SHIMASOBA
Weblog
野鳥情報
写真一覧
動画一覧
野鳥暦
種別カレンダー
Portfolio
Note
Contact
Weblog
野鳥情報
写真一覧
動画一覧
野鳥暦
種別カレンダー
Portfolio
Note
Contact
Photo Gallery
ホーム
›
ブログ
›
写真一覧
›
リュウキュウアカショウビンに関する写真
›
5ページ目
こちらはオスのアカショウビン。光の加減もありますが、上のメスよりも腰の水色は薄く感じられました。
アカショウビンは、腰の水色の羽が美しいです。
上の個体とペアのメス。オスが茂みの奥から求愛の鳴き声を出すと尾羽を上下させていました。
オスのアカショウビン。夏羽と思われますが、違いがよく分かりません…。
車内で待っていると目の前の枝に美しいアカショウビンが止まった!!
とても警戒心の薄い個体で撮り放題でした。^^
アカショウビンのメス。
アカショウビン幼鳥。成鳥とほとんど変わらなく成長しています。
アカショウビン成鳥。
牧場のアカショウビン。こちらはさえずることはなく、時折、警戒鳴きをしていた。
バッタを捕まえた。マダラコオロギだろうか?
アカショウビンは繁殖期最盛期に比べたらあまりさえずらないのですが、この個体は、たまにさえずっていた。
林道のアカショウビン。換羽と退色が進んでいます。
爪も黒ずんでいることが分かります。越冬地ではどんな姿になるのでしょう?
地上から数十センチの低い場所ばかり利用して獲物をとっていました。
こちらの個体はくちばしが黒ずんでいます。風切り羽や尾翼はスレっすれのボロッボロッになっています。
冬羽への換羽が始まったアカショウビン成鳥。顔のあたりから換羽が始まっています。
マダラコオロギを捕まえたアカショウビンの幼鳥。クロツグの藪に突っ込んでとっていました。
自分で獲物が取れるまで成長した今年生まれのアカショウビンの幼鳥。ところでCanonの100-400mmは逆光に弱い。この写真も真っ白に写ったけど現像でなんとかしました…。^^;
この個体はメスだったかな。
リュウキュウアカショウビンもまだまだ観察できます。
赤い体は親に比べるとくすんでいますが、腰の青はこのころから鮮やかです。
飛ぶのも上手くなり、枝へも上手に止まっていました。
アカショウビンのヒナは巣立ち後、1日程度経っていました。
上の一人っ子アカショウビンの親鳥。オスと思われます。
こちらは上の巣より日齢が進んでいます。ヒナは巣穴の右のほうにピントがボケて写っています。巣立ちまであと1週間というところでしょうか。
ここのアカショウビンは3羽のヒナがいます。あと10日ほどで巣立ち予定。
他のアカショウビンが現れるとくるっと向きを変え、縄張りから追い出そうと追いかけていった。
リュウキュウアカショウビンのメス。ヒナが孵って数日。巣の近くで警戒していた。
バンナ公園内で見つけたアカショウビン。
上と同じ個体。ペアが見えなくなっていたので抱卵に入ったと思われます。
獲物を見つけ地面に降りたアカショウビン。
縄張り内に複数箇所、巣穴を掘っており、どこを使っているのか推測でしか分かりませんでしたが、このタカサゴシロアリの巣で確定のようです。
得体の知れないものを捕まえたアカショウビン。ヒヨドリたちにモビングされていた。近くに巣でもあるのか?
雨の中、アカショウビンには公園などでたくさん出会えた。
上のメスとカップルになっているオス。まだ巣穴を掘っている最中なのか、くちばしにわずかに木屑が付着しています。
アカショウビンのメスと思われる個体。目先や目の後ろなどに白い羽が混じる個体です。
上の個体とカップルのアカショウビン。こちらがメスと思われます。
これぞリュウキュウアカショウビンという見事な紫色です。
こちらはペアのオス。やはりオスとメスは顔つきが違いますね。
背面と顔の左はこんな感じ。
赤と白でめでたい感じのリュウキュウアカショウビン。こちらはメス。
昨年と全く同じ場所、同じ枝で寝ているリュウキュウアカショウビン。
くるっと回り青い腰も見せてくれたアカショウビン。
愛想の良かったアカショウビン。息子も目の前で堪能できました。
後ろの緑に日光が当たり若夏らしい色でした。これでも一番地味な設定で現像してあります。^^;
ペリットを吐き出した。甲虫の羽根などが入っていた。
リュウキュウアカショウビンのオス。
リラックスした状態で羽繕いなどしていましたが、付近で巣作りをしているカラスが邪魔をしにきたので奥に消えてしまいました。
木の陰にリュウキュウアカショウビンの姿がありました。緑の中で美しいですね。
あまりに暑いのでアカショウビンは、近くの水たまりで水浴びもしていました。水浴び後、ブルっと体を震わせていました。
暑さを避けるようにオオハマボウの大きな葉の下でさえずるリュウキュウアカショウビン。おそらくオスと思われます。
アカショウビンはペアで巣穴掘りをしていました。この個体はおそらくメス。
来年も元気な姿を見せて欲しい。
換羽が始まり、ボロボロの親鳥。ここからさらに過酷な渡りが待ってるんだよな。
上の個体はカニの足などを落とした後、自分で食わずに鳴き声をあげたので「近くに巣立ちビナがいるな」と思ったら藪の中から幼鳥が飛び出てきた。ここまで大きくなってもまだ親から給餌を受けるんですねー。
カニを捕まえたアカショウビン成鳥。
雨が降り、活性が上がって元気に過ごしていました。沖縄本島のアカショウビンは、どんな餌をヒナに持ってくるのか今後の経過が楽しみです。^^
アカショウビンのツーショットは、沖縄本島ではなかなかないので嬉しいですね。
手前がメスで奥がオス。
まだ、巣穴の入り口も小さいようで出るときは苦労していた。
頭から入って穴掘り。
2羽で目の前に現れたリュウキュウアカショウビン。
来年はもう少し壊れにくい営巣木を探してくれよ。^^;
しばらくすると雨も止みました。
このアカショウビンは、通行人が通ると逃げるのですが、しばらくすると帰ってきて同じ枝に止まってはヒナの様子を見ていました。
木が鬱蒼とした暗い場所なので思うようには撮れませんね。
近くからヒナたちを見守る親鳥。
昨日から外にいるヒナは、羽を覆う鞘も弾けてアカショウビンらしくなってきました。^^ 少し前にスコールがあったのですが、なんとか無事に斜面で過ごしているようです。
昨日戻したヒナ3羽のうち2羽は巣内にとどまっていた。
動かなければ地面にまぎれてなかなか気づかない。胸の羽もかなり伸びている。
巣の外に落ちていたアカショウビンのヒナ。
久しぶりにアカショウビンが撮れた気がする。それぐらい沖縄本島のアカショウビンは警戒心が強い。八重山とは大違いだ。
巣の方を見るアカショウビン。メスかな。
遠くから見ていると親鳥が目の前の木に止まった。警戒心の強いアカショウビンなので一瞬の出来事でした。
入り口の反対側に大きく開いた穴。向こう側が丸見え。こんな大きな穴を開けるのは何者の仕業だろうか。
巣に戻したヒナ。いつもは、親に餌を一番にもらおうと巣の入り口からヒナたちが見えるのでうが、かなりびびっているようで巣の壁に張り付いていました。
池に一度落ちて自力で陸に上がったアカショウビンのヒナ。写真の下に池の水が迫っています。 「ここのヒナたちは巣だったら池に落ちるだろうね」「でも、泳げるから問題ないでしょう」なんて先日、友人と話していたのですが、まさか巣立ち前に落ちてしまうとは…。^^;
分かりにくいですが、2羽目、3羽目も無事に救出。 巣立ち直前になるとこのピンフェザーが弾けて中から羽毛が出てきます。巣内で羽が汚れない仕組みなんですかね。
巣の中にいる時は、今日ぐらいが巣立ちだと予想していましたが、この感じだと、巣立ちにはあと数日かかる見込み。
遠い、暗い、逆光の三重苦で画質が悪く、持ってきた獲物が何か分からない。
ヒナは4羽いました。巣立ちは4〜5日後の予定。
獲物を持ってきたアカショウビンの親鳥。警戒心が非常に強く、かなり離れた場所から茂みに隠れて撮影。さらに逆光で条件が悪かった。^^;
アカショウビンと目が合いました。今が一番シビアな時期なので写真を数枚撮ったのち、その場を離れました。
Newer
Older