幼鳥といえど猛禽類の鋭い眼光。
このあたりから飛びものにはまる…。
ハヤブサとチュウヒの狩り場がかぶるらしくこーなった。気が強いのはハヤブサ。
背中に発信器を背負ったサシバ。このような研究が、渡り鳥の生態の解明にやくだつのねー。
幼鳥時代はこんな色。