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ILCE-1で撮影
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69ページ目
クロハラアジサシ夏羽へ換羽中。
セイタカシギは増えたり減ったりを繰り返しています。
タカブシギ第1回夏羽。
同じくオオメダイチドリ第1回夏羽。後ろはアオアシシギ。
オオメダイチドリ第1回夏羽。
アカアシシギ第1回夏羽。
巣立って数日が経過し、自由に飛び回るリュウキュウコノハズク。
リュウキュウコノハズクのオス。メスはまだ樹洞の中にいるようでした。
リュウキュウコノハズクのオス。
リュウキュウコノハズクのメス。
右の翼が折れたアマサギ。残念ながら、ふたたび飛べるようになることはなさそうです。
子育て中のアカショウビン。カラスが巣に近づくと追い払っていました。
バンの親子。
今年生まれのムラサキサギ。狩りの腕前はまだまだのようでした。
頭頂部にはヒナのころの名残として綿羽が残っているズグロミゾゴイの幼鳥。
巣立ち前は顔を出したりひっこめたりと初めての外の世界を観察しているようでした。
巣立ってわずか数分後の姿ですが、なかなか凛々しいですね。
2番手の巣立ちとなったヒナ。
越夏中のオオバンは2羽います。沖縄本島では数年前から越夏個体が確認されるようになりましたが、石垣島でも越夏する個体が出てきました。
定番のセッカ止まり。^^
まだまだ幼さが残ります。
セッカの幼鳥。きょうだいと思われる3羽が行動を共にしていました。
アオアシシギ冬羽。
タカブシギも増えてきました。おそらく第1回夏羽。
今季初のヒバリシギ。夏羽後期。
キジバトの群れといることが多いベニバトですが、今回はベニバトだけでした。
ベニバトのオス成鳥。
水浴びに現れたオオアジサシ。
いつもの河口で水浴び後の羽繕いするギンカモメ。
こちらは遮るものが全くないようなところで抱卵中でくちばしの先が見えています。カラスの被害に合わないことを祈ります。
巣の前で見張るオス親。
暗い環境なのでISO6400〜12800で撮影!!
オス親はブラインドにとまったクマゼミを捕まえてヒナに運びました。急に「ドサッ」とブラインドが揺れて驚きました…。^^; ブラインドはきついけど気配が消されて、鳥以外にもいろんな生き物が現れるのが楽しいです。^^
ヤモリを運んできたメス親。
梅雨の期間とは思えないほどの晴天で地表温度があがり、ツバメチドリたちは暑そうにしていました。
これぐらいまで成長すると多少は飛びます。
獲物を運んできた親鳥。この後、わが子を発見して走り寄って行きました。
ツバメチドリの親子。スマートな成鳥に比べるとヒナはかなり丸っこいですね。
着陸。換羽しながら子育て。負担にならないのかな?
たまに近くも飛んでくれた。
ツバメチドリ成鳥。
こちらの幼鳥はすでに自分で獲物をとれるようです。
獲物を運んできた親鳥。
着陸成功。
こちらのヒナは飛ぶ練習。
こちらはかなり成長しており、自ら獲物もとっていました。
ヒナにバッタを与えるツバメチドリ。
上の個体の巣。ヒナの動く影が見えていました。
巣外から見張るツミのメス。
ズグロミゾゴイのヒナが2羽います。あと2週間もすれば巣立って行きます。
こちらはオス親。
ヒナにムカデを持ってきたメス親。給餌はヒナが飛び回れるので撮影不可能!!
巣立ち後、数日たったアカショウビンのヒナ。自由自在に飛び回っていました。
キョウジョシギ成鳥。
もう冬羽。早くないか?
トウネン成鳥夏羽。
チュウシャクシギ第1回冬羽から第1回夏羽へ。
コアジサシ冬羽。なんかボロボロでした。
抱卵中のエリグロアジサシたち。見えてるだけで10ペアほどが抱卵中。
そこそこ近くを飛びました。
エリグロアジサシのペア。左のメスがエサをねだっていました。
ハシブトアジサシはオオメダイチドリのように走ってカニを捕まえていました。
ハシブトアジサシ冬羽。
この個体は右足を負傷しているようでした。
オオメダイチドリ4羽到着しました。第1回冬羽から第1回夏羽へ。
繁殖に参加していない若いカンムリワシ。いつもの餌場でのんびりしています。
セイタカシギもソリハシセイタカシギとともにいなくなっていたのですが、こちらも戻ってきました。
クロハラアジサシは3羽が飛来。
一度は姿を消したソリハシセイタカシギがふたたび舞い戻ってきました。
市街地近くの三面張りの水路に水浴びに来たアカショウビン。例年の水浴びポイントです。
少し離れて巣を見張るアカショウビン。
巣の前で見張に立つアカショウビン。この翌日に巣立ちました。このアカショウビンが繁殖しているポイントは ツミが子育て中なのとカタグロトビは巣立ったヒナ3羽とその親鳥2羽がうろうろしているという危険ポイントです。
オオクイナのオス。このポイントは2ペアが合わせて3羽のヒナを連れています。
リュウキュウコノハズクは5巣を観察中。リュウキュウコノハズクは毎年、繁殖成績がいいです。この個体はヒナのいる樹洞を見つめています。まもなく巣立ちですね。ここは `昨年、2羽が巣立ち <https://shimasoba.com/blog/1636/>`_ ました。
別ポイントのリュウキュウコノハズク。この日の夜に1羽が巣立ちました。
リュウキュウコノハズクの巣立ちビナ2羽。 `昨年は3羽が巣立った <https://shimasoba.com/blog/1434/>`_ ペアですが、ことしは2羽だけのようでした。
上のヒナのオス親。少し離れて見張り。
アオバズクはすでに3カ所で巣立ち。ヒナの数は1〜2羽の若干少なめです。こちらは1羽だけの巣立ちでした。左がヒナで右がメス。
オオアジサシは一時いよりは数を減らしていますが、まだ残っています。繁殖に参加しない個体なのでしょうか。
エリグロアジサシは何ペアかが抱卵中。
夏羽(左)と冬羽でタンデム飛行。
砂浜に座ってみていると正面からこちらへ向かって飛んできた。
飛び込みを横から。ほかのアジサシとは全く違う飛び方でどんなに遠くてもハシブトアジサシだと分かります。
カニを見つけて急降下します。
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