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FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS + 1.4X Teleconverterで撮影
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42ページ目
カラムクドリのオス成鳥。
バライロムクドリの幼鳥。換羽が進んできています。春まで滞在したらあの美しい姿が拝めるのですが…。
アカギに移動しました。実を食っている様子はなかったのでやはり虫を探しているようでした。
高いところを移動。
一見地味な様ですが、このアッシュな色合いが美しいです。
アサクラサンショウクイはホウオウボクの樹冠で獲物を探していました。
数分間休んだのちは再び虫探しに忙しいアサクラサンショウクイ。
アサクラサンショウクイ第1回冬羽。虫を求めて忙しく動き回るアサクラサンショウクイですが、静かに見ていると羽繕い。この時がシャッターチャンスですね。
バンは成鳥から幼鳥までさまざまな年代が集まっています。
これもタシギ第1回冬羽へ。
上とは別個体のタシギ。第1回冬羽。
タシギ。換羽が進んでいます。
ハシビロガモのオス幼鳥。
コガモ幼羽。
コガモのオス。生殖羽へ移行中。
今季初のホシハジロのメス冬羽。
クロツラヘラサギ(左)とアオサギの大きさ比べ。
タイワンハクセキレイ第1回冬羽。
アカガシラサギ。2羽いました。
ベニバトのオス2羽。両方とも未成鳥。
異様な姿に驚きましたが、部分黒化のシロハラクイナでした…。^^;
この日、3羽目のソリハシセイタカシギ。
海岸のソリハシセイタカシギ。周りはハマシギ。
田んぼのソリハシセイタカシギ。
田んぼにはタシギがどんどん増えてここには15羽ほどいました。
タシギ幼鳥。
セイタカシギの第1回冬羽。左の2羽がメスで右がオス。
数日前から滞在のクロツラヘラサギ。
長逗留のオオハシシギ。夏羽になるまでいるといいのですが。
断続的に飛来するソリハシセイタカシギ。今季の4羽はすべて幼鳥です。
静かに見ていれば意外と警戒心は弱いようだ。
顔のアップ。くちばしが直線的なのがシベリアジュリンの特徴の一つ。
背面からシベリアジュリン。
シベリアジュリンの腹。白っぽさが目立ちます。
地上に降りて草の種を食う。
シベリアジュリン第1回冬羽。
オオヒシクイは1羽。
マガンは2カ所に合わせて27羽。
カリガネ(手前)とヒシクイ。
距離があったのですが、シベリアハクセキレイの第1回冬羽と思われる個体。
別個体。こちらもマミジロタヒバリ幼鳥でした。
上と同個体。幼鳥ですね。
この立ち姿は遠くからでもマミジロタヒバリ。^^
アサクラサンショウクイ第1回冬羽。出勤前にさくっと1枚撮影。この後、シマアカモズに追い払われてしまいました。
ツグミ第1回冬羽。
上と同じ個体。第1回冬羽。
沖縄では少ないマミチャジナイ。
ベニバトのメス。第1回冬羽へ移行中。
ベニバトのオス。第1回冬羽へ移行中。
バライロムクドリ幼鳥。
ミドリカラスモドキは3羽に増えました。
稲刈り後の田んぼにタシギ幼鳥。
オオハシシギとオグロシギ。離れ離れになったのにまた戻った…。
ヨシゴイ幼鳥。西日に照らされた美しい幼羽。最高です。
カタグロトビ未成鳥。ほとんど成鳥と変わりませんが、雨覆に少しだけ幼羽が残っていました。
近くの川で魚をとっていたカワセミ幼鳥。
ムラサキサギ成鳥。
こちらも昨日飛来したクロツラヘラサギの若い個体。
前日に25羽が入ったマガン。
タシギ第1回冬羽。
オジロトウネン幼羽から第1回冬羽へ換羽中。
オオハシシギ。いつも一緒だったオグロシギは、もといた田んぼへ帰ってしまいました。
カラムクドリの成鳥メス。
ミドリカラスモドキは2羽でやってきました。
ミドリカラスモドキの幼鳥。
風が強く時折、雨も降っている中、バライロムクドリは元気に木から木へと移り、木の実や昆虫を捕まえていました。
バライロムクドリ幼鳥(右)。ほぼ幼羽ですが、第1回冬羽が少し出ています。
若いカンムリワシ。一部幼羽が残っています。
ムナグロ幼鳥。
ムネアカタヒバリ幼鳥。
ツメナガセキレイ幼鳥。
ツメナガセキレイ冬羽。
ツメナガセキレイ冬羽。
タゲリ幼鳥。
`オオハシシギと一緒だったオグロシギ <https://shimasoba.com/blog/1973/>`_ は、なぜかオオハシシギと別れて `元の場所 <https://shimasoba.com/blog/1972/>`_ に戻っていた。なぜ? ^^;
マガンの田んぼにクロツラヘラサギ。
リュウキュウヨシゴイ幼鳥。
今季初のキンクロハジロ幼鳥。
マガンについてきたオナガガモ。
マガンの群れは成鳥、幼鳥合わせて25羽でした。
ジョウビタキのオス。
ノビタキのメス。今季は多くの個体と出会いました。
季節外れのエゾビタキ。幼鳥でした。
親鳥(右)が落とした魚を横取りしようとする幼鳥。
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