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iPhone 7で撮影
ハリオシギの針。手が臭くなった。息子も「くっしぇ!!」を連発していた。郵便で送った。
路上で死んでいたハリオシギ。足の先が尾羽を超えます。
落っこちて叫び声を上げていたオオコウモリの幼獣。
小型のヤシガニが道路を横断していた。
低い位置で咲いて観察しやすかったサクララン。これから開花の最盛期を迎え、私たちの目を楽しませてくれます。
数種類なら見分けられるようになった息子。絵本の「つばめこうくう」や「ぽっぽこうくう」、「カルガモゆうらんせん」(共にもとやすけいじ著)がお気に入りの息子とのバードウオッチングは楽しいものです。
サガリバナも満開になりあたりに甘い香りを漂わせていた。
リュウキュウカジカガエルの次によくみるのがホルストガエルです。こちらはかなり大きくかっこいいカエルです。
小雨が降っていたので、リュウキュウカジカガエルがあちこちで鳴いていた。
倒壊してしまったアカショウビンの営巣木。とても観察しやすい場所だっただけに残念です。
サンゴのかけらの上にシロチドリの卵が三つ。散歩の人も歩く海岸なので踏まれないか心配。
カラスバトの羽も手に入れた。^^
こんな山道を入っていくとオオコノハズクのポイント。カラスバトも何羽かいて、アカギやオオバギの実を食いに来るようだ。
久住高原の奥に見える山並みは「阿蘇の涅槃像」。言われてみれば、お釈迦様が仰向けに寝ている姿に見えるような気がする。
足を沢の水に浸けながらの撮影。とても気持ちのよいロケーションです。
宮古新報(右)、宮古毎日(左上)、八重山毎日も愛鳥週間を紹介。宮古新報は気合いが入ってるなー!!
工事が本格化し、重機も車両も人も増えてシロチドリは姿を消した。
シロチドリやコアジサシが繁殖したり、昨年の今ごろは、 `コシャクシギ <https://shimasoba.com/blog/1027/>`_ や `オオチドリ <https://shimasoba.com/blog/850/>`_ もやってきました。他にもオオメダイチドリ、メダイチドリ、ムナグロなどが渡りの中継地に使っていた土地なのですが、ついに開発が始まるようです。
晴天に恵まれ、風も西寄りから北寄りに変わりタカの渡りを見るには最高の条件が揃いました。^^
嘉津宇岳の様子。奥の登山道を登ると40分ほどで山頂へ行けます。山頂は、360度大パノラマの素晴らしい風景。
とよみ大橋から見たナンヨウショウビンの現れるポイント。画面右のほうがお気に入りの枝。左側の展望台の手前あたりもお気に入りの場所です。潮位が写真の位置ぐらいまで上がってくるとナンヨウショウビンはエサ取りができないのでマングローブに消えてしまいます。
発見から1カ月もするとナンヨウショウビン目当てのギャラリーもゼロになりました。^^;
ベンケイガニもすみかへ帰っていく。
無事に幼生を海に放ち山に帰っていくオカガニ。
波打ち際でふんどしを開き放仔するカクレイワガニ。
オカヤドカリも産卵のため海に向かっていた。
ベンケイガニ。
カクレイワガニ。
海に向かうオカガニ。オカガニは、波打ち際から1〜2メートル沖合まで入ってしまうので写真は撮れなかった。懐中電灯で照らして観察していると、海に入って数秒後に水中で体を震わせ放仔した。カニの周りが煙幕を張ったように幼生に覆われていた。
分かりにくいですが、2羽目、3羽目も無事に救出。 巣立ち直前になるとこのピンフェザーが弾けて中から羽毛が出てきます。巣内で羽が汚れない仕組みなんですかね。
巣の中にいる時は、今日ぐらいが巣立ちだと予想していましたが、この感じだと、巣立ちにはあと数日かかる見込み。
九州大豪雨で流れ着いた漂着物が干潟を覆っていた。奥には、漂着物を撤去する重機が見えます。
夕方は面白い形の雲が立ち上がってた。
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