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ILCE-1で撮影
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49ページ目
自宅近くの林で巣立ったリュウキュウコノハズク。3兄弟でした。
アマサギ冬羽。群れの中には夏羽の個体もいました。
ヒバリシギ夏羽後期。
アオアシシギ(左)とアカアシシギ(右)とタカブシギ。夏羽から冬羽へ変わりつつあります。
今季初確認のアカアシシギ幼鳥。幼羽から第1回冬羽へ換羽中。
タマシギのペア。
オスより少し警戒心が強いようでした。
上の個体とペアになっているメス。
異変を感じると草むらの中に逃げ込みます。
最初は草むらにいましたが、しばらく見ていると農道に出てきました。
ヒクイナのオス。
アカガシラサギの冬羽。同じエリアに夏羽も。
タマシギのペア。右上にオスがいます。
セイタカシギ幼鳥。
夏羽から冬羽へ変わりつつあるタカブシギ。
トウネンは、ヒバリシギやタカブシギの追われていました。
トウネン成鳥。夏羽後期。
今季初のアカアシシギ成鳥。
左足に青と黄色の足環が見えます。
巣立って2週間は経過していると思われるヒナ。顔の周りを吸血虫が飛び回ってうっとうしそうでした。
石垣島ではほとんどいないタイプなので気付くことができました。リュウキュウコノハズクの成鳥メス。
コチドリは夏羽から冬羽へ。
いつもケンカしているタカブシギ。
上と同個体。
アオアシシギ第1回?夏羽。
セイタカシギの幼鳥。同じエリアの田んぼには数羽のセイタカシギしかいないのに…。
獲物はクマゼミが多いようでした。
ヒナに餌を与える親鳥。
シロチドリ夏羽後期。上の幼鳥の親鳥かもしれません。
シロチドリの幼鳥。同じようなステージの幼鳥がもう1羽いました。
エリグロアジサシのヒナ。孵化後、十数日でしょうか。
エリグロアジサシの親鳥が獲物の小魚を持って帰ると岩陰から2羽のヒナが口を開けながら飛び出してきました。
コアジサシは田んぼに何度か水を飲みにやってきていました。
コチドリも今季初。十数羽の群れでした。
セイタカシギの負傷個体。足を骨折しているようでした。
タカブシギも日を追うごとに数を増やしています。
ヒバリシギは増えてきました。
コアオアシシギも今季初確認。
夏羽のオスに会えたのは初めてでした。遠くから見つけた時は何か分かりませんでした…。^^;
伸びも見せてくれました。
今季初のエリマキシギは夏羽の成鳥オス!!
警戒心のないメス親はいつもの枝に止まってわが子を見守っていました。
警戒心の強いオス親。
アオバズクの巣立ちビナ。営巣木のとなりのアカメガシワに止まっていた。
スズメほどではありませんが、シマキンパラも群れが大きくなってきました。
稲刈り後の田んぼがベニバトたちの餌場です。
電線で見つけたベニバトのオス。
キジバトはまだ群れずに少数で活動。
ベニバトのオス成鳥。こちらも田んぼで落穂拾い。
シラコバト成鳥。稲刈りが終わった田んぼでキジバト数羽とともに落穂を拾っていました。
目の前を飛ぶハチを目で追っていました。
ムラサキサギ幼鳥。毎日のようにこの餌場にきます。
しばらくすると田んぼを動き回りえさをとっていました。
早い到着のハシビロガモ。初列風切がぼろぼろです。第1回生殖羽後期? 非生殖羽?
道路を挟んだ街路樹からわが子を見守る親鳥。止まっている木がアカショウビンの営巣木の隣でした…。^^;
リュウキュウコノハズクの巣立ったばかりのヒナ。
ムラサキサギの幼鳥。
セイタカシギのメス。第1回夏羽。
アオアシシギ夏羽後期。
タカブシギ夏羽後期。
最初は幼鳥も交っていると思ったのですが、よく見てみると成鳥ばかり。
チュウシャクシギにしては例年より、ずいぶん早い群れの到着。
換羽が始まりつつあります。
チュウシャクシギは9羽の群れ。
季節外れにやってきてすでに滞在3週間以上。
この時期はクマゼミなど獲物には困らないようです。
オス個体。ここの縄張りはオスしか見ません。まだ抱卵中なのかヒナが小さいのか…。
樹上を見上げてセミ探し。
「オエッ」とペリットを吐くのかと思ったらあくびでした…。^^;
子育て中のアカショウビン。ここのヒナたちはこの2日後の25日に無事に巣立って行きました。
水浴び後のアカショウビン。オス個体。
大合唱のクマゼミを狙うアカショウビン。
カタグロトビのオス。メスがいる巣を見張っています。
アオバズクのメス。大きくなったヒナが巣穴から顔を覗かせていました。少なくとも2羽はいるようです。
一度は巣穴に戻りましたがまた出てきた。ヒナが成長して追い出されるのでしょうか?
標識付きのリュウキュウコノハズクのメス。
お疲れ気味のズグロミゾゴイのメス。こちらも子育て中だと思われます。
アカショウビンのメス。胸をぶつけたのか羽毛が乱れていました。近くにオス個体もいたので近くで繁殖しているのでしょう。メスが出てきているのでヒナも順調に成長していると思われます。
今季最初のアオバズクの巣立ち。
別場所のキンバト。こちらもオスです。メスはやっと最近、見られるようになってきました。
上と同個体。地面に落ちた実を食っていました。この時季はオオバギやヤンバルアカメガシワの落果がお気に入りです。
キンバトのオス。ツミの鳴き声に緊張しています。
キジバトとベニバトの大きさ比べ。一回り以上小さいです。
ベニバトも複数箇所で確認。これから秋にかけて飛来が増えてきます。成鳥メス。
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