先日、見つけたミヤマガラス は標準レンズしか持っていなかったので撮り直してきた。やはり単独で過ごしているようで少し寂しそう。リュウキュウハシブトガラスも近くに何羽かいるけど、いまいち馴染めない様子。観察している間に思い立ったように南に飛んで消えてしまいましたが、さらに南下するのだろうか?
羽衣の様子を見る限り第1回冬羽だろうか?
가까이서 찍은 떼까마귀.
今年の年末年始は異常に暖かかったですが、やっと気温が下がりました。高速道路では、財布を忘れてしまい料金所の事務所で手続きして後日支払うことに…。^^; おかげでコンビニにも寄れず喉の乾く1日だった。^^;
オジロトウネンは5羽いました。ヒシクイ4羽とマガン5羽はまだ滞在。このまま越冬するのか?
水路には、ヒバリシギが20羽ほどとタシギ。沖縄本島では少ないシロハラクイナも出てきましたが、警戒心が強い。^^; 水の張られた田んぼにはコサギとアマサギ合わせて50羽ほどの混群。
海岸では、チュウシャクシギやキアシシギなど。カワセミもいたけど遠い。
田んぼ沿いの防風林には、獲物を探すチョウゲンボウ。
흰꼬리좀도요. 가까웠다—.
이 시기치고는 드물게 금빛비둘기와 만나는 빈도가 높았습니다. 합계로 수컷 4마리, 암컷 1마리를 관찰했습니다. 경계심이 매우 강하기 때문에 긴 렌즈로 차 안에서 촬영.
흰날개솔개는 이번에는 갈 계획이 없었지만, 스승의 블로그를 보니 역시 저도 보고 싶어져서 포인트로 향했습니다. 먹이터가 이전보다 상당히 넓은 범위에 걸쳐 있었습니다. 겨울에는 먹이가 적기 때문일까요. 스승의 안내로 겨우 촬영. 하지만 거리가 있어서…. ^^;
렌터카를 반납하러 현도를 달리다가 전선에 유럽찌르레기, 흰어깨찌르레기, 긴꼬리찌르레기, 찌르레기의 혼군을 발견. 합쳐서 200마리 정도 될까.
이시가키지마 시리즈 (12월 31일〜1월 3일)
이시가키지마 탐조 (금빛비둘기, 흰날개솔개, 찌르레기과 4종 편)
류큐소나무에 앉은 에메랄드비둘기 암컷. 옆에서 들어온 빛이 뒤쪽 잎사귀를 아름답게 초록으로 물들여, 마치 신록 같았다.
12월 31일부터 3박 4일로 이시가키지마로 갔습니다. 볏황조롱이, 툰드라고니 편 과 류큐소쩍새 편 과 금빛비둘기, 흰날개솔개, 찌르레기과 4종 편 의 세 편으로 나누어 게재합니다.
2016년의 마지막은 이시가키지마 탐조로 마무리했습니다. 2017년은 이시가키지마 탐조로 시작. ^^ 이시가키지마는 올해 4번째 방문이 되었습니다.
17년은 닭띠 해이기 때문에, 우선 볏황조롱이부터. 이시가키지마 체류 중 맑은 날씨에 혜택을 받아 기온도 27도까지 올랐습니다. 해변에서는 관광객이 수영을 하고 있었습니다.
볏황조롱이도 매우 활발하게 활동하고 있었는지, 체류 기간 4일 동안 십수 마리를 관찰할 수 있었습니다. 유조는 2마리.
그런 연말답지 않은 더운 날씨 속에, 논에는 툰드라고니 2마리가 쉬고 있습니다. 어미새를 합쳐 3마리가 왔는데, 그 어미새는 해변에서 쇠약해져 죽고 말았습니다. 다행히 조류 인플루엔자는 음성이었다고 합니다.
이시가키지마 시리즈 (12월 31일〜1월 3일)
이시가키지마 탐조 (볏황조롱이, 툰드라고니 편)
이시가키지마 탐조 (금빛비둘기, 흰날개솔개, 찌르레기과 4종 편)
먹잇감을 향해 날아드는 크레스티드 서펀트이글.
EF100-400mm F4.5-5.6L IS II USM 과 7D Mark II 세트로 날아드는 순간부터 착지까지 일련의 장면을 촬영했는데, 초점도 확실히 맞아 있다.
2週間ぶりに休みが取れたので、やんばるから日の出とともにバードウオッチングをスタートするも強風も吹き土砂降り。夜は、満天の星が見えるぐらいに晴れ渡ってたのになー。^^;
仕方ないので、金武の田んぼに移動してみるとマガン5羽にヒシクイ4羽がいました。タゲリ、オジロトウネンのほか、アカアシシギ、アオアシシギ、ムナグロ、ヒバリシギ、セイタカシギ、タカブシギ、タシギなどいつもの面々も越冬モード。やはり、金武には安定して鳥たちがいますね。自宅から遠いのが難点。
マガンは、成鳥の胸から腹にかけての黒い模様の具合から、 11月2日に見た群れ とは異なるようです。群れの数も前回は7羽でした。
ヒシクイは、 10月9日に5羽 、 12月8日に2羽 を同所で確認していますが同じ群れなのかどうかは不明。今回は4羽なので違う可能性が高いですね。
沖縄本島では警戒心の強い、リュウキュウヨシゴイもやっと写真に収めることができました。
댕기물떼새가 1마리 찾아왔다. 이 자세 그대로 움직일 기미 없음.
久しぶりにフラッグ付きのチドリに会えました。^^ フラッグのカラーリングから中国の江蘇省で装着された個体だと思われます。メタルリングの方のナンバーは、遠くて読めませんでした。
このメダイチドリは、40羽ほどの群れの中にいました。同じ場所にシロチドリ100羽、ハマシギ20羽、キョウジョシギ10羽ほどがいましたが、それらの中にフラッグ付きはなし。
近くの海岸には、満潮に追いやられたホウロクシギやムナグロ、ハマシギなどが滞在。渡りの季節のような大きな動きはありませんが、越冬個体がそこそこいて楽しめます。
メダイチドリを観察していると戦闘機の爆音に驚いて群れが飛び立ち、うち1羽が電線に激突して墜落。近くに駆け寄った時には、すでに絶命していた。
はるばる大陸の地から越冬のため、約束の地「沖縄」にやって来たメダイチドリだけど、電力会社の電線により無念の死。
電線地中化は、鳥類はもちろん、ウチナーンチュ、人類に共通の大きな願い。
중국 장쑤성에서 날아온 몽골물떼새.
一昨日は、雪が降り積もるころとされる二十四節気の大雪。沖縄も朝晩は冷えてきました。
今日は、ある迷鳥を田芋畑で探していると大きな鳥が頭上に5羽。双眼鏡で覗くとヒシクイでした。5羽のヒシクイでしたが、二つに別れてしまい、2羽が近くの休耕田に降りました。 10月上旬に同所で見たヒシクイ なのか別の個体なのか?
先日からのソリハシセイタカシギ もまだ滞在していました。10日近くの滞在です。警戒心は多少は薄れてきているようでした。近くにいたご夫婦のバードウオッチャーに教えてあげました。^^
八重山にはゴロゴロいますが、沖縄本島では数少ないシロハラクイナにも出会えました。本島では初の撮影。
沖縄には珍しいケリもいました。心なしか寂しそうな感じ。
結局、目的の鳥は見つからず…。^^;
이번 시즌, 같은 장소에서 두 번째 큰기러기. 5마리 무리 중 2마리.
米須海岸のハヤブサを見てきました。先日、 同じ場所で見つけたハヤブサ は成鳥でしたが今日は、幼鳥に入れ替わっていました。で、また狩りを期待したのですが不発。海岸には、コガモやカルガモ、ヒドリガモ、オカヨシガモ、オナガガモなどたくさんいるのですが…。クロツラヘラサギはまだいました。ここで越冬するのか?
近くの牧草地には、チョウゲンボウが何羽かやってきていました。畑では、シロガシラがキャベツについたアオムシを食っていると思ったら、キャベツを食害していました。^^;
파도 사이를 나는 매. 오리라도 덮치려나 싶었는데, 그럴 생각은 없는 모양이다.
3カ所ほどあるカタグロトビの狩場を スポッター石垣島ネイチャーガイドサービス さんの案内で訪れることができました。カタグロトビの狩りは、通常30分ほどで終わってしまうので自力発見は絶望的です。^^;
雨に祟られた1日目は、カタグロトビもやる気なしでカップルで枝に休んでいました。
打って変わり、2日目のカタグロトビは2羽が入れ替わり立ち代わり、目の前でホバリングしてくれました。ダブルホバリングには、どちらをファインダーに入れようかという贅沢な悩みまで。^^
この日は、フィーバーするカタグロトビを親の仇のように撮りまくり、写真のセレクトに苦労しました…。
石垣島シリーズ(11月27〜28日)
먹이를 발견하고 급강하하는 흑견갑솔개.
망년회 때문에 1박 2일로 이시가키지마에 간 김에 탐조를 해 왔습니다.
논에는 붉은비둘기, 피드아보셋, 말레이밤왜가리, 볏황조롱이, 자주빛왜가리 등 야에야마다운 새들이 2개월 만의 귀도를 반겨 주었습니다. 그러나 날씨는 제법 강한 비입니다. ^^;
밤에는 동양소쩍새와 북방부엉이를 보고 싶었지만, 비가 약해질 기미가 보이지 않아 포기했습니다.
오키나와 본도에서는 11월 11일에 처음 확인하여 최근 꽤 늘어난 흰배지빠귀 등 대형 지빠귀류는 이시가키지마에는 아직 거의 이동해 오지 않았습니다.
이시가키지마 시리즈 (11월 27〜28일)
뒤집힌부리장다리물떼새 근처 논에서는 멧비둘기 사이에 붉은가슴비둘기가 낙수를 줍고 있었습니다. 야에야마에서는 멧비둘기 무리를 발견하면 반드시 붉은가슴비둘기를 찾아야 합니다!!
米須海岸からカモの群れを観察していると急に辺りが騒がしくなりました。双眼鏡から目を外して遠くに目をやるとなにやら猛禽らしき鳥影がこちらへ向かってきます。
これは、間違いなくカモを襲う!! 頭の中にはケニー・ロギンスの「デンジャーゾーン」が!! そうです、ファインダーの中に現れたのは猛禽界のトップガンことハヤブサでした!!
しかし、ハヤブサはカモを襲うことなく、地下水が湧き出た砂浜に舞い降り、水浴びを始めてしまいました。これは、狩らんね。^^;
というわけで、ハヤブサの貴重な水浴びを観察することができました。
上空にはミサゴも現れるのですが、やはり風向きが悪く飛び込みは全て後ろ姿…。
어디선가 바다 위를 미끄러지듯 날아온 매.