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リュウキュウサンコウチョウに関する写真
薄暗い雑木林の中を動き回って採餌していました。
このサンコウチョウの群れは10羽近くで形成されていました。
こちらはオスのサンコウチョウ。たまにさえずりも聞こえてきました。
公園の駐車場脇にサンコウチョウの群れを発見。
ハスノハギリの枝に巣をかけていたサンコウチョウ。石垣島ではハスノハギリのほかにオオバギやヤエヤマヒルギ、サガリバナなどの広葉樹のほかに、つる性植物にも巣を作ります。
ペアで行動をともにしていたサンコウチョウ。この付近で巣を作るのでしょう。
上の個体のメス親。2回目の繁殖に入りそうな気配でした。
親と変わらないぐらい立派に成長したサンコウチョウ。
低い枝を伝って移動していたリュウキュウサンコウチョウのメス。子育て中だと思われますが、詳細は不明です。
リュウキュウサンコウチョウのオス。
上の個体とペアのオス。尾羽が短いタイプでした。
サンコウチョウのメス。
巣作りに精を出すサンコウチョウのメス。
こちらはメス親。
サンコウチョウのヒナは2羽いるようです。オス親がやってきました。餌を与えた後は糞をくわえて巣外に運び出しています。
メス親はたまに巣に座っていました。
サンコウチョウのオスが巣に餌を持ってきた。小さなクモやガなのでヒナはまだ小さいようです。
サンコウチョウのメス。オスは藪の中にいました。2羽で鳴き交わしながらうろうろ。巣を作る場所でも探しているのだろうか。
サンコウチョウのオス。まだ独身のようでさえずりながら林内を移動していました。
移動中と思われるサンコウチョウが3羽いました。
サンコウチョウの成鳥メス。オスも一緒に行動していました。しかもまだ尾羽が長かった。まさか繁殖している?
抱卵中のサンコウチョウのメス。
7月13日。ガを捕まえてきたメス。
7月13日。オス親も頻度は少ないが、エサを運んで子育てに協力。
7月12日。孵化後、4日のヒナにエサを与えるメス。獲物はバッタ。
7月8日。抱卵中のメス。
サンコウチョウのメス。
サンコウチョウのオス。 `こちらのメス <https://shimasoba.com/blog/1905/>`_ とペア。
獲物がデカかったからなのか、呑み込んだあとはしばらくこの姿勢で止まっていました。
羽をむしることに成功。
叩きつけすぎて頭が取れてしまっている。
枝に叩きつける。
アカスジベッコウトンボを捕まえたサンコウチョウのメス。
ウリミバエの不妊虫放飼カゴ周りに数羽が集まっていたサンコウチョウ。ほかにもエゾビタキやキセキレイ、ムシクイなどがウリミバエを狙っていました。
給餌した後、ヒナが排泄するのを待つ親鳥。この後、フンをつまんで飛んでいった。
ガをもってきたサンコウチョウのメス。巣の左側の枝が折れている。1羽だけ生き残ったヒナは一生懸命、餌をねだっていました。この翌朝に無事に巣立っていきました。
ヒナたちは、時折、巣内で伸びをしたりしていた。こうなると巣立ちは間も無くです。
メス親もクモを持ってきた。
オス親が大きなクモをヒナに与えた。
こちらは喉の羽が目立つようになってきました。巣立ちは間も無くですね。
親鳥が餌を持って帰ってくるとヒナたちは大きな口を開けて大騒ぎ。ヒナの声もよく聞こえるようになってきました。
ここの巣立ちは11日か12日でしょう。
オス親が持ってくるのはガが多かった。
サンコウチョウのメス。オオジョロウグモを持って来た。
好条件で観察できるので、ぜひ、巣立ちまで見届けたいなー。
ガもたまに持って来ましたが、種類までは分からず。
獲物のほとんどがオオジョロウグモでした。
目線の高さで非常に観察しやすいサンコウチョウの巣。4羽のヒナが元気に口を開けて餌をねだっている。獲物は黒いオオジョロウグモ。
メスの尾羽は他の鳥とあまり変わらない。
下から見るとサンコウチョウの尾羽のつくりが分かります。
しばらくすると、ヒナが大きな糞をした。サンコウチョウは、ヒナがした糞は親鳥が持ち去って捨てます。
餌を与えたオスがしばらく巣の中を見つめている。ヒナが糞をするのを待っているのです。
メスは、かなり大きなクモを持って来た。
子育てに協力的なオス。
サンコウチョウの巣に西日がもろに当たっていた。時間が遅かったので給餌時間は終わっていたのかもしれません。短時間の滞在だったので確認できず。
リュウキュウサンコウチョウのメスが水浴びにきました。メジロやシジュウカラ、ヒヨドリも次々とやってきます。
オスが圧倒的に多いようでしたが、メスは遅れて渡ってくるのだろうか。
オスだけど見返り美人。
メスに求愛しに他の木に移りましたが、メスはまだその気にはなっていない模様ですぐに飛び去ってしまった。鳴き声は奥の藪から聞こえてくるのでこのオスのことを嫌いではないようです。
このサンコウチョウのオスは、この木がお気に入りの餌場のようで1時間半ほど滞在していました。尾羽の短いオスも同じ場所にいるのですが、そちらは撮影させてくれず。
時折、餌の虫がいないような場所に飛び移り、巣を作る場所を物色しているかのような行動を見せていた。
頭から尾羽の先端まできれいに入りました。^^
茂みの中で小さな虫を捕まえているのですが、時々、開けた場所まで出てきてくれました。
シロガシラを追いかけて近くまで飛び出してきたサンコウチョウのオス。
サンコウチョウのオス。尾羽が短いタイプでした。
次の獲物はガでした。この辺りのサンコウチョウの主な獲物はこの2種類です。
オオジョロウグモを運んできました。
こちらのサンコウチョウの営巣は抱卵中。6月11日孵化予定。21日巣立ち予定。
こちらの個体は、自由に飛び回っていました。^^ こう見えてもすでに飛翔能力は備わっていて、低い場所から高い場所へも飛び上れます。
巣立ちビナ。巣から3メートルほど離れた場所にいました。知らない人が見たらサンコウチョウのヒナとは思わないでしょうね。
暑くて眠ったり。
元気に伸びをしたり。
巣立ち間近ですが、同じ種類とは思えない親子。
メスが真っ黒なオオジョロウグモを運んできました。
今日もオスが働き者でした。人間もサンコウチョウを見習わねば…。^^; 昨日と違い、今日はオスがガを多く持ってきました。
こちらは一生懸命抱卵中。
オスのサンコウチョウはジョロウグモをよく持ってきました。餌場のオスとメスで違うところを利用しています。
メスのサンコウチョウが持ってくる獲物はガばかりでした。
ガを運んできたオスのサンコウチョウ。
ここのサンコウチョウの営巣は、オス3、メス1ぐらいの割合で餌を運んできます。巣作りはほとんどメスが行っていましたが、餌やりはオスもかなり協力的な模様。
ヒナが糞をするのを待つサンコウチョウのオス。
サンコウチョウのオスが大きなジョロウグモを持ってきました。ヒナたちは、こんな大きな餌も食えるようになっています。
同じく抱卵中のサンコウチョウ。EOS-1D X で撮影しました。EOS-1D X Mark II の方が明るく写りますね。また、ノイズも改善されているようです。EOS-1D X Mark II のサイレント撮影は静かに撮れるので営巣などには最適。^^ 通常シャッター音も以前より静かになっています。
抱卵中のサンコウチョウ。EOS-1D X Mark II にて撮影。EOS-1D X より進化しているのが見て取れます。
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