매일의 기록。
주로 오키나와 본섬, 이시가키섬의 야생 조류와 자연을 사진으로 소개

換羽中、三者三様なハクセキレイ

2018년 3월 14일

畑にハクセキレイの20羽ほどの群れが舞い降りてきました。夏羽に変わりつつありますが、それぞれ進み具合は異なるようです。これから繁殖のため本土に帰るのでしょう。換羽しながらの渡りは負担が大きそうですが、無事に目的地に到着することを祈ります。

밭 흙 속에서 작은 벌레를 잡았다.

三角池のシマアジ、豊崎のクロツラヘラサギ

2018년 3월 8일

三角池のシマアジ は2羽に増えていました。1月ごろからコガモに混じって滞在しています。そろそろカモたちは北帰か。

昨日は二十四節気の啓蟄。虫が冬眠から覚めるころを表していますが、野鳥たちも恋の季節がやって来て、カワセミの交尾やイソヒヨドリ、ムクドリの巣材運び、キジバトの抱卵なども観察されました。三角池のカモたちも順調にペアを形成しています。2日前には今季初のウグイスのさえずりも確認しました。

豊崎の干潟には、「J15」を含めクロツラヘラサギが6羽。冠羽が目立ちだし、目の周りも黄色に色づいてきた。繁殖行動のような動きも見られました。

1월부터 삼각지(三角池)에 머물고 있는 가창오리.

沖縄にコウノトリがやって来た(動画あり)

2018년 3월 5일

沖縄本島や本島周辺の離島で散発的に観察されていたコウノトリにやっと出会うことができました。今年は、石垣島でも観察、撮影されていますので県内に最低でも2個体が滞在していることになります。

知り合いよりコウノトリを見たとメイルをもらい、翌日、現場に駆けつけると刈り取りが終わったサトウキビ畑にたたずむコウノトリをあっさりと発見することができました。このコウノトリは行動範囲が広いようで半径10キロ圏内の畑や牧草地なのに出没しているようです。シーズン序盤に何度かチャレンジしたコウノトリですが、このように移動が激しいと見つからないわけです。石垣島のコウノトリもあちこちに移動して見つけるのが大変と聞いております。

コウノトリは、しばらく見ているとバッタを捕まえたりハブを捕まえたりしていました。

近くの茂みでは今季初のウグイスのさえずりを聞きました。

황새는 풀숲에 자주 들어가기 때문에 큰 새치고는 의외로 찾기 어려울 수 있습니다.

ナンヨウショウビンまだいます

2018년 2월 28일

漫湖のナンヨウショウビンはまだいます。朝夕と潮の満ち引きに合わせて姿を見せてくれます。遭遇率は98%ぐらいでしょうか。いつ繁殖地へ帰ってしまうか気もそぞろで見守っております。漫湖で会った奈良から来沖のご夫婦には「shimasobaさんですか?」と声を掛けていただきました。見たいと言ってた鳥は見ることができたかなー?

漫湖が完全に潮で満ちるとカワセミがやって来て魚をとっていました。

豊崎では、ムネアカタヒバリ9羽の群れやムクドリ、シロガシラなどがいました。近くの草原にはアジアゾウがいました。沖縄では、空き地にウマやウシ、ヤギがつながれていることは珍しくないですが、アジアゾウは初めて見たゾー。

줄무늬물총새는 평소보다 조금 늦게 등장했습니다. 도치기와 나라에서 줄무늬물총새를 보러 오신 분들도 볼 수 있어서 다행이었습니다.

三角池の越冬シマアジと豊崎のムネアカタヒバリ

2018년 2월 16일

シマアジは三角池のコガモの群れに混じっていました。1月6日に見つけてから1カ月ほど経ち、換羽もだいぶ進んだ模様。

豊崎のムネアカタヒバリは、なぜか30羽ほどのスズメの群れに混じっていた。なぜ?^^;

계속 자기만 하던 알락오리 성조 암컷이 드디어 일어나 주었다. ^^

漫湖に長逗留のナンヨウショウビン(動画あり)

2018년 2월 14일

昨年8月15日に沖縄本島で初めて確認されたナンヨウショウビンは、漫湖で長逗留中。今月でちょうど6カ月が経ちました。

曇りがちな冬の沖縄ですが、ここ数日、晴れ間がのぞくようになりました。いつになるか分かりませんが、ナンヨウショウビンが繁殖地へ戻ってしまう時が日に日に近づいています。いつ抜けてもおかしくないので、この休日、ラムサール条約湿地の漫湖でナンヨウショウビンを拝んで来ました。

漫湖水鳥・湿地センターの木道からナンヨウショウビンお気に入りの枝を見ると早速、現れました。しかし、まだ潮が高く木道からは死角になり、とよみ大橋から見える位置へ飛んで行ってしまった。

重たい機材を担いで橋まで移動するのも難儀なので潮が満ちてくるのを待つと、30分後、先ほどの場所へカニをくわえて戻って来ました。それからは、木道から見える場所で数匹カニを捕まえて数人の観察者を楽しませてくれました。

마음에 드는 야에야마히루기 지주근에 앉은 성스러운물총새. 발 아래에는 게를 내리쳤을 때 묻은 진흙이 보입니다.

三角池にマガモ、クロツラヘラサギ

2018년 1월 23일

三角池に珍しくマガモが入っていました。昨年11月、 具志干潟で見た個体 だろうか? 具志干潟でのマガモの記録は11月のが初めてだそうです。

クロツラヘラサギは20羽ほどが休んでいた。2羽のクロツラヘラサギは互いに羽繕いをしていた。

청둥오리 암컷.

金武でタヒバリ

2018년 1월 22일

金武の畑にタヒバリ十数羽の群れがいました。

水路には、タシギをはじめヒバリシギやタカブシギ、セイタカシギなどがパラパラといる程度。渡りの時期の活況に比べると寂しいものですが、近くを通るとなぜか金武に足が向いてしまう…。

물빛밭종다리는 십여 마리의 무리가 들어와 있었습니다.

具志干潟と三角池でバードウオッチング

2018년 1월 22일

最近の具志干潟と三角池。具志干潟には、越冬オオソリハシシギが2羽。ミサゴは、次々と現れ魚を捕まえていく。最大で10羽ほどが乱舞します。カワセミもオスとメスで2羽。この辺りで繁殖するのだろうか?

干潟に現れたフイリマングースはシオマネキの仲間を襲って食っていた。

三角池には、クロツラヘラサギやコガモ、ハシビロガモ、タシギ、オオバンなどいつものメンバー。シマアジも1羽いるのですが、カモたちがお昼寝タイムだと探すのがなかなか大変…。^^;

Osprey가 급강하해 풍덩.

具志干潟のオニアジサシなど

2018년 1월 8일

具志干潟にオニアジサシが1羽入っていました。泡瀬干潟にいたオニアジサシが来たのか、それとも新たにやって来たのか。

ズグロカモメとオオソリハシシギも干潟にいました。干潟の隣の野球場には、ユリカモメやホシムクドリ、ムクドリ、ムナグロ、シロチドリなどが満潮に追いやられて芝生の上でおもいおもいに休んでいました。

눈앞을 날아간 Greater Crested Tern. 첫째날개깃이 환우 중입니다.

ただのクイナ、やっと撮れた

2018년 1월 8일

クイナ科に属するクイナ。クイナの中のクイナをやっと写真に収めることができました。この「クイナ」と名のつくやつらの警戒心の強さはなんなんでしょう?

事前に沖縄本島の師匠から情報をもらっており、前日には、友人が見たと言うクイナをぜひ撮りたいと仕事を終えて教えてもらったポイントへ行ってきました。夕方、現場についてすぐに水たまりを歩くクイナを発見。しかし、警戒心が強く、すぐに草むらに隠れてしまいました。水浴びをしたい感じだったので同じところに出てくるだろうと50メートルほど離れて見張っていると約15分後に思惑通り出てきてくれました。

その後も、自動車や町内放送に驚き何度か草むらに潜るのですが、やはり10分から20分たつと出てきてくれます。小雨が降り暗かったので証拠程度の写真ですが、初めてクイナを撮ることができました。師匠と友人に感謝!!

쇠뜸부기사촌. 처음 촬영한 쇠뜸부기사촌. 기쁘다!

米須にツクシガモ飛来ほか

2018년 1월 6일

今冬初のツクシガモに米須海岸で出会えました。 先日、福岡県の和白干潟でツクシガモ を嫌という程見てきましたが、やはり沖縄で見るのは一味違いますね。^^

オカヨシガモやオナガガモ、ヒドリガモ、コガモなどいつものメンバーも増えてきました。

カモをじっくり見ているとシギやチドリたちが一斉に飛び立ち、カモたちも騒ぎ始めました。あいつが来たなと周りを見渡すと低空で若いハヤブサがこちらに向かって来ていました。とっさにカメラを向けなんとか撮影。3回ほどアタックしましたが獲物を捕まえることはできませんでした。

海岸にはミサゴ、後背地のサトウキビ畑にはサシバ、帰り道の平和創造の森公園には人馴れしたシロハラがいました。

해안에서 쉬고 있는 흰뺨오리. 막 도착해서 지쳐 있는 모습이었습니다.

和白干潟で2018年の鳥初め ミヤコドリとツクシガモなど

2018년 1월 5일

みなさん、あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。

1月1日から5日まで妻の実家がある福岡県に行ってきました。今まで、福岡に行くたびに何度も和白干潟などでミヤコドリを探しに行くのですが、微妙に時期がずれていてかなわずにいましたが、今回、やっと念願のミヤコドリ約20羽の群れを観察することができました!!

福岡滞在最終日、とりあえずどの辺りから見たらいいのか分からないので、Google Mapsで「和白干潟海の広場」が良さそうと見当をつけ、いざ2018年の鳥初めへ。ポイント近くに車を止め干潟に出てみると目の前に想像通りの美しいミヤコドリが群れていました。いるときはあっけなく見られるものですね。^^;

滞在期間中、この日だけ天気が崩れました。5日は寒の入りの「小寒」。冬本番を迎えた朝の気温はたったの1℃。沖縄を出てくるときは、21℃ほどだったのでその差20℃。さらに小雨が降ったりでバードウオッチャーは私以外誰一人おりませんでした。そんな悪天候の和白干潟でしたが、ほんの数分間だけ太陽が鉛色の雲の隙間から顔をのぞかせ、ミヤコドリの美しい姿をはっきりと映し出しました。なんとか写真に収めることもでき、これで私の気分も一気に晴れ晴れ。2018年は、いい鳥見スタートが切れました。^^

沖縄では数少ないツクシガモも数え切れないぐらいいました。200から300の間ぐらい。他には、ヨシガモも多数。こちらも沖縄ではあまり見られないカモです。

구름이 걷히고 빛에 물든 검은머리물떼새. 정말 멋진 새다!!

リュウキュウヨシゴイのオスとメス

2017년 12월 31일

リュウキュウヨシゴイのオスとメスが100メートルほど離れて同じ水路にいました。ペアかもしれませんね。

リュウキュウヨシゴイ は、朝と夕方が出がいいですね。また、昼間うっかり見つけた個体より、朝夕の方が落ち着いているような気がします。

この2羽はこの水路でよくみる個体だと思いますが、オスの方が警戒心が強いです。メスは、車から出なければ10メートルぐらいまで寄れますがオスは、40メートルぐらいが限界でしょうか。

류큐덤불해오라기 수컷. 아름답습니다.

国場川で1カ月ぶりにオオヨシゴイ

2017년 12월 28일

11月に漫湖干潟でナンヨウショウビンを観察していたら偶然見つけたオオヨシゴイに、約1カ月ぶりに国場川で再開できました。前回発見場所から数百メートルしか離れていないので同じ個体だと思われます。

前回、オオヨシゴイを見つけた時は、沖縄本島に鳥見に訪れる友人のため、帰宅途中にナンヨウショウビンの様子を確認しに行っただけでしたので、カメラも持っておらず悔しい思いをしておりました。そして、それ以来姿を見ることもなく記憶から薄れていました。

きょうの午後、妻をヨガに送っていき潮汐アプリを見てみると今からがちょうど満潮。オオヨシゴイは、満潮時に餌探しをするだろうと予想していましたので、さっそくオオヨシゴイのポイントで1時間ほど探索すると、目論見通り干潟をオオヨシゴイが獲物を探しつつ歩いているのが見えました。しかし、非常に距離があり、マングローブに時折、隠れてしまうので何度も見失って沈黙の時が続きましたが、30分以上たったころになんと目の前20メートルほどの距離にひょっこり現れました。

ど逆光でしたが、まずは写真にオオヨシゴイを収め、慌ててカメラと三脚を担ぎ順光になるところまで移動しました。妻を迎えに行く時間でしたが事情を話し、30分ほど待ってもらうことにして何枚かオオヨシゴイを写真に捉えることができました!!

オオヨシゴイは、獲物を待ち構える態勢でじっとしていましたが、数分後には再びマングローブの中へ消えていきました。

オオヨシゴイの一日の行動は、干潮時にはアシやマングローブの中で休んでいて、満潮に合わせて干潟に出て小さな魚や虫を水際で捕まえているようでした。

눈앞 약 20미터 거리에 모습을 드러낸 큰덤불해오라기 암컷.

ミサゴの狩り場

2017년 12월 23일

具志干潟はミサゴの良好な狩り場となっています。今日は、4羽のミサゴがドボンドボンと飛び込み、ボラやフエフキダイの仲間などを捕まえていた。狩りの上手な個体は、2匹のボラを一度の飛び込みで掴んでいました。

タイミングがちょうど良かったようで、30分の間にミサゴの狩りが終わり食事タイムに入ってしまいました。こうなるとミサゴは魚を食い終わるまで飛びません…。^^;

도미류의 일종일까요. 맹그로브 그늘 아래로 가져가서 먹고 있었습니다.

ナンヨウショウビン、漫湖干潟で4カ月滞在

2017년 12월 22일

今日は、一年のうちで一番昼の時間が短い冬至でした。本土では、カボチャを食ったりゆず湯に浸かって体を温めたりしますが、沖縄では「トゥンジージューシー」を食ってこれからやってくる寒さに備えて体力をつけます。沖縄では湯船に浸かる習慣はないので、ゆず湯のようなものはありません。^^;

さて、 8月に漫湖干潟で見つかったナンヨウショウビン はあれから4カ月が経ちました。今年のナンヨウショウビンの見納めにと久しぶりに見に行ってきました。

換羽が進んでいるようにも見えますがどうなんでしょう。

昼過ぎに到着すると、すでにナンヨウショウビンはお気に入りのマングローブに止まって潮が引き、干潟に現れる獲物のカニを待ち伏せしていました。数時間のうちに何度かカニを捕まえました。

いつもの撮影ポイントのとよみ大橋からは死角になる場所だったので、干潟の木道から回って正解でした。^^

썰물 때 드러난 갯벌에서 게를 잡은 사크라 물총새.

이시가키섬 탐조 (2일째)

2017년 12월 11일

이시가키섬 2일째는, 전날 망년회 술이 남아 있으면 안 되니 10시쯤까지 호텔에서 뒹굴뒹굴했습니다.

이번 시즌 이시가키섬 제당공장은 12월 4일부터 사탕수수 반입이 시작되어, 그에 맞춰 사탕수수 농가는 일제히 사탕수수 수확을 시작합니다. 기계 수확이 시작되면 하베스터에 놀라 밭에서 뛰쳐나오는 쥐나 개구리, 곤충 등을 노려 볏도요수리와 동부쇠백로 등이 밭 주변에 모여듭니다. 지금 시기와 수도 수확 시기는 볏도요수리의 비행 사진을 찍을 절호의 기회입니다.

2일째는 곳곳에서 사탕수수 수확이 진행되어 볏도요수리를 10개체 이상 관찰했습니다. 아래 동영상은 사탕수수를 수확하는 하베스터와 스프링클러 위에서 먹이를 기다리는 볏도요수리입니다. 상당히 시끄러운 하베스터지만 먹이에 정신이 팔린 볏도요수리와 왜가리들에게는 상관없는 모양입니다.

논에서는 볏도요수리 외에도 동아시아솔개와 황조롱이, 겨울깃의 중국해오라기와 댕기물떼새, 흰가슴물닭이 먹이를 찾아 활동하고 있었습니다. 미련을 버리지 못하고 독수리도요를 찾다 보니 입에서 구피가 삐져나온 계피덤불해오라기를 만났습니다. ^^

이시가키섬 시리즈 (12월 10일~11일)

이시가키섬 탐조 (1일째)

이시가키섬 탐조 (2일째)

목초지의 크레스티드 서펀트이글.

이시가키섬 탐조 (1일째)

2017년 12월 10일

지난달 11월 에 이어 이번 달도 이시가키섬에 다녀왔습니다. 전번은 회색바람까마귀라는 목적 이 있었는데 이번에는 특별히 노리는 것도 없이 다녀왔습니다.

공항에 도착해 렌터카를 빌린 뒤, 전번에는 촬영하지 않았던 흑죽지솔개도 일단 찍어왔습니다. 그런데 거리가 엄청나게 멀었습니다. 게다가 날씨가 좋아 기온이 올라가고 대기가 일렁이는 악조건이었습니다. ^^;

논에는 흰뺨오리가 4마리 있었습니다. 오전에 방문했을 때는 없었는데, 저녁에 돌아온 것 같아 이시가키섬 야생조류 가이드 "스포터" 씨가 알려줘서 촬영할 수 있었습니다. ^^

도요류와 물떼새류, 동방노랑할미새 등의 개체 수도 줄어 있었습니다.

1일째에는 그 외에 노랑턱멧새, 시베리아피핏, 검은머리촉새 등을 확인할 수 있었습니다. 다우리안딱새는 붙임성 있는 개체가 여럿 있어 잔디밭에 앉아 느긋하게 촬영했습니다. 이시가키섬의 다우리안딱새는 여유롭네요. 본섬 것들은 눈이 마주치는 순간 도망가버리는데.

볏도요수리와 동아시아솔개의 사냥 관찰 및 촬영도 예정대로 소화하고, 저녁에는 회사 망년회에 참가했습니다.

이시가키섬 시리즈 (12월 10일~11일)

이시가키섬 탐조 (1일째)

이시가키섬 탐조 (2일째)

혹부리오리가 4마리 논에. 이시가키섬에서 혹부리오리가 4마리라니 드문 일이다.

天願川のリュウキュウヨシゴイなど

2017년 12월 9일

うるま市での仕事の移動中に天願川などに寄って鳥見。橋の上から双眼鏡で河岸を眺めているとリュウキュウヨシゴイが潜んでいました。

照間の田んぼにはタシギが十数羽とハシビロガモやコガモなど。農道では、カマキリとイソヒヨドリが戦っていた。

강가에 숨어 있는 것은 류큐덤불해오라기 암컷 성조.