SHIMASOBA
Weblog
野鳥情報
写真一覧
動画一覧
野鳥暦
種別カレンダー
Portfolio
Note
Contact
Weblog
野鳥情報
写真一覧
動画一覧
野鳥暦
種別カレンダー
Portfolio
Note
Contact
Photo Gallery
ホーム
›
ブログ
›
写真一覧
›
600.0mmで撮影
›
4ページ目
休むことなく、活発に田んぼの上を飛び回ってトンボなどを捕まえていました。
目の前を何度も飛んでくれました。
獲物を探しながら飛び回るハジロクロハラアジサシ。
獲物を見つけて急展開。背中をばっちり見せてくれました。
イトトンボに襲いかかるハジロクロハラアジサシの幼鳥。
7月27日に巣立ちしたヒナの3日目の姿。羽毛を覆っていたさやも取れてかわいらしさに磨きがかかっています。^^
人工巣を設置してから3日目、巣立ちの1日前。ヒナの羽もずいぶん生えそろいました。
SONY α1 のオートフォーカスはすごいですね。小鳥が正面に向かってくるシーンでもピントを外しません。
獲物は大きなバッタのようです。
獲物を運ぶアカショウビン。
人工巣本体はこんな感じ。
人工巣を設置した7月24日。最初は警戒していましたが、ヒナの餌を催促する鳴き声に耐えきれず給餌を開始。
甲虫を運んできた親鳥。
7月19日、孵化して10日程度たったヒナ。この時点でどうもヒナが5羽ほどいそうだと判明。
7月12日。孵化後、4日のヒナにエサを与えるメス。獲物はバッタ。
餌を巣に運ぶイシガキヒヨドリ。
サンコウチョウのオス。 `こちらのメス <https://shimasoba.com/blog/1905/>`_ とペア。
すれっすれの夏羽後期のタカブシギ。
上の幼鳥の親鳥と思われる個体。
右の翼が折れたアマサギ。残念ながら、ふたたび飛べるようになることはなさそうです。
子育て中のアカショウビン。カラスが巣に近づくと追い払っていました。
バンの親子。
今年生まれのムラサキサギ。狩りの腕前はまだまだのようでした。
頭頂部にはヒナのころの名残として綿羽が残っているズグロミゾゴイの幼鳥。
巣立ち前は顔を出したりひっこめたりと初めての外の世界を観察しているようでした。
巣立ってわずか数分後の姿ですが、なかなか凛々しいですね。
2番手の巣立ちとなったヒナ。
こちらは遮るものが全くないようなところで抱卵中でくちばしの先が見えています。カラスの被害に合わないことを祈ります。
巣の前で見張るオス親。
暗い環境なのでISO6400〜12800で撮影!!
ヤモリを運んできたメス親。
オオクイナのオス。このポイントは2ペアが合わせて3羽のヒナを連れています。
キンバトの成鳥メス。ずいぶん近くで観察、撮影できました。
近所のアカショウビンの巣。ヒナの様子からして、あと1週間ほどで巣立つと思われます。
上の個体とペア。
アオバズクのオス。2日前にヒナが1羽巣立っています。
近所のリュウキュウコノハズクのオス。集落内で繁殖しています。
オオクイナ成鳥オス。美しいクイナですねー。
上のメスとペアになっているオス。
抱卵中のアオバズク。何年か前にアカショウビンが繁殖していたヤエヤマヤシが折れた跡地での繁殖。
アオバズクのオス。暗かった…。
`2019年から同じ場所で子育て中のリュウキュウツミ <https://shimasoba.com/blog/1416/>`_ 。左足の骨折痕がトレードマーク。
上のペアとは別のアカショウビンの巣。完成しているようですが、アカショウビンは完成後しばらく姿を消すことがよくあり、こちらも最近は見当たりません。声は聞こえるので近くにはいる模様。
上の個体とペアのメス。こちらも警戒心ゆるゆる個体。交尾はゴールデンウイーク中に確認。
激近アカショウビンのオス。
怪しい赤銅色に輝く皆既蝕を迎えたスーパームーン。
リュウキュウアカショウビンのオス。
ほぼ完成したアカショウビンの巣。
リュウキュウキビタキのオス第2回夏羽。さえずりながら縄張り内を移動していました。
リュウキュウコノハズクのオス。ツル性の植物が絡み合ったところに巧妙に隠れていました。現在、営巣中と思われる場所を含めて5カ所でリュウキュウコノハズクを観察中。
上と同じ個体ですが左を向くと過去の他の個体にも似ている気が…。
今回撮影した個体の拡大。同じような位置の羽が白化していますね。
反対を向くと、おやわずかに部分白化。見たことがある気がして自宅に戻って過去のデータをあさってみました。
いい感じの枝にとまっていたリュウキュウアカショウビンのメス。
この時季は、公園や林道などでアカショウビンに高確率で出会えます。
わずかな時間ですが、少し開けたところにも出てきました。
初列風切以外は夏羽に変わっているリュウキュウキビタキ。
喉の色はリュウキュウキビタキが黄色なのに対してキビタキはオレンジ色がかっています。
リュウキュウキビタキはキビタキと違い、三列風切まで白斑が入り込んでいます。
リュウキュウキビタキのオス。人に対する警戒心はそれほど強くないですが、藪の中で生活しているので声だけ聞こえて姿が見えないことが多いです。
同じく公園で。こちらはメス個体。
公園のリュウキュウアカショウビンのオス。
アオアシシギ夏羽。
警戒心の薄いアカショウビン。メス個体だと思われます。首のあたりにシラミバエが見えます。
個体識別ができていないので昨年と同じ個体かどうかは分かりませんが、今年も同じ樹洞に入っていました。
上と同個体。人間のことは全く怖がらない落ち着いた個体です。
小首をかしげながらこちらを品定めするリュウキュウコノハズクのメス。くちばしの傷の特徴などから `先日、オスと一緒に営巣木にとまっていたメス <https://shimasoba.com/blog/1835/>`_ と同個体。
この後、ほかのガイドのグループが不用意に近づき飛ばしてしまいました。渡鳥は長旅で疲れているのでそっと見守りましょう。
公園片隅の植栽で獲物を探すヤツガシラ。
林道のリュウキュウアカショウビン。メス個体です。
ベニバトのオス。本日は2羽確認。長めの滞在です。
アカショウビンが獲物を捕まえる場面も何度かありましたが、暗い環境なのでよく見えず…。^^;
海岸林を移動しながら獲物探し。
こちらはオス個体ですが、藪から出てきてくれないのでこんな写真しか撮れず…。
上と同個体。警戒心の弱い個体で観察、撮影が楽です。
リュウキュウアカショウビンの成鳥メス。
群れで同じ方向に歩きながら採餌していました。日本とは思えない光景です…。^^;
カタグロトビが上空を飛んで警戒しています。
左の個体は旧羽が見えており、顔つきも幼いので若いブロンズトキと思われます。
ブロンズトキ成鳥。2年ぶりの出会いでした。
勤め先の駐車場からカラムクドリを撮影。庭木の実を毎日のように食いにきます。
上のオスとペアのメス。巣穴から鳴くオスの近くでたたずんでいました。オスのさえずりを品定めしているのでしょうか。^^
オスのリュウキュウコノハズクが巣穴から顔をのぞかせています。すぐそばにはメスが止まっていました。
私に気付いて警戒するリュウキュウキビタキ。
Newer
Older