シマフクロウ
昨年は1羽だけでしたが、今年はペアでやってきました。
オスのシマフクロウ。左目を負傷しています。
シマフクロウのメス。求愛給餌でオスから魚をもらうとすぐに飛び去ってしまいました。
太陽が昇ると、カラスが魚を捕まえました。石垣島のからすより一回り大きい。^^;
昨年は1羽だけでしたが、今年はペアでやってきました。
オスのシマフクロウ。左目を負傷しています。
シマフクロウのメス。求愛給餌でオスから魚をもらうとすぐに飛び去ってしまいました。
太陽が昇ると、カラスが魚を捕まえました。石垣島のからすより一回り大きい。^^;
朝方はマイナス15℃まで冷え込みました。石垣島を出発する時は、20℃以上あったのでものすごい温度差。^^;
そんな寒いところでも小さな鳥たちは元気に飛び回っていました。
アカゲラのオス。
エゾフクロウを見ているとキバシリが。
シマエナガも現れましたが、真下から…。^^;
ミヤマカケス。
虹別のエゾフクロウ。他に、標茶、中標津、釧路など4カ所を回りましたがどこも留守。^^;
虹別のエゾフクロウ。
1羽だけいました。ペアでならんだ姿をいつかみたいですねー。
今回はキタキツネをたくさん見ました。
ピョンと跳んで、ネズミをしとめました。
キタキツネが2頭でいるのも何度か見ました。
エゾジカはいたるところに。特に風蓮湖周辺にはたくさんいました。
夕日とエゾジカ。
鶴居村、阿寒町でタンチョウ。
めちゃくちゃ寒かった…。
でかいねー。
オジロワシがタンチョウの餌を横取りしにやってきた。
トビも餌を目当てにやってきましたが、オジロワシの迫力におされてあまり捕れていませんでした。
鳥インフルエンザも収束したようで、今回、ハクチョウはスノーモービルで追い払われなくなっていました。
5時ごろ出港し、晴天にも恵まれ日の出とオオワシ、オジロワシが見られました!!
日の出間近。流氷の上ではすでにワシたちが起きています。
カンムリワシではないですが、鷲ぬ鳥節はこんな風景なんでしょうか。
朝日とオオワシ。
知床連山をバックにオオワシの幼鳥。
オジロワシ。
オジロワシのアップ。凛々しいなー。
流氷に立つオジロワシ。
こちらへ飛んでくるオオワシ。全てが巨大です。^^;
オジロワシの幼鳥。
オオワシ同士のバトル。かなり激しいです。
オオワシの幼鳥とオオワシの成鳥。小競り合いで済みました。
巨大。^^;
ごつい。^^;
こちらへ飛んでくるオジロワシ。
翼を広げると約2メートル。
正面からの顔は意外と愛嬌がある。^^
オジロワシにオオワシが体当たり。
オオワシの着氷。
オオワシの空中戦。完全に爪を立てています。