顔を上げてくれれば、クビワキンクロとキンクロハジロとの違いは一目瞭然。
寝ていますが、真ん中にいるのがクビワキンクロ。ほかは全てキンクロハジロです。目が慣れればすぐに見つけることができます。
クビワキンクロのオス生殖羽。2023年の宮古島に続き、県内2例目の貴重な記録となりました。
クビワキンクロのオス。北米のカモがまさか愛知県で見られるとは。ただ、鳥まで約200メートルと遠かった…。