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リュウキュウアカショウビンに関する写真
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7ページ目
EOS-1D Xで撮りました。
こちらは体中にクモの巣をつけていました。
一番近い時は、4メートルぐらいまで近ずいてきました。
餌を捕まえながらどんどん近づいてくるアカショウビン。
モダマのブランコのようなツルにアカショウビンが止まっていました。
若葉の緑とアカショウビンのコントラストはいつ見ても美しいですね。
まだ独身のアカショウビン。翼を広げて求愛しています。
上のアカショウビンとペアになっているメス。求愛給餌もしていましたが、擬木の上でした…。^^;
オスのアカショウビン。
アカショウビンは、枝でゆっくり休んで動く気配はありませんでした。
枯れたツルに隠れるようにアカショウビンがいました。
このペアは巣を掘っていましたが、あまり気に入った場所ではないらしく、あまり熱心には掘っていませんでした。
アカショウビンのさえずりは美しいですね。ペアのメスを呼んでいました。
結構、上の方に止まっていたので手持ちで撮影しました。シャッタースピード1/40ですが、アイリングのシワまで解像しています。ロクヨンさまさま。^^;
上のオスとペアになっているアカショウビン。メスの方は昨年と同じ個体かどうかは今の所不明。もう少し写真をたくさん撮れば分かると思います。^^;
毎年やってくるオスのアカショウビン。 `2014年のペアのオス`_ と同じ。メスは2014年に入れ替わっています。 .. _2014年のペアのオス: https://shimasoba.com/blog/306/
雨が強くなってきたら、木が雨よけになる場所から獲物を狙っていました。やはり、雨の中のアカショウビンは美しいです。^^
アカショウビンがカタツムリを捕まえると、数回木などに叩きつけて殻を壊した後は丸呑みします。
この場所のアカショウビンは、すでにペアになっている感じで、近くにもう1羽がやってきても追い出しなどはしていませんでした。
曇天の下、840mmでここまで止まれば十分。手ぶれ補正が4段分のEF600mm F4 IS II USMになってから手持ち撮影が増えました。レンズもI型よりもかなり軽くなっていますし。^^ アップのアカショウビンかわいいです。
さらに手前に出てきてくれました。物陰に隠れて手持ちで撮りました。
アカショウビンが藪から出て最初に止まったのがここ。枝被りしない場所をやっと見つけて撮れました。
しばらくこの枝に止まっていたのち、森の中へ消えて行きました。
美しい声でさえずるアカショウビン。背景と光がいまいちなのが残念です。^^;
ヒヨドリに驚いていました。
くちばしの色でかろうじて若鳥とわかります。見つけた時は、ナナフシらしきものを食っていました。
大きなサキシマヒラタクワガタを捕まえました。
くちばしの根元が黒ずんでいるのが今年生まれの証。
今年生まれたアカショウビン。ナメクジかなにかを食った後らしく、くちばしの周りに粘液が付着していました。^^;
南帰行前の換羽でぼろぼろのアカショウビン…。^^; この場所は、南へ渡るアカショウビンの出発地点なのか、毎年、シーズン終わりごろに観察できます。
頭を残して、サヤはほとんど落ちました。
またバッタ。ヒナは、すでに満腹の様でこの餌は食べませんでした。 人間もそうですが、兄弟が少ないと餌が十分にもらえるのでおっとりしています。
バッタを持ってきました。親とヒナではずいぶんと色も大きさも違います。
餌を見せるがヒナに与えません。巣立ちを促す行動です。これをやるとその日のうちに巣立つことが多いのですが、ヒナにはその気がないようでした。
ピントもEOS Utility 3 で手元のMacBook Airから合わせられるのですが、回数来なかったので。
今日は、巣立ちを促すためか餌やりはかなり少なく、6時間30分で5回ほどでした。
親鳥でも食うのが大変なクマゼミですが、ヒナは意外と呑み込めます。
こちらは失敗。地面に落ちてしまいました。^^;
初飛行成功!! みごとに枝に止まりました。
体半分まで出たら一気に飛び出します。
2時間で12回も餌を持ってきました。ヒナの食欲も旺盛です。
今日の餌やりは、バッタとセミとハチが多かったです。ミミズは1度だけ。
餌は、ゴキブリでしょうか?
巣穴からのぞくヒナもどんどん大きくなっています。
ヒナが3羽みえます。リュウキュウアカショウビンはアカショウビンよりも生む卵の数が少なく3個です。たまに4個生む個体もいます。
バッタをヒナの大きな口の奥に突っ込んでいます。^^;
餌をあげたら、すぐにまた餌探し。
どうやって見つけるのか、ミミズをよく持ってきました。
ツミの襲撃を受けて親鳥もパニックで巣立ちビナが探せません…。^^;
クワズイモが茂った谷にいたアカショウビンの巣立ちビナ。
藪の中に隠れていましたが、ツミの襲撃に遭いました。しかし、なんとか逃げ延びた模様。
ここの巣は3羽のうち1羽だけ見つかりました。
緑と赤のコントラストが美しいです。
オスらしいオスでした。今年は渡ってくるのが遅くて心配でしたが、いつもの縄張りに帰ってきました。^^
こちらの相方のメスもシロアリの巣に営巣しました。昨年より10mぐらい西側。
昨年と違うメスとペアになったオスのアカショウビン。巣は、タカサゴシロアリの巣に作ったのですが、入り口が壊れて抱卵中のメスが丸見えなんですがいいのだろうか…。
アカショウビンもいました。
林道でアカショウビン。高い場所にとまっていたので手持ち。重い…。^^;
同じ方を向いてかわいいねー。^^
右がオスで左がメス。巣穴を掘り終わったメスが小声で鳴いています。
苔の生したセンダンにアカショウビン。
アカショウビンは足が短すぎて地面におりると歩けないし、身震いするとくちばしが大きすぎてバランスを崩して枝から落ちます…。^^;
お気に入りの枝に。
巣は完成していますが、産卵はまだ。あと、数日後には抱卵に入って観察が難しくなるでしょう。
北部でアカショウビン。珍しく畑にいました。
撮影2回目のアカショウビン。
求愛給餌するも場所がわるすぎー。^^;
メスの方が替わっていました。メスが替わると求愛給餌の場所も変わります。 以前のメスはどこかで死んだのでしょうか?
昨年と違うオスだと思っていましたが、同じオスでした。
こちらもメスのアカショウビン。ここの縄張りはオスもメスも入れ替わったようです。
たぶんメスのアカショウビン。
左がアカショウビンのメス。上とペア。
アカショウビンのオス。下とペア。
アカショウビンのメス。上とペア。
アカショウビンのオス。下とペア。
アカショウビンのメス。上とペア。
アカショウビンのオス。下とペア。
くちばしが汚れているので、どこかで巣穴を掘っているのでしょう。
羽化したばかりのツマグロゼミを捕まえたアカショウビン。
初撮影。オスのアカショウビン。
毎年渡ってくる個体と違うのがこの縄張りに入りました。白髪ちゃんはどうしたんだろう…。
ペアで交代しながらの巣穴掘り。^^
これも慣れた個体。
頭にしずくをたくさん付けています。
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