アカショウビンは足が短すぎて地面におりると歩けないし、身震いするとくちばしが大きすぎてバランスを崩して枝から落ちます…。^^;
お気に入りの枝に。
アオバズクは木の葉に隠れてしまいました…。^^;
コノハズクが木と一体化しとります。見やすいようにトリミング。^^
巣は完成していますが、産卵はまだ。あと、数日後には抱卵に入って観察が難しくなるでしょう。
北部でアカショウビン。珍しく畑にいました。
撮影2回目のアカショウビン。
求愛給餌するも場所がわるすぎー。^^;
メスの方が替わっていました。メスが替わると求愛給餌の場所も変わります。 以前のメスはどこかで死んだのでしょうか?
昨年と違うオスだと思っていましたが、同じオスでした。
バッタをさかんに捕っていました。
こちらもメスのアカショウビン。ここの縄張りはオスもメスも入れ替わったようです。
たぶんメスのアカショウビン。
左がアカショウビンのメス。上とペア。
アカショウビンのオス。下とペア。
アカショウビンのメス。上とペア。
昼間と違って目つきが悪くないですねー。^^
シャッタースピード1/4秒。^^; ぶれとの戦いですね。
左上にある数本の緑の線がキイロスジボタルです。
超広角で臨んだのですが、いまいち広さが出ていませんね…。^^;
くちばしが汚れているので、どこかで巣穴を掘っているのでしょう。
羽化したばかりのツマグロゼミを捕まえたアカショウビン。
緑色の点滅していない光がキイロスジボタルです。
初撮影。オスのアカショウビン。
毎年渡ってくる個体と違うのがこの縄張りに入りました。白髪ちゃんはどうしたんだろう…。
今季最大の発生をみせてくれたヤエヤマボタル。^^ 光る時間もかなり長かった。 蒸し暑い夜なので、帰り道では、体長20センチはあろうかという大きなトビズムカデなども現れました。^^;
サキシマヌマガエルを捕まえたアマサギ。
チュウダイサギ。
アマサギ。美しい夏羽に変わっています。
ペアで交代しながらの巣穴掘り。^^
これも慣れた個体。
頭にしずくをたくさん付けています。
雨を避けて、木下から獲物を探していました。
オスが奥にいるのですが、撮れず…。
慣れた個体。
かなり激しい雨が降ってきましたが、うれしそうに水浴び。^^
数年間観察している個体。昨年は4羽のヒナが巣立ちました。今年も既に営巣に入っています。
結構強く降ったので頭が濡れています。^^;
これは近くで営巣していますねー。
一番人を恐れない個体。
そよ風に揺れる枝から獲物を探しています。^^
4個体目。オスを呼んで鳴いています。動画でさえずっているアカショウビンはこれです。
3個体目。珍しく、オスのアカショウビン。
2個体目のアカショウビン。
瞳に、私の緑色の軽バンが映り込んでいます。^^
かわいいですねー。
1個体目。くちばしが汚いなー。ナメクジかカタツムリを食った模様。^^;
いつもより入り口に近い場所。うーん、地形がいまいちだなー。^^;
もったいないので、もらって帰りました。^^
羽もむしられていました。
左が上で右が下のくちばし。
暗くて逆光。とりあえず記録。^^;
慌てて撮ったら2段ほどオーバーしていました。現像で修正です…。^^;
今夜は数はまぁまぁでしたが、飛ぶコースがよかった。^^
それにしても暗い。シャッタースピード1/8…。
4月4日に一瞬見て以来の再会。^^
目の色が派手です。^^
こちらも日差しを避けてこかげで獲物探し。 背中の紫がきれいに出ています。
昨日の夕方、暗い中シルエットだけ確認したアカショウビンが同じところにいました。
木陰に入って大あくび。^^ 頭に蜘蛛の巣がくっついています。^^;
新規確認個体。ちょっと警戒心強めでした。写真もぶれぶれ。^^;
これは昨日とおなじ個体。
次の獲物を探して。
ぬるぬる滑ってなかなかちぎれないタウナギ。
リュウキュウアカショウビンのメス。
こじんまりとした広場を縄張りにしているようでした。
ちょっと遠出して見つけたアカショウビン。既に、巣穴をセンダンの木に掘っていました。^^
上のアカショウビンとカップルになっていると思われるオス。
リュウキュウアカショウビンのメス。既にカップルになっているようでした。
暗い環境なんでぶれとの戦いです。^^;
リュウキュウキビタキのオス。背面がオリーブがかっています。姿も美しいですが、さえずりも最高に美しいです。
たまには普通種も…。^^;
小雨覆が立ち上がって急ブレーキ。
狙いを定めて獲物へ一直線!!
西表島の横に沈む夕陽。
品種改良じゃなくてこれが元の色というからすごい!!
花を拡大。ネコ科の爪のような形です。
メジロが吸蜜にやってきました。100mmレンズなんで遠いー。^^;
下の方はつぼみのようです。
ホタルはそこそこ飛びました。
別のペアのカンムリワシ。メス。年寄りなのか、体長不良なのか元気がない。