仕事中にヤツガシラがいると連絡をもらい、時間を見つけて行きましたが、すでに移動した後か見つからず。副産物としてジャワアカガシラサギを発見しました。
沈砂池のメジロガモは、ほかのカモがほとんど消えたのにまだ滞在中。
海岸では春の渡りのシギやチドリが入れ替わり飛来します。この日はオオメダイチドリが特に多かったです。ほかには、シロチドリが数十羽にキョウジョシギ十数羽、ダイゼンが数羽、アオアシシギ、トウネン、ムナグロ、イソシギなど。
田んぼでは越冬組と渡り組のタシギが混在しています。セイタカシギやアカアシシギ、タカブシギなども増えてきました。
밭의 자바 연못 해오라기. 여름깃으로 바뀌는 중인 것 같습니다.
입동인 이날, 쇠기러기가 25마리 도래했습니다. 이시가키지마는 물론 오키나와에서도 최대 도래 수일 것으로 생각됩니다. 지금까지 현내 최다 도래 수는 2018년의 11마리 이므로 두 배 이상의 수로 기록 경신입니다. 덤으로 북방핀테일 3마리도 따라왔습니다.
올 시즌 첫 댕기흰죽지를 확인. 단독으로 수로를 헤엄치고 있었습니다.
지난달 50마리 정도의 무리로 들어온 댕기물떼새는 섬 내에 분산되어 여기저기 논에 있습니다.
동부노랑할미새와 붉은목할미새사촌은 무리를 지어 섬 내를 이동하고 있어, 어제는 100마리 이상의 무리가 있었는데 오늘은 없는 경우가 자주 있습니다.
그 밖에도 큰부리도요와 태평양금빛물떼새, 계피색덤불해오라기, 볏뱀수리, 붉은왜가리, 이사벨라때까치, 회색얼굴말똥가리 등 레귤러 멤버를 만날 수 있었습니다.
큰기러기 무리는 성조와 유조 합쳐 25마리였습니다.
沖縄では数少なく、石垣島では稀なヨシガモが飛来していました。ホオジロハクセキレイ、マガンも今季初確認しました。
オオハシシギは 10月20日に飛来した個体 がまだ滞在中で同じく 20日に別の場所で確認していたオグロシギ と一緒になっていました。
ヨシゴイは複数箇所で複数羽が逗留中。今季は観察する機会が多いです。
이시가키섬에서는 드문 고방오리. 이클립스에서 번식깃으로 환우 중.
今や田んぼか畑で夕方になればふつうに見られるカタグロトビですが、最近はさらに出会いが多くなっています。この日は、職場から自宅に帰る20分の間に3羽確認しました。わが家のベランダからも夕方や朝方、獲物を探しながら移動するカタグロトビが見られます。
ベニバトは島内複数箇所で10羽が先週から滞在中。成鳥、幼鳥が混じった群れで、イネ科の草の種子についています。
ハリオシギもまだまだ見られます。今年こそ、越冬個体の長期観察を実現したいですね。
今季初のミユビシギとコガモも確認しました。石垣島では生息環境を選ぶミユビシギの飛来は少ないです。
夏羽を少し残したダイゼンも確認。こちらも当地では少なく、夏羽を残した個体はさらに少ないので得した気分です。^^
田んぼや海岸には越冬組のほか通過組が日替わりで入ってにぎやかです。
이시가키섬 내 주요 논에서 대개 볼 수 있는 흑어깨솔개. 관찰은 저녁 무렵을 추천합니다.
ハリオシギがここにきて再び増えました。ジシギ15羽の群れの中でハリオシギは5羽でした。ほかはチュウジシギ。すこし離れたエリアの田んぼではタシギが2羽。一番多い越冬組はタシギなのですが、まだ増えませんね。
ほかには、タカブシギやヒバリシギ、トウネン、セイタカシギ、ウズラシギ、コアオアシシギなどが滞在中です。クロハラアジサシやハジロクロハラアジサシもまだとどまっています。
イワミセキレイやヤツガシラ、アカハラダカ、ブッポウソウ、カッコウ、ツツドリなども飛来していますが、どれも写真は撮りにくいですね。^^; ジシギのかける時間を融通すれば多少は写真に収められたかもしれませんが…。
이번 시즌 가장 붉은 빛이 강하고 아름다운 핀테일스나이프 유조.