カラスがしつこく横取りしようとしています。
上のカンムリワシのペアのオス。
サキシマヌマガエルを捕まえたカンムリワシをカラスが追いかけていました。
ボラを丸ごと1匹食っているので嗉囊がふくらんでいます。
体の割にとても太い足指。第4趾が後ろに可動するほど柔軟で対趾足に見える。
イソヒヨドリのオス。近くのオスが縄張りに近づくので枝のてっぺんにとまり警戒。
リュウキュウキビタキのメス成鳥。盛んにさえずっていました。
ルリビタキの若いオス。第1回冬羽。
結構急な斜面でした。撮影後、斜面を降りるのが怖かった…。^^;
人間よりカラスが嫌いなようで、カラスが近くに来たら森の中へ逃げていきました。^^;
昨日より多く飛びましたがまだまだ。
上のカンムリワシとペア。
林道沿いで獲物を探すカンムリワシ。
うーん。少ないなー。^^; 4月に入ってからが本番です。
飾り羽がでかかっていました。
30羽ぐらいの群れが田んぼに。
林道沿いにいました。ウォーキングのひとが横を通っても動かず。^^;
夏羽になりつつあるアカガシラサギ。
サキシマヌマガエルの声がする田んぼをずーっとにらんでいました。
左足に脚環をしています。たぶん、アッガイと思われます。
枝がじゃまですねー。^^;
派手な羽を見せつけるかのような伸び。^^
ツグミの仲間どくとくのスタイル。深い青みがかった黒がきれいです。
かわいらしいクロウタドリ。
獲物に逃げられたようでしばし立ちすくんでいました。
昨年とかわらず、幼鳥になっても人をあまり恐れない個体です。
後ろのオスが切ない…。
メスに突撃されて大きなオオヒキガエルを落とすオスのカンムリワシ。^^;
日陰で一休み。^^
立派な冠羽。
餌を探すとき、ここまで深くくちばしを地面に刺します!!
つぶらな瞳がかわいいヤツガシラ。
公園のガジュマルにヤツガシラが止まっていました。この後、人に驚いてどこかへ飛んでいきました。
車で走っていたらカラスに執拗に追われているヤツガシラがいましたので、それを追跡しました。^^
真っ黒な鳥です。真っ黒や真っ白の鳥は直射日光があたらない方が美しいですね。^^
換羽が始まってみすぼらしい感じ。^^;
こちらも独身なのかな?
身も心も寒そう…。^^;
オオワシの空中戦。完全に爪を立てています。
オオワシの着氷。
オジロワシにオオワシが体当たり。
正面からの顔は意外と愛嬌がある。^^
翼を広げると約2メートル。
こちらへ飛んでくるオジロワシ。
ごつい。^^;
巨大。^^;
オオワシの幼鳥とオオワシの成鳥。小競り合いで済みました。
オオワシ同士のバトル。かなり激しいです。
オジロワシの幼鳥。
こちらへ飛んでくるオオワシ。全てが巨大です。^^;
流氷に立つオジロワシ。
オジロワシのアップ。凛々しいなー。
オジロワシ。
知床連山をバックにオオワシの幼鳥。
朝日とオオワシ。
カンムリワシではないですが、鷲ぬ鳥節はこんな風景なんでしょうか。
日の出間近。流氷の上ではすでにワシたちが起きています。
鳥インフルエンザも収束したようで、今回、ハクチョウはスノーモービルで追い払われなくなっていました。
トビも餌を目当てにやってきましたが、オジロワシの迫力におされてあまり捕れていませんでした。
オジロワシがタンチョウの餌を横取りしにやってきた。
でかいねー。
めちゃくちゃ寒かった…。
夕日とエゾジカ。
エゾジカはいたるところに。特に風蓮湖周辺にはたくさんいました。
キタキツネが2頭でいるのも何度か見ました。
ピョンと跳んで、ネズミをしとめました。
1羽だけいました。ペアでならんだ姿をいつかみたいですねー。
虹別のエゾフクロウ。
ミヤマカケス。
シマエナガも現れましたが、真下から…。^^;
エゾフクロウを見ているとキバシリが。
アカゲラのオス。
太陽が昇ると、カラスが魚を捕まえました。石垣島のからすより一回り大きい。^^;
シマフクロウのメス。求愛給餌でオスから魚をもらうとすぐに飛び去ってしまいました。
オスのシマフクロウ。左目を負傷しています。
オスの鳴き声に応えていました。
オスに呼ばれて。
約40分で半分ぐらい。内蔵は嫌いなようで食わずに捨てていました。^^;
頭からばりばりと食っていました。
北部で見つけた眼の黒いカンムリワシ。これもカエルを狙っている。
成鳥も産卵期で集まるカエルを狙う。
田んぼの上を優雅に。
下の流れに集まる産卵期を迎えたカエルを狙う。
きれいな幼鳥ですが、交通事故に遭いました。