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オニアジサシに関する写真
オニアジサシは数羽が滞在中。
時間はかかりましたが、なんとか飲み込むことに成功しました。
じゃまになるひれが取れたところで飲み込みにかかりますが、なかなか大変そうでした。
オニアジサシは、小さな魚は飛びながら飲み込むのですが、このシマヒイラギは大きすぎたので波打ち際まで運んできました。よく見てみるとじゃまな背びれや胸びれをくちばしで引きちぎっていました。
オニアジサシは大きな体で目の前を飛ぶので迫力があります。
狩りは失敗したようです。
小魚を狙ってダイビングするオニアジサシ。
飛び立ちましたが、狩りはせずにどこかへ行ってしまいました。
砂浜で休むオニアジサシ。
こちらも長期滞在のオニアジサシ。
河口に現れたオニアジサシ。
親鳥(右)が落とした魚を横取りしようとする幼鳥。
獲物をくわえて幼鳥(右)のもとへ戻った親鳥。餌を与えると思いきや飛び去ってしまいました。
獲物を捕まえたオニアジサシ成鳥。
越冬モードのオニアジサシ成鳥。
また滞在しているオニアジサシ成鳥。餌を取りにどこかへ消えては休憩のために田んぼに帰ってきます。
オニアジサシ成鳥冬羽が田んぼで休憩。この田んぼはなぜかオニアジサシがよく入ります。
オニアジサシ成鳥3羽。
オニアジサシの成鳥冬羽。
別の場所にいたオニアジサシ成鳥冬羽。
オニアジサシの成鳥冬羽(左)と幼鳥。
上と同じ個体。
オニアジサシ幼鳥。第1回冬羽。
3羽に増えたオニアジサシ。すべて成長冬羽。
オニアジサシの着陸。赤いくちばしのかわいらしい水かきが特徴。
砂浜で休むオニアジサシ。成鳥冬羽です。
`昨日から滞在のオニアジサシ <https://shimasoba.com/blog/1729/>`_ は目の前を行ったり来たりして魚を狙っていました。
多少こちらも気にするような仕草をしていました。渡ってきたばかりのようです。
オニアジサシ成鳥冬羽。魚を捕まえた直後なのか、くちばしにウロコがたくさん付着していました。
下を向いて獲物を探しながら飛び回るオニアジサシ。
たまに飛び立ちますが、餌取りのダイブは見られませんでした。
飛びます。
オニアジサシ成鳥冬羽。夏羽が初列風切りに数枚残っています。
3羽のオニアジサシが河口で休憩中。
美しい石垣島の海をバックに飛翔するオニアジサシ。
翼を広げると換羽状態がよく分かります。ほとんど冬羽ですが、初列風切の数枚が夏羽のままです。
ペリットを吐きそうで吐かなかった。
オニアジサシ成鳥冬羽。初列の一部に夏羽が残っています。
1カ月ぶりのオニアジサシ。
あんなに賑やかだったのに最後の1羽になってしまったオニアジサシ。
オニアジサシの大きさはミサゴに遜色ないぐらいですが、ミサゴの急降下に驚いて飛び去ってしまった。
干潟で休むオニアジサシ。
オニアジサシの群れは、1羽減って5羽になっていた。
マングローブを背景に飛ぶオニアジサシ。沖縄ならではの風景。
オニアジサシ5羽とズグロカモメ1羽。もう1羽のオニアジサシは飛び回っており、6羽揃うのは撮れませんでした。
飛びながらひとのみ。
風向きが悪く、ドボンは全て後ろ向き。狩りは成功。魚をくわえています。
このオニアジサシは初列風切の換羽をあと4枚残しています。
オニアジサシとズグロカモメ。
水面をかすめるオニアジサシ。
魚を捕まえたオニアジサシ。飛び回りながら呑み込みます。
小雨が降っていますが、オニアジサシは元気に飛び回っていた。
目の前の砂地に降り立った。
目の前を飛んだオニアジサシ。初列風切が換羽しつつあります。
1羽だけになったオニアジサシ。今日も遠かったー。^^;
上の個体。正面から見てもやはり糸の絡んだようなものが見える。
上のオニアジサシがハヤブサに驚いてこちらへやってきた。よく見るとくちばしの根元から釣り糸が絡み合ったようなものが見える。
少し離れてもう一羽オニアジサシ。こちらは座り込んでいました。ハヤブサに驚いて飛び上がり、こちらに近づくとくちばしから釣り糸らしきものが出ていた。餌と間違えて釣りの仕掛けを呑んでしまったのだろうか。昨年も `くちばしから釣り糸が出てるオニアジサシ <https://shimasoba.com/blog/944/>`_ がいた。
はるか遠い対岸にオニアジサシが2羽。周りにはクロハラアジサシがたくさん休んでいた。
くちばしから釣り糸が出ていたオニアジサシ幼鳥は、糸が見えなくなっていました。完全に呑んでしまったのか、外れたのか…。
2羽残っていたオニアジサシは、北風に乗ってどんどん上昇し豆粒ぐらいまで上がりました。渡って行ってしまうのかと思ったら舞い戻ってきた。^^
このオニアジサシの幼鳥は、釣り針を呑んでしまったようで、くちばしから釣り糸がのぞいていました。
戦闘機の轟音の中、悠々と飛び回っていたオニアジサシ。
着陸と同時にせっかく捕まえたボラを落としていました。そして、二度と拾いませんでした。なぜ?
ボラを捕まえたオニアジサシ。
オニアジサシは、全部で何羽いるのでしょうか? 越冬するのでしょうか?
あいにくの曇天ですが、オニアジサシは近くを何度も飛んでくれました。
ボラを食って満足したのかまた休憩。効率の良い狩りです。
飛びながら、器用に大きなボラを飲み込むオニアジサシ。
沿岸から十数メートルぐらいの距離をとりながら大浜集落から磯部川河口を行ったり来たりして獲物を探していました。
自分の影が気になるのか、地面を凝視することが多いオニアジサシでした。
オニアジサシと奥にコアジサシ2羽。
飛び立つと、今度は磯辺川の河口に移動しました。
宮良川河口でオニアジサシが休んでいました。飛ぶには不自由していませんが、左の翼が下がり気味です。
中洲にオニアジサシ。飛ぶのを待っていましたが、羽に頭を埋めて寝てしまいました。^^;
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