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FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS + 1.4X Teleconverterで撮影
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上の個体とペア。3日ほど前から昼間、巣に入らなくなったのでヒナの成長は順調なようです。
別の場所のアオバズクのオス。
上のツミのパートナー。もしかするともう1ペアが同じ林で繁殖しているかもしれません。
近所のツミのメス。巣外にいる時間が長いのでヒナが大きく育っているということでしょうか。
大きめのバッタを巣のヒナへ運んできたアカショウビン。巣立ちまでは、あと10日ほどでしょうか。
リュウキュウマツとモクマオウの混在する林で繁殖していますが、巣を掛けた樹種は不明。
親鳥はパタパタとディスプレイ飛行もしていました。
大きなネズミを子どもたちへ運んできたカタグロトビ。半分食ってあります。
カタグロトビの親鳥は主に朝と夕、子どもたちへエサを運んできます。ネズミの割合が多いです。
セイタカシギのオス夏羽。数羽が逗留中。
羽づくろいするソリハシセイタカシギ。初列風切はぼろぼろの旧羽です。
ソリハシセイタカシギのメス第1回冬羽。
この時季にしては珍しく、チュウシャクシギ3羽が飛来。3羽とも第1回夏羽でした。こちらも繁殖に参加しないので、こんなところをうろついているのでしょうか。
エリグロアジサシのコロニー。小さな岩礁に20羽以上が集まって大騒ぎしていました。すでに抱卵しているペアもちらほらいました。
エリグロアジサシ。セイタカシギもなのですが、繁殖期に胸のあたりがピンク色っぽくなるのは婚姻色なのでしょうか。
6月13日。巣を作り始めて14日目。ほぼ完成したようです。
片方が泥を壁に塗っている間、パートナーは配管上で泥をくわえたまま待機。
5月31日、巣作りスタート。オスとメスで協力して作り始めました。
カタグロトビの幼鳥2羽。しばらくは、きょうだいで行動をともにします。
メスも滞在中です。
滞在中のベニバトのオス。
上の個体とは別のエリアで抱卵中のアカショウビン。
リュウキュウアカショウビンのオス。メスは抱卵中と思われ、最近姿を見せません。
ベニバトのメス。後ろのリュウキュウキジバトと比較すると小ささがよく分かります。この時季、オスとメスで行動しているなんて繁殖を期待してしまいます。ハトは子育中はくちばしの付け根あたりにその痕跡が現れるのですが、写真を見る限りは子育て中ではなさそうです。抱卵中やヒナが小さい時は片方は巣を離れませんしね…。^^;
ベニバトのオス。美しい紅色をしていますが、赤褐色スズメのインパクトが強すぎました…。
ギンネム林の中で休憩。
背中はこんな感じ。全身赤いです。
スズメ成鳥。ド派手な赤褐色が群れの中でもかなり目立っていました。
タマシギの成鳥オス。
セイタカシギ成鳥メス。
オグロシギ2羽。右は第1回冬羽から夏羽、左は冬羽から夏羽へ換羽中。
メスのリュウキュウヨシゴイ。こちらも婚姻色が出ています。
しばらくにらみ合いが続いていましたが、ついに右のオスが左のオスに飛びかかりました。下に写っているのは先制攻撃を仕掛けたオスとペアになっているメス。
上のリュウキュウヨシゴイを見ていたら、オスとメスのリュウキュウヨシゴイが近くに降り立ちました。真ん中がメスで両サイドがオスです。右の2羽がペア。
リュウキュウヨシゴイのオス。婚姻色が出ています。
`自宅近くで抱卵中のリュウキュウツミ <https://shimasoba.com/blog/1878/>`_ とペアになっているオス。
上と同個体。距離を10メートルほどとっていれば警戒しない個体だったので、縄張りを一周するところをついて行ってみました。^^ フライングキャッチでエサをとったり、枝先でさえずったりしながらの移動でした。笹藪にも入ったのは意外でした。
上と同個体。旧羽はかなりすれています。
リュウキュウキビタキのオス。第1回夏羽。よくさえずっていました。動画も久しぶりに撮りました。
新規ポイントのコノハズク。リュウキュウキビタキを撮影していたら、メジロたちが居場所を教えてくれました。
上と同個体。メスが見当たらないので抱卵に入ったのかもしれません。
公園のアカショウビン。セミの幼虫を捕まえました。毎年、恒例の風景です。
林道のアカショウビン。こちらもオスと思われます。
上の個体が掘っていた巣穴。同じ木にいくつも穴を開けていてどれを使うかはまだ分かりません。
リュウキュウアカショウビンのオス。巣穴を掘っていました。
念のため反対側の顔も撮影。子どもが騒ぐのでめっちゃ警戒しています。^^;
地上に落ちて裂開したオオバギの種子を拾うキンバトのオス。
リュウキュウコノハズクのオス。カラスを警戒しています。
メス親の背中に乗ろうとするカイツブリのヒナ。
巣内には六つ目の卵が残っていますが、この翌々日の大雨で巣は壊れたようです。
オス親からヤゴをもらうカイツブリのヒナ。
こちらは右腕のないテナガエビ。
この日はなぜか昼間からテナガエビが川底を動き回っていました。
逃げるクロハラアジサシと追うクロハラアジサシ。横取りされずに逃げ切りました。
テナガエビを捕まえたクロハラアジサシ。後ろの個体が奪いに来ています。
撮影場所からは追い風でこちら向きのクロハラアジサシのスピードはかなりのものですが、SONY α1とFE 200-600mmのAFはついて来てくれます。
水浴びするクロハラアジサシ。
8羽全てが中洲に降りました。
クロハラアジサシ飛び回る。
ほぼ夏羽に変わっているクロハラアジサシ。石垣島にはクロハラアジサシのほかに数は少ないですがハジロクロハラアジサシもやって来ます。今年はまだですね。
尾羽の後ろに長く白いのが見えていますが、釣り糸か何かでしょうか。
川の沿岸を行ったり来たりと慌てていました。
こんな川の上流と下流とを行ったり来たり。
河岸を飛び回りながら獲物を探すクロハラアジサシ。
タシギ。警戒心が強くてこれが限界でした。^^;
タカブシギ第1回冬羽から第1回夏羽へ。
標識付きのオオソリハシシギ。「CZS」のフラッグとメタルリングは全部は読めず「0737529」までを確認。下のくちばしが欠けているようで餌が取れるのか心配です。
フラッグ付きのメダイチドリ。
ハゼを捕まえたアオアシシギ。魚を求めて波打ち際を走り回っていました。
オオソリハシシギは2羽とも成鳥冬羽。周りにはキアシシギ、キョウジョシギ、ムナグロ。
メダイチドリ第1回冬羽から夏羽へ。
キアシシギの群れ。
オオソリハシシギ冬羽。
ハマシギ成鳥。冬羽から夏羽へ。
ほぼ夏羽のツバメチドリ。
右足が壊死したコチドリ。
オオソリハシシギ飛翔。この日はよく飛んでいました。早く渡りたいのかな?
夏羽に変わりつつあるアオアシシギ。
左からハマシギ、メダイチドリ、オバシギ。
ムナグロ夏羽が多くみられます。
ホウロクシギ成鳥。
オオソリハシシギのメス冬羽。
キョウジョシギ成鳥夏羽。
アオアシシギ成長。夏羽へだいぶ変わっています。
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