジサシは子育て中。アオアシシギとキアシシギは移動中。
毎年、エリグロアジサシがコロニーをつくる岩礁。満潮時なので海面が上がっています。
エリグロアジサシのコロニー。こちらもヒナたちの成長は順調なようです。
エリグロアジサシのヒナ。孵化後、十数日でしょうか。
エリグロアジサシの親鳥が獲物の小魚を持って帰ると岩陰から2羽のヒナが口を開けながら飛び出してきました。
エリグロアジサシのペアが水浴びに来ました。
抱卵中のエリグロアジサシ。
エリグロアジサシやベニアジサシがやってくると「いよいよ石垣島も夏だなぁ」という気分になってきます。
エリグロアジサシのペア。
十数羽が飛来したエリグロアジサシ。すでにつがいになっています。
エリグロアジサシは繁殖のやり直し。
クロハラアジサシも増えてきました。
獲物を運ぶエリグロアジサシ。
エリグロアジサシのコロニー。一部はヒナがかえったようでエサを運んでいました。
抱卵中のエリグロアジサシたち。見えてるだけで10ペアほどが抱卵中。
そこそこ近くを飛びました。
エリグロアジサシのペア。左のメスがエサをねだっていました。
エリグロアジサシは何ペアかが抱卵中。
エリグロアジサシのコロニー。小さな岩礁に20羽以上が集まって大騒ぎしていました。すでに抱卵しているペアもちらほらいました。
エリグロアジサシ。セイタカシギもなのですが、繁殖期に胸のあたりがピンク色っぽくなるのは婚姻色なのでしょうか。
今季初のエリグロアジサシ。毎年繁殖する海岸の海上を飛び回っていました。石垣島のアジサシは、コアジサシ、オオアジサシ、エリグロアジサシ、ベニアジサシの順で飛来します。尖閣諸島で繁殖するオオアジサシ以外は石垣島の沿岸で繁殖します。
オオアジサシのエリグロアジサシ3羽。
エリグロアジサシの幼鳥。餌はまだ取れないようで親鳥から給餌を受けていました。
エリグロアジサシの家族が思い思いに過ごしていた。奥にいる幼鳥はベニアジサシ。
ベニアジサシ、エリグロアジサシ、コアジサシの飛翔。ミサゴに驚いて飛び立った。
餌をくわえた親鳥を見つけて大騒ぎのエリグロアジサシの幼鳥。
エリグロアジサシのヒナ。兄弟と思われます。
巣立ちビナに小魚を持ってきたが、満腹のようでそっぽを向いている。親鳥は餌でつって飛ぶ練習をさせたい模様。
エリグロアジサシの幼鳥と親鳥。
この日、沿岸にやってくるのはエリグロアジサシばかりでした。
巣立ったヒナに餌を運ぶエリグロアジサシ。
抱卵中だったペアですが、卵が海に落ちてしまった模様です。
エリグロアジサシのコロニー。写真右半分に同じぐらいの日齢のヒナが2羽写っています。
水浴びに訪れたエリグロアジサシ。
エリグロアジサシのヒナ(右)とその親鳥。
エリグロアジサシのペア。これから産卵しようかという感じでした。
水浴びするエリグロアジサシとベニアジサシ。エリグロアジサシは右から2番目でほかは全てベニアジサシ。
エリグロアジサシやベニアジサシ、コアジサシが飛んでいますが遠いです。
抱卵中のエリグロアジサシ。ほかの巣では、すでにヒナがかえって大きくなっています。
抱卵中のエリグロアジサシ。遅くに繁殖に入ったので毎年、子育てに使われるメインの岩礁よりずいぶん岸よりの岩にいました。
暑いのでエリグロアジサシたちも水浴び。
エリグロアジサシのコロニー。今年は台風が来ていないので順調です。
なぜか繁殖中のクロサギを執拗に攻撃するエリグロアジサシ。
砂浜に降りたエリグロアジサシ。
このペアはまだ抱卵中。
エリグロアジサシのヒナ(中央)に小魚を運んできた親鳥。
こちらのエリグロアジサシのカップルは戦線離脱。
1時間近く空中戦を演じていました。
産卵する場所を巡ってエリグロアジサシたちは大騒ぎしていました。
クロハラアジサシは成鳥2羽と幼鳥1羽。
沖の岩礁にはベニアジサシとエリグロアジサシが休んでいた。
近くにはエリグロアジサシも休んでいた。真ん中奥の個体は、メタルリングを装着していますが読めず。
沖合では、ベニアジサシとエリグロアジサシの群れが集団で狩りをしていた。
一応、行政には注意喚起の看板など立てられないか連絡しますが、今年は、釣り人の立ち入りがないことを祈るのみです。
梅雨前線の影響で天気がいまいちで真っ青な海とエリグロアジサシとはいきませんでした。^^;
岩礁のてっぺんに止まっては、翼を広げ鳴き声をあげていた。
昨年は、台風被害に遭わずたくさんのヒナが巣立った。ことしもたくさんのヒナが巣立つことを願って!!
エリグロアジサシは、営巣地にやってきていた。
エリグロアジサシの成鳥。
エリグロアジサシの幼鳥。狩りに挑戦していた。
沖合ではエリグロアジサシの親子が飛んでいた。
エリグロアジサシが様子をうかがいにやってきた。
ベニアジサシ(左)とエリグロアジサシ。
エリグロアジサシの卵。営巣などの撮影は調査員の方の指導に従いました。
遠くにエリグロアジサシのヒナがいた。まだ上手く飛べないようでしたが歩くスピードは速かった。^^
山階鳥類研究所のジオロケーターを装着したエリグロアジサシがいました。来年再び、このエリグロアジサシを捕まえてジオロケーターのデータを分析することでエリグロアジサシの渡りの経路がはっきりすることになると思います。
左の足にフラッグを装着した個体は、オスのようでこの場所に巣を作ろうとメスに促しているようでした。
こちらもペアの様子。
ことしは、渡りも繁殖も少し遅れているようですが、抱卵している個体もいました。
求愛するエリグロアジサシ。右の個体には青いフラッグが付いています。
夏の日差しの中、エメラルドグリーンの海に映えるエリグロアジサシ。
エリグロアジサシとベニアジサシ。こちらは水中の魚が3匹見えます。
エリグロアジサシ。ベニアジサシは、あまり近くを飛んでくれませんでした。
漁港内にもエリグロアジサシとベニアジサシ。
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