매일의 기록。
주로 오키나와 본섬, 이시가키섬의 야생 조류와 자연을 사진으로 소개

金武の田んぼの様子

2018년 9월 16일

数日前の金武の田んぼの様子です。ウズラシギやトウネン、ヒバリシギ、アカアシシギ、タカブシギなどがいます。ジシギは8月後半からチュウジシギが見られるようになって今月に入ってからはタシギも見られるようになってきました。

クロハラアジサシは、数羽の群れが滞在中。数が微妙に減ったり増えたりしています。入れ替わっているのかどうなのか。ハジロクロハラアジサシはいませんでした。

8월 27일에 처음 확인. 사진을 찍을 수 있었던 것은 이번 시즌 첫 꼬마도요 유조입니다.

タシギとチュウジシギの識別

2018년 4월 15일

今季のチュウジシギやタシギなどジシギが渡ってきました。

チュウジシギとタシギが半々でした。

昨年の秋以来のジシギの識別練習になり、半年ほど期間が空いてるのであまり自信がない。^^;

현장에서는 바늘꼬리도요처럼 보였는데, 사진으로 보니 꼬마도요네.

金武の水路でリュウキュウヨシゴイとタシギ

2018년 2월 3일

金武の水路に住み着いているリュウキュウヨシゴイは朝や夕方、天気の悪い日には大抵見ることができます。今回はオスだけですが、同じ水路にメスも住み着いています。

タシギは15羽ほどがいました。越冬モードのタシギは、秋の渡りの時期に比べると写真が撮りやすい。^^

류큐갈대왜가리 수컷. 20미터 정도 떨어져 있으면 거의 경계하지 않습니다.

金武でタヒバリ

2018년 1월 22일

金武の畑にタヒバリ十数羽の群れがいました。

水路には、タシギをはじめヒバリシギやタカブシギ、セイタカシギなどがパラパラといる程度。渡りの時期の活況に比べると寂しいものですが、近くを通るとなぜか金武に足が向いてしまう…。

물빛밭종다리는 십여 마리의 무리가 들어와 있었습니다.

이시가키섬 탐조 (1일째)

2017년 12월 10일

지난달 11월 에 이어 이번 달도 이시가키섬에 다녀왔습니다. 전번은 회색바람까마귀라는 목적 이 있었는데 이번에는 특별히 노리는 것도 없이 다녀왔습니다.

공항에 도착해 렌터카를 빌린 뒤, 전번에는 촬영하지 않았던 흑죽지솔개도 일단 찍어왔습니다. 그런데 거리가 엄청나게 멀었습니다. 게다가 날씨가 좋아 기온이 올라가고 대기가 일렁이는 악조건이었습니다. ^^;

논에는 흰뺨오리가 4마리 있었습니다. 오전에 방문했을 때는 없었는데, 저녁에 돌아온 것 같아 이시가키섬 야생조류 가이드 "스포터" 씨가 알려줘서 촬영할 수 있었습니다. ^^

도요류와 물떼새류, 동방노랑할미새 등의 개체 수도 줄어 있었습니다.

1일째에는 그 외에 노랑턱멧새, 시베리아피핏, 검은머리촉새 등을 확인할 수 있었습니다. 다우리안딱새는 붙임성 있는 개체가 여럿 있어 잔디밭에 앉아 느긋하게 촬영했습니다. 이시가키섬의 다우리안딱새는 여유롭네요. 본섬 것들은 눈이 마주치는 순간 도망가버리는데.

볏도요수리와 동아시아솔개의 사냥 관찰 및 촬영도 예정대로 소화하고, 저녁에는 회사 망년회에 참가했습니다.

이시가키섬 시리즈 (12월 10일~11일)

이시가키섬 탐조 (1일째)

이시가키섬 탐조 (2일째)

혹부리오리가 4마리 논에. 이시가키섬에서 혹부리오리가 4마리라니 드문 일이다.

天願川のリュウキュウヨシゴイなど

2017년 12월 9일

うるま市での仕事の移動中に天願川などに寄って鳥見。橋の上から双眼鏡で河岸を眺めているとリュウキュウヨシゴイが潜んでいました。

照間の田んぼにはタシギが十数羽とハシビロガモやコガモなど。農道では、カマキリとイソヒヨドリが戦っていた。

강가에 숨어 있는 것은 류큐덤불해오라기 암컷 성조.

三角池のソリハシセイタカシギほか

2017년 12월 4일

3羽いた三角池のセイタカシギは2羽になりました。一日中、三角池にいます。

アオアシシギ40とアカアシシギ数羽、タシギ10羽前後がいました。カモの仲間は、コガモとハシビロガモが合わせて二十数羽ほど。

具志干潟には、ズグロカモメが1羽だけさみしそうにいた。1カ月前は十数羽いたのですが…。

장구채물떼새는 2마리가 장기 체류 중. 이대로 월동하는 것일까.

金武の芋畑にタゲリ4羽ほか

2017년 12월 3일

久しぶりの金武です。タゲリの幼鳥が4羽いました。 9月に見つけた足環付きのアカアシシギ も滞在していました。

シギの数も減って、水路にまばらにいるだけ。ジシギは全てタシギでした。

ヒバリシギに混じってヨーロッパトウネンもいたほか、セイタカシギやアオアシシギ、クサシギなどが数羽ずつ。怪我をしているのか同じ場所から動かないオオバンがいた。

댕기물떼새 1회 겨울깃. 모두 4마리였는데, 전부 어린새였다.

田んぼでシギ、チドリ

2017년 10월 17일

小雨の降る中、シギやチドリは元気に水路や田んぼで餌探し。フラッグの付いたヒバリシギもいました。メタルリングの記号は読めませんでしたが、山階鳥類研究所鳥類標識センターへ報告しました。

水路にいたアメリカウズラシギはただのウズラシギに入れ替わっていました。^^;

ほかには、尾羽の白いコチドリやヨーロッパトウネン、タシギ、キアシシギ、セイタカシギ、アカアシシギなど。

플래그가 달린 힝둥발도요.

タシギだらけでした

2017년 10월 14일

きょうは、7個体ほどジシギを撮影できました。一旦は、全く見なくなったチュウジシギが確認できたと思ったけどマスターの指摘によるとタシギのようだ…。^^; ジシギ識別の道のりはまだまだ長い。

こんなに綺麗にチュウジシギっていなくなっちゃうのね。今まで、漫然とジシギを見てたらか気付かなかった。

꼬마도요. 이 타입은 아무래도 중부리도요처럼 보여버린다.

アメリカウズラシギ幼鳥2羽と今季初のハクセキレイ

2017년 10월 11일

先月、コシャクシギと同時に見つけて喜んでいたアメリカウズラシギですが、写真を手違いで消してしまい悔しい思いをしていたところ、きょうは、なんと2羽のアメリカウズラシギが姿を現しました。^^

水路の比較的近い個体と田んぼの遠い個体でした。両方とも幼鳥です。

畑には、今季初確認のハクセキレイを3羽発見。ツメナガセキレイに遅れてやってきたハクセキレイもこれから数を増やしていきます。

セイタカシギやアオアシシギ、コアオアシシギ、トウネン、タカブシギなどもいました。しかし、圧倒的に多いのはやはりヒバリシギ。小さな体で一生懸命に餌をとっている姿を見ていると癒されます。^^

흰허리도요 어린새.

水路でハマシギなど

2017년 10월 7일

ヨロネンと思ったのは、実はハマシギの第1回冬羽。こんなの間違えるなんて大失態!!

オジロトウネンもいましたが、警戒心が強く写真に撮らせてくれなかった…。^^;

シギ自体は、先週に比べるとかなり減っていた。天気が良くて北寄りの風が吹いているので渡っていってしまったのか?

たくさんいたタシギ も今回は2羽確認できただけでした。

민물도요 첫 번째 겨울깃.

どさっと増えたタシギ

2017년 9월 30일

ジシギの識別の練習。田んぼにタシギの姿がたくさんありました。一つの田んぼに8羽ぐらいタシギがいる場所もあった。

확신을 가지고 꼬마도요.

タシギとチュウジシギの識別練習

2017년 9월 24일

今日のジシギ識別練習。ハリオシギが出てこなくて不安になる…。^^;

9月25日追記

2枚目のジシギの識別を間違えていました。タシギではなくチュウジシギの第1回冬羽です。しかし、以前は漠然とジシギとひとくくりにしていましたが、沖縄本島でマスターと出会うことによって少しずつですが分かってきた。打率もだいぶ上がってきました。ジシギが沖縄に滞在している間にもう少し場数を踏まなくては…。

중지도요.

タシギ、チュウジシギ

2017년 9월 18일

沖縄にもタシギがぼちぼちやってきたようです。

ほかのジシギも結構な数を見かけますが、識別がやはり難しいですね。^^; ジシギの識別を勉強中です。間違いなどありましたら教えていただければ幸いです。

タシギ以外が自信がなく「チュウジシギ?」とクエスチョンマークをつけていたのですが、マスターから「写真で見る限りはチュウジシギでいいんじゃないか」と判定をいただきました。自信を持ってチュウジシギと言えるようにまだまだ勉強が必要です。

우선 자신 있는 꼬까도요부터. 같은 논에서 4마리 정도 보았습니다.

アカハラ、シマアカモズほか

2017년 3월 5일

きょうは、二十四節気のひとつ啓蟄でした。虫がうごめく啓蟄らしく暖かい一日でした。

奄美や八重山、本土などからヤツガシラの話題が聞こえてくるようになったので沖縄本島でも見つけられないかとそれらしいポイントを回ってきましたが見つけられず。代わりに沖縄本島では非常に少ないアカハラを見つけることができました。近くにはシマアカモズもいた。八重山にはたくさんいるシマアカモズも沖縄本島では、なかなか見ることができない野鳥です。

シギ、チドリの渡りも始まっているはずなのですが、タカブシギやタシギ、ミユビシギぐらいしか確認できなかった。

猛禽では、サシバの数がかなり減っていた。繁殖のため、本土に渡る個体が出てきたようだ。 先日のチョウセンチョウゲンボウらしき個体 は換羽が進んでいた。全体の色がかなり淡いのと、背中の黒斑が少ないのでチョウセンチョウゲンボウでいいのかな?

오키나와 본섬에서 처음으로 확인된 Naumann's Thrush. 눈썹지빠귀는 넘쳐날 정도로 많은데 Naumann's Thrush는 아주 드물다.

水路でタシギ

2017년 2월 16일

近くでジシギが見られる水路でタシギをいくつか。

冬の間、ヒバリシギやセイタカシギが沢山たむろしていた水路でしたが、それらはおらず。アカアシシギとアオアシシギが数羽いた。

수로의 꼬마도요.

田んぼ、池、海岸でバードウオッチング

2017년 1월 9일

今年の年末年始は異常に暖かかったですが、やっと気温が下がりました。高速道路では、財布を忘れてしまい料金所の事務所で手続きして後日支払うことに…。^^; おかげでコンビニにも寄れず喉の乾く1日だった。^^;

オジロトウネンは5羽いました。ヒシクイ4羽とマガン5羽はまだ滞在。このまま越冬するのか?

水路には、ヒバリシギが20羽ほどとタシギ。沖縄本島では少ないシロハラクイナも出てきましたが、警戒心が強い。^^; 水の張られた田んぼにはコサギとアマサギ合わせて50羽ほどの混群。

海岸では、チュウシャクシギやキアシシギなど。カワセミもいたけど遠い。

田んぼ沿いの防風林には、獲物を探すチョウゲンボウ。

흰꼬리좀도요. 가까웠다—.

田んぼで越冬中のシギやチドリ、ガンなど

2016년 12월 27일

2週間ぶりに休みが取れたので、やんばるから日の出とともにバードウオッチングをスタートするも強風も吹き土砂降り。夜は、満天の星が見えるぐらいに晴れ渡ってたのになー。^^;

仕方ないので、金武の田んぼに移動してみるとマガン5羽にヒシクイ4羽がいました。タゲリ、オジロトウネンのほか、アカアシシギ、アオアシシギ、ムナグロ、ヒバリシギ、セイタカシギ、タカブシギ、タシギなどいつもの面々も越冬モード。やはり、金武には安定して鳥たちがいますね。自宅から遠いのが難点。

マガンは、成鳥の胸から腹にかけての黒い模様の具合から、 11月2日に見た群れ とは異なるようです。群れの数も前回は7羽でした。

ヒシクイは、 10月9日に5羽12月8日に2羽 を同所で確認していますが同じ群れなのかどうかは不明。今回は4羽なので違う可能性が高いですね。

沖縄本島では警戒心の強い、リュウキュウヨシゴイもやっと写真に収めることができました。

댕기물떼새가 1마리 찾아왔다. 이 자세 그대로 움직일 기미 없음.

ソリハシセイタカシギ今季3個体目、今年4個体目ほか(動画あり)

2016년 11월 15일

今季3個体目となるソリハシセイタカシギが三角池にやってきました。途中、クロツラヘラサギの釣り糸被害未然防止のため、数名の環境省の職員がボディーボードに乗っての清掃に三角池に入り、鳥たちは全ていなくなりました。そんな中、ソリハシセイタカシギだけは逃げず。^^;

今季、 最初の個体は9月19日、田んぼで発見2個体目は、9月29日に漫湖で発見 。上の嘴が途中で欠けている個体でした。

今年2月のソリハシセイタカシギ は3月上旬まで三角池で越冬しましたので、今年4羽目、今季3羽目のソリハシセイタカシギでした。この個体はいつまでいてくれるでしょうか。

全てのソリハシセイタカシギが第1回冬羽です。

具志干潟のオニアジサシも健在。クロツラヘラサギは6羽に増加して豊崎干潟で休んでいました。ヘラサギもクロツラヘラサギの群れに1羽混ざっていた。

올해 4번째 개체, 이번 시즌 3번째 개체인 뒤집힌부리장다리물떼새 제1회 겨울깃.