えさをとっていましたが、どれも小さくコウノトリには足りないような。
コウノトリ幼鳥。「J0701」の標識が両足についていました。
翼を広げるとこんな感じ。幼鳥ですね。今年、大陸で生まれ育ったのでしょう。
コウノトリは、ハブをどこかに叩きつけるでもなく強靭なくちばしで頭を噛み潰してトドメを刺しひとのみにしていた。
サトウキビ畑では、ヘビを捕まえた。拡大して見るとハブでした。ハブの毒もコウノトリの大きな長いくちばしの前では無力のようです。
ずんずんと草むらに入り獲物を探しているようです。
見つけた時は、こんな感じでサトウキビ畑の端っこにたたずんでいた。
コウノトリの飛翔。大きくて迫力がありました。
コウノトリは草むらに頻繁に入るので大きな鳥のわりに意外と見つけにくいかもしれません。