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iPhone SE 2020で撮影
コアジサシとシロチドリが繁殖する現場。すでに繁殖中にもかかわらず、猛禽型の凧や蛍光色のテープが設置されました。
巣は写真の中心にあります。地上から1.5メートルほどの高さで車道を向いています。
エサとなったヤエヤマヒメアマガエルのオタマジャクシ。
24時間程度たつと自分で起き上がれるようになり、人間への警戒もするようになりました。驚きの生命力!!
救護直後のリュウキュウヨシゴイの成鳥オス。
1卵産んで放棄されたコアジサシの巣。
窓ガラスに衝突したリュウキュウアカショウビン幼鳥。しばらくして無事に放鳥。
このツバメは、台風直撃寸前にわが家のウッドデッキ に設置してあるシャッターの上に避難していました。嫌な予感がしたので、夜中にデッキを見てみると案の定落下していました。捕獲して羽を乾かし、翌朝、自然に返しました。
道路に落ちていたクロハラアジサシの成鳥。雨に濡れて飛べなくなっていました。自宅で餌を与え、羽を乾かしたのちに無事、自然に返すことができました。
左の翼を骨折したズグロミゾゴイの幼鳥。翌日、動物病院に連れて行きました。この日は、ほかにもサギ類が数羽持ち込まれたそうです。
電線に止まるアカショウビン。下に見える枯れたヤシの木がアカショウビンの営巣木でその隣のコクタンにリュウキュウコノハズクの親鳥が止まっていました。
アオバズクの巣の下に落ちていた卵の殻。まだ孵化して間もないようです。
こちらは勤め先近くの住宅街で見つけたアオバズクの死骸。場所的に移動個体だと思われます。
タシギ幼鳥の死骸がありました。カタグロトビがよく現れるので餌食になったのかもしれません。
人工巣の全景はこんな感じ。明らかに怪しい…。^^;
救出してから5時間後。加温と除湿器2台による乾燥でしっかり座れるぐらいに元気を取り戻した。
台風6号で営巣木が折れ、巣外に放り出されたヒナ5羽を23日午後6時26分に救出。
ほとんど地面といっていい場所にあるタカサゴシロアリの巣で子育て中。ヒナは4羽ほどいる模様。親鳥が巣に餌を持ってくると3羽のくちばしが同時に見えることもありました。
上とは別の場所のアカショウビンの巣。ほぼ完成していました。
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