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FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS + 1.4X Teleconverterで撮影
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49ページ目
タカブシギ第1回夏羽。
同じくオオメダイチドリ第1回夏羽。後ろはアオアシシギ。
オオメダイチドリ第1回夏羽。
アカアシシギ第1回夏羽。
越夏中のオオバンは2羽います。沖縄本島では数年前から越夏個体が確認されるようになりましたが、石垣島でも越夏する個体が出てきました。
定番のセッカ止まり。^^
まだまだ幼さが残ります。
セッカの幼鳥。きょうだいと思われる3羽が行動を共にしていました。
アオアシシギ冬羽。
タカブシギも増えてきました。おそらく第1回夏羽。
今季初のヒバリシギ。夏羽後期。
キジバトの群れといることが多いベニバトですが、今回はベニバトだけでした。
ベニバトのオス成鳥。
水浴びに現れたオオアジサシ。
いつもの河口で水浴び後の羽繕いするギンカモメ。
梅雨の期間とは思えないほどの晴天で地表温度があがり、ツバメチドリたちは暑そうにしていました。
これぐらいまで成長すると多少は飛びます。
獲物を運んできた親鳥。この後、わが子を発見して走り寄って行きました。
ツバメチドリの親子。スマートな成鳥に比べるとヒナはかなり丸っこいですね。
着陸。換羽しながら子育て。負担にならないのかな?
たまに近くも飛んでくれた。
ツバメチドリ成鳥。
こちらの幼鳥はすでに自分で獲物をとれるようです。
獲物を運んできた親鳥。
着陸成功。
こちらのヒナは飛ぶ練習。
こちらはかなり成長しており、自ら獲物もとっていました。
ヒナにバッタを与えるツバメチドリ。
上の個体の巣。ヒナの動く影が見えていました。
巣外から見張るツミのメス。
ズグロミゾゴイのヒナが2羽います。あと2週間もすれば巣立って行きます。
こちらはオス親。
ヒナにムカデを持ってきたメス親。給餌はヒナが飛び回れるので撮影不可能!!
巣立ち後、数日たったアカショウビンのヒナ。自由自在に飛び回っていました。
キョウジョシギ成鳥。
もう冬羽。早くないか?
トウネン成鳥夏羽。
チュウシャクシギ第1回冬羽から第1回夏羽へ。
コアジサシ冬羽。なんかボロボロでした。
抱卵中のエリグロアジサシたち。見えてるだけで10ペアほどが抱卵中。
そこそこ近くを飛びました。
エリグロアジサシのペア。左のメスがエサをねだっていました。
ハシブトアジサシはオオメダイチドリのように走ってカニを捕まえていました。
ハシブトアジサシ冬羽。
この個体は右足を負傷しているようでした。
オオメダイチドリ4羽到着しました。第1回冬羽から第1回夏羽へ。
セイタカシギもソリハシセイタカシギとともにいなくなっていたのですが、こちらも戻ってきました。
クロハラアジサシは3羽が飛来。
一度は姿を消したソリハシセイタカシギがふたたび舞い戻ってきました。
市街地近くの三面張りの水路に水浴びに来たアカショウビン。例年の水浴びポイントです。
少し離れて巣を見張るアカショウビン。
巣の前で見張に立つアカショウビン。この翌日に巣立ちました。このアカショウビンが繁殖しているポイントは ツミが子育て中なのとカタグロトビは巣立ったヒナ3羽とその親鳥2羽がうろうろしているという危険ポイントです。
別ポイントのリュウキュウコノハズク。この日の夜に1羽が巣立ちました。
上のヒナのオス親。少し離れて見張り。
アオバズクはすでに3カ所で巣立ち。ヒナの数は1〜2羽の若干少なめです。こちらは1羽だけの巣立ちでした。左がヒナで右がメス。
オオアジサシは一時いよりは数を減らしていますが、まだ残っています。繁殖に参加しない個体なのでしょうか。
エリグロアジサシは何ペアかが抱卵中。
夏羽(左)と冬羽でタンデム飛行。
砂浜に座ってみていると正面からこちらへ向かって飛んできた。
飛び込みを横から。ほかのアジサシとは全く違う飛び方でどんなに遠くてもハシブトアジサシだと分かります。
カニを見つけて急降下します。
こちらでもカニ取り成功。
急降下でカニを捕まえました。
ハシブトアジサシ冬羽。
ギンカモメは忽然と姿を消したりするのですが、だんだん行動が分かってきました。満潮時の退避場所も判明しました。
こちらはメス親。
巣立ったヒナたちのオス親。
巣立ったばかりのアオバズクのヒナ。2羽で仲良く並んで可愛らしいですね。
アオアシシギも複数が越夏中。
キアシシギは若い個体が複数滞在。
ソリハシシギもまだいました。
左上のコアジサシと大きさ比べ。
水浴びするギンカモメ。
河口を一周して戻ってきました。
初列風切の斑もしっかり写りました。
ギンカモメ飛翔。翼をたたき下ろしたところ。
尾羽は真っ白。そしてやはり擦れています。
後ろ姿はこんな感じ。すれすれのボロボロですね。
左足を少し痛めているようで浮かし気味にしていました。
ギンカモメの翼下面や脇はこんな感じ。
くちばしと足の赤色と白い虹彩が印象的でした。
翼を広げたギンカモメ。後ろ姿から初列風切のミラーなどを確認。
一生懸命羽繕いしています。
ギンカモメの成鳥。羽がすれっすれです。どのようなルートで南半球の留鳥が石垣島にたどり着いたのでしょうか。
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