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FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS + 1.4X Teleconverterで撮影
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13ページ目
1週間以上の長逗留のヤツガシラ。春の渡りで、これだけの期間滞在するのは珍しいですね。
ムネアカタヒバリに混じってコチドリも採餌。だいぶ夏羽に変わっています。
除草作業が行われた田んぼにはムネアカタヒバリがたくさん。
ハクセキレイのメス。第1回冬羽から夏羽へ移行中。
ハクセキレイの成鳥オス。
ホオジロハクセキレイのオス。第1回冬羽から夏羽へ。
ホオジロハクセキレイの成鳥オス。
ゲッキツの実を食うクロウタドリ。
健啖家のヤツガシラは一日中、餌を探して動き回っています。
枝で休憩するヤツガシラ。
草むらにヤツガシラ発見。例のごとくゴキブリを捕食していました。
ジョウビタキのメス。渡り序盤の時期は、オスにくらべると少ないです。
ジョウビタキのオス。芝生を飛び跳ねながら小さな虫を捕まえているうようでした。
今季は貴重なツグミ。シロハラも地鳴きはそこそこ聞こえるのですが、目視する機会は少ないので、越冬の個体数おそれほど多くない印象です。
今季のチョウゲンボウの越冬数は例年より多めでした。そして、警戒心がない個体が多いのも印象的でした。
カタグロトビ2暦年。2cyといってもカタグロトビは石垣島内で年中繁殖しているので、本当のところはよく分からないですが、成鳥ではないことは確かです。
何かに驚いて木の上に飛び乗り、冠羽を広げるヤツガシラ。
今季はヤツガシラの当たり年。石垣島北部に行けば、出会う機会は多いです。
別個体のヤツガシラ。冠羽を広げると派手さが強調されますね。
ゴキブリを摘み上げ、ひょいっと口へ放り込むヤツガシラ。お決まりの食べ方です。
30羽ほどいたホオジロハクセキレイ。しばらく後にハクセキレイが渡ってきます。
自宅の玄関前に数日前からいるジョウビタキのオス。オオムラサキシキブの実がお目当て?
タシギが遠くに単独でいました。
一部、夏羽に換羽しているタカブシギ。
ツルシギの群れの一羽。
ツルシギが4羽海の方からやってきて田んぼにおりました。今季初です。
昨年生まれのズグロミゾゴイ。まだまだ幼羽に覆われていますが、飛翔すると成鳥羽も見えました。
こちらはわが家から徒歩圏内のカンムリワシ。自宅付近では数羽のカンムリワシが見られますが、この個体は野生み溢れる警戒心がめちゃくちゃ強い個体です。
日ごろ行かない林道でカンムリワシの成鳥と出会いました。警戒心なし。
カンムリワシの幼鳥も発見。今季は幼鳥が少ないのですが、北部にはどれぐらいいるのでしょう。
近くへ寄ってきたのに草がじゃまでした。^^;
ミミズを捕まえたクロウタドリ。
水たまりで水浴びしているクロウタドリのオスを発見。写真を撮ろうとカメラを出した瞬間にカラスに追われてどこかへ飛び去りましたが、1時間ほどしてから戻ると水たまりから数十メートル離れた空き地で再発見しました。
この日は、2羽のヤツガシラを確認。
枝で休憩するヤツガシラ。このまま落ち着いてしまっていました。
ウミネコ成鳥夏羽。今季3羽目。
タカブシギも増えてきました。
アオアシシギは4羽の群れ。こちらも移動個体。
アカアシシギは越冬個体もいるのですが、最近は移動個体も目立ちます。
遠いタシギ。
警戒してフリーズするタシギ。
タシギの水浴び。
遠くにハリオシギ発見。約80メートル離れています。
沖縄では数少ないケリ。
タゲリのメス。こちらも第1回冬羽から夏羽へ移行中。
タゲリのオス。第1回冬羽から夏羽へ。
巣材集めで干潟を訪れたリュウキュウツバメ。数羽が忙しそうにやって来ていました。
ズグロミゾゴイ成鳥。
警戒心の全くないカンムリワシ幼鳥。
ハシビロガモのオス幼鳥。2月下旬なのにまだまだ幼羽に覆われています。
キンクロハジロのメス。
ホシハジロのオス生殖羽。
こちらも雑種ですが、両親はマガモとカルガモです。
雑種ガモ。何が何だか分かりません…。^^;
タシギは越冬組と北上組が入り乱れて増えたり減ったり。
遠くにチュウジシギ。今季2羽目。
ハリオシギの羽づくろい。
上と同個体。土中にくちばしを差し込み、獲物を探しています。
数日前に見つけたハリオシギはまだ滞在中。警戒心のゆるい個体でどんどん近づいてきます。
コムシクイは、枝先に獲物を見つけて飛びかかっていました。
上と同個体。枝を移動しながら餌となる虫を探していました。
越冬コムシクイが目の前に登場。鳴き声で確定しているのですが、それ以外のコムシクイの特徴であるP10がPCより短いというのも確認できるような気がします。^^;
ムネアカタヒバリ第1回冬羽。
ムラサキサギ成鳥。足が婚姻色で色づいています。
ジャワアカガシラサギ冬羽。あいかわらず警戒心のかけらもない個体。
タシギ第1回冬羽。
タシギ成鳥冬羽。
今季初のチュウジシギ。到着したばかりでピリピリしています。
上と同個体。かわいらしいです。
上と同個体。仕事を終えての観察。現場に到着してまもなくすると尾羽を見せてくれました。
ハリオシギ第1回冬羽。 `前日 <https://shimasoba.com/blog/2331/>`__ と同個体。
今季初のハリオシギ。分かりやすい個体です。草むらから全く動かず、カタグロトビの登場で完全に茂みに隠れてしまいました。
ウミネコはすでに夏羽。今季は2羽確認。
昨年生まれのズグロミゾゴイ幼鳥。換羽はほとんど進んでいません。
ズグロミゾゴイのオス成鳥。
田んぼのカンムリワシ。
林道のカンムリワシ。
カンムリワシ成鳥。獲物を食い終わっていつもの止まり木に帰る。
石垣島や沖縄では珍鳥のトビ。10年に1回程度の頻度で確認されますが、幼鳥ばかりです。
リュウキュウキビタキ第2回夏羽へ。
アオアシシギ第1回冬羽。
オジロトウネン第1回冬羽。
シマアカモズのメス第1回冬羽。
ツグミのメス成鳥。別の場所にハチジョウツグミも越冬中ですが、この冬はツグミの仲間が全体的に少ない。
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