매일의 기록。
주로 오키나와 본섬, 이시가키섬의 야생 조류와 자연을 사진으로 소개

オウチュウ5羽、ハジロクロハラアジサシ夏羽など

2022년 5월 2일

先日の3羽のオウチュウ は5羽に数を増やしていました。4カ所で7羽いたうちのどれかが、合流して5羽になったのか新たに渡ってきたのか分かりませんが、一度に5羽のオウチュウが集まるなんて初めてのことです。

クロハラアジサシが複数入り、その中にハジロクロハラアジサシの夏羽が1羽いました。田んぼの上をひらひらと飛びながら虫をとっていました。

沖縄では珍しい、黒々とした夏羽に衣替えしたツルクイナがいました。石垣島には冬羽や幼鳥は定期的に現れますが、夏羽は珍しいです。

田んぼではウズラシギやタシギ、アオアシシギ、コアオアシシギなど渡り途中の個体が入れ替わりで立ち寄っています。

コシアカツバメ、ヒメアマツバメ、ショウドウツバメ、ツバメの4種がまざった群れも飛来。天気が悪い中、田んぼを飛び回りながら餌をとっていました。

이번 시즌 이시가키지마는 검은드롱고의 도래가 많습니다.

レンカク滞在中 アカガシラサギ3羽、今季初のオナガガモほか

2021년 11월 3일

先月からのレンカク はまだ滞在していました。相変わらず警戒心のない個体です。

ジャワアカガシラサギと入れ替わりにアカガシラサギが増えてきました。近年の石垣島の恒例行事になりつつあります。

カモも増えてきました。コガモ、ヒドリガモ、ハシビロガモ、オナガガモがメインでたまにシマアジも現れます。

지난달부터 머물고 있는 물꿩 어린새.

今季2羽目のソリハシセイタカシギ、今季初オオハシシギとヒドリガモなど(動画あり)

2021년 10월 25일

先日の個体 に続き、今季2羽目となるソリハシセイタカシギが飛来しました。オオハシシギとヒドリガモは今季初確認となりました。

今季2個体目のオグロシギも確認。田んぼにはアオアシシギやセイタカシギ、タカブシギ、タシギ、ハマシギ、クロハラアジサシなどが滞在中です。

며칠 전 개체보다는 경계심이 약한 큰뒷부리도요 1회 겨울깃.

今季初のヨシゴイ、ハジロクロハラアジサシ、オグロシギほか

2021년 9월 29일

今季初のヨシゴイ確認。畔の枯れたススキの中にいました。エリマキシギはアメリカウズラシギを探していたら発見。クロハラアジサシ、ハジロクロハラアジサシは島内に滞在中。

今季初のオグロシギも確認。こちらは数日前から滞在していましたが、やっと見に行きました。^^;

チュウシャクシギは今季初の幼鳥が到着。浜で成鳥と餌場を巡り戦っていました。

이번 시즌 첫 확인인 덤불해오라기는 이런 보기 어려운 곳에…. 유조였습니다.

カタグロトビ、ベニバト、ハリオシギ、オオメダイチドリほか

2021년 9월 25일

今や田んぼか畑で夕方になればふつうに見られるカタグロトビですが、最近はさらに出会いが多くなっています。この日は、職場から自宅に帰る20分の間に3羽確認しました。わが家のベランダからも夕方や朝方、獲物を探しながら移動するカタグロトビが見られます。

ベニバトは島内複数箇所で10羽が先週から滞在中。成鳥、幼鳥が混じった群れで、イネ科の草の種子についています。

ハリオシギもまだまだ見られます。今年こそ、越冬個体の長期観察を実現したいですね。

今季初のミユビシギとコガモも確認しました。石垣島では生息環境を選ぶミユビシギの飛来は少ないです。

夏羽を少し残したダイゼンも確認。こちらも当地では少なく、夏羽を残した個体はさらに少ないので得した気分です。^^

田んぼや海岸には越冬組のほか通過組が日替わりで入ってにぎやかです。

이시가키섬 내 주요 논에서 대개 볼 수 있는 흑어깨솔개. 관찰은 저녁 무렵을 추천합니다.

ベニバト、キリアイ、ハリオシギ、サルハマシギ、アカガシラサギなど

2021년 9월 23일

秋の渡りが盛り上がってきている石垣島。

数日前のベニバト5羽 は滞在中。キリアイはたまに姿を消したりしながらも継続的に見られています。ハリオシギは数を増減しながらエリアもその時々で変わりますが、結構な数が逗留中です。チュウジシギ、タシギも順調に数を増やし、ジシギ天国となっています。サルハマシギは幼鳥3羽が飛来。アカアシシギやコアオアシシギは幼鳥が目立ち、ヒバリシギ、タカブシギは嫌になるほどいます。

台風後、島にやってきたハジロクロハラアジサシは3カ所で4羽が残っています。大量に入ったクロハラアジサシは数を減らしていますが、一部が滞在中。

今季はジャワアカガシラサギが多いのですが、アカガシラサギもぽつぽつと入っています。

루비 크레이크(베니바토) 유조 수컷. 유우에서 제1회 겨울깃으로 이행 중.

환상의 흰허리도요, 붉은목비둘기, 자바 논병아리왜가리, 흑어깨솔개, 흰날개제비갈매기, 붉은가슴도요 어린새 등

2021년 9월 19일

붉은목비둘기 5마리, 자바 논병아리왜가리, 흑어깨솔개 2마리, 검은제비갈매기 4마리, 붉은가슴도요 어린새 3마리, 올 시즌 4번째 확인인 크레스티드 서펀트 이글 어린새 등 가족 4명의 탐조치고는 꽤 다양하게 볼 수 있었습니다. 다만, 아이가 있으면 도요새 탐색은 시끄러워서 힘드네요…. ^^;

그리고 흰허리도요 가능성이 있는 개체도 있었습니다. 사진은 찍었지만, 아이를 데리고 있는 데다 폭우까지 쏟아져 확실히 확인하지 못했습니다. ^^; 도감 저자 등 여러 사람에게 검토를 받은 결과, 붉은목도요일 가능성이 높다는 결론이 났습니다. 환상의 흰허리도요였네요.

이시가키 붉은꼬리때까치는 늘어나 여기저기서 보입니다. 민물도요도 10마리 가까이 날아왔습니다. 이시가키 붉은꼬리때까치는 주택가부터 농지까지 울음소리가 들려옵니다. 루디 킹피셔는 2마리 확인했습니다.

어제 놓친 숲할미새는 오늘 2번째 개체도 나왔지만 역시 찍지 못했습니다. 얼마 전의 후투티는 오리엔탈 달러버드, 뻐꾸기류와 함께 내일 도전해볼 예정인데, 주말은 아이를 데려가야 하니 어떻게 될지….

홍비둘기 성조 수컷.

ハリオシギ、チュウジシギ、タシギほか(動画あり)

2021년 9월 18일

ハリオシギがここにきて再び増えました。ジシギ15羽の群れの中でハリオシギは5羽でした。ほかはチュウジシギ。すこし離れたエリアの田んぼではタシギが2羽。一番多い越冬組はタシギなのですが、まだ増えませんね。

ほかには、タカブシギやヒバリシギ、トウネン、セイタカシギ、ウズラシギ、コアオアシシギなどが滞在中です。クロハラアジサシやハジロクロハラアジサシもまだとどまっています。

イワミセキレイやヤツガシラ、アカハラダカ、ブッポウソウ、カッコウ、ツツドリなども飛来していますが、どれも写真は撮りにくいですね。^^; ジシギのかける時間を融通すれば多少は写真に収められたかもしれませんが…。

이번 시즌 가장 붉은 빛이 강하고 아름다운 핀테일스나이프 유조.

台風の置き土産でアジサシ5種の大群(動画あり)

2021년 9월 15일

石垣島にほとんど被害を及ぼさなかった台風14号が明けると田んぼにはアジサシ、コアジサシ、ハシブトアジサシ、クロハラアジサシ、ハジロクロハラアジサシの5種合わせて80羽が休んでいました。

ほかの田んぼでもクロハラアジサシ50羽の群れが確認されたほか、おとなりの西表島でも50羽ほどが飛来したそうです。

今回は台風の悪天候で石垣島に寄りましたが、天気がよければ島に立ち寄らずに多くのアジサシ類が渡っていくのでしょう。

검은등제비갈매기 성조 겨울깃.

ヨーロッパトウネン、ハリオシギ、ウズラシギなど

2021년 9월 11일

今季初のヨーロッパトウネンを確認しました。キリアイがいるということで見に行ったのですが、キリアイには会えず、かわりにヨーロッパトウネンを発見しました。

ハリオシギは少なくなりましたが逗留中。チュウジシギはかなりの数が滞在。中には妙に白い個体もいました。

エリマキシギやハマシギも滞在中。ハマシギは数を増やして4羽になっていました。

クロハラアジサシの幼鳥は今季初となりました。

セイタカシギやヒバリシギ、タカブシギ、コチドリ、ムナグロなどはとても多くなっています。

이번 시즌 처음 만난 레드넥드스틴트. 유조였습니다.

ジャワアカガシラサギとアカガシラサギの奇跡のツーショット(動画あり)

2021년 9월 7일

ジャワアカガシラサギとアカガシラサギという奇跡のツーショットが撮れました。2年前の ブロンズトキとレンカクという組み合わせ にはかないませんが…。^^

ジャワアカガシラサギは今季3羽目。 アカガシラサギは先日から滞在中の個体 です。2羽は常に一緒に餌を取ったり移動したりしていました。ジャワアカガシラサギが幼鳥なので心細いのかもしれません。

アオアシシギとトウネン、ハマシギ、コチドリは今季初の幼鳥を確認しました。ジシギはチュウジシギばかりになり、20羽以上を確認。クロハラアジサシは5羽ほどがトラクターに驚いて飛び出す虫を捕食していました。

자바붉은머리왜가리(뒤)와 붉은머리왜가리가 한 장의 사진에 담긴 드문 경우.

ハリオシギたくさん(動画あり)

2021년 8월 12일

雨上がりを利用してハリオシギ探し。例年より早いハリオシギの渡りのピークと相まって、幼鳥、成鳥合わせて3カ所で11羽確認しました。^^

昨年は、越冬個体を見つけられませんでしたが、ことしは1羽でも越冬してくれるのを期待。特に幼鳥の越冬だと換羽の推移が見られてうれしいのですが…。

바늘꼬리도요 어린새.

オオメダイチドリ、メダイチドリ、ダイゼン、アカアシシギなど渡りとエリグロアジサシ子育て

2021년 7월 15일

海岸にオオメダイチドリの群れが入りました。これまでも少数がパラパラと通過していましたが、まとまった数が入ったのは今季初。オオメダイチドリの群れには3羽のメダイチドリも入っていました。

今季初となるダイゼン1羽も確認したほか、アカアシシギやヒバリシギ、アオアシシギ、キアシシギも順調に増えてきています。

エリグロアジサシのコロニーではヒナの孵化が始まりました。巣立ちまで台風が襲来しないことを祈ります。

게 집게발을 물고 있는 큰왕눈물떼새.

ツバメチドリ子育て、ベニバト飛来、シギ・チドリ秋の渡りなど(動画あり)

2021년 7월 13일

ツバメチドリは最初の繁殖地が耕されるなどアクシデントもありましたが、場所を変えておおむね順調に進んでいます。まだほとんど飛べないヒナから、親と変わらないぐらいに成長したヒナまでさまざまでした。

ベニバトは相変わらず、だらだらと現れます。以前は秋の渡りで飛来する印象でしたが、最近は一年中、石垣島にいるような気がします…。^^;

リュウキュウヨシゴイも子育て中のようで餌をとっては同じ茂みに入っていっていました。

ムラサキサギも田んぼに親子で登場。親鳥の給餌でも見られないか観察していましたが、まったく気配なし。かといって、幼鳥も自分で獲物をとるような仕草もなし。

シギはタカブシギが少しずつですが増えてきました。セイタカシギもパラパラと飛来。アカアシシギやヒバリシギは1〜2羽程度の少数で現れます。コチドリは十数羽の群れが田んぼにいました。

クロハラアジサシは数羽が複数箇所に飛来。飛び回りながら獲物をとっていました。

제비물떼새 새끼. 아직 거의 날지 못합니다.

アカアシシギ、オオメダイチドリ、クロハラアジサシなど

2021년 7월 8일

秋の渡り途中と思われるアカアシシギやメダイチドリ、タカブシギなどが少しずつ見られるようになりました。アオアシシギはそれよりも少し多い数で見られます。セイタカシギは6月から増えたり減ったりを繰り返しています。

Common Redshank 제1회 여름깃.

북방수리부엉이, 류큐 소쩍새, 붉은翡翠 이소 러시

2021년 6월 30일

이시가키섬의 류큐 북방수리부엉이, 류큐 소쩍새, 류큐 붉은翡翠, 이른바 류큐 御三家의 이소 러시가 계속되고 있습니다. 북방수리부엉이는 5둥지, 류큐 소쩍새도 5둥지, 붉은翡翠는 7둥지를 관찰 중이지만, 수가 너무 많아 도저히 전부 다 볼 수가 없습니다…. ^^;

논에는 뒷부리장다리물떼새, 장다리물떼새, 흰수염제비갈매기가 날아왔습니다.

볏도리수리는 언제나의 그 장소에 늘 그렇듯 번식에 참여하지 않은 어린 개체가 있었습니다. 붉은翡翠와 먹이터를 공유하고 있지만 마찰은 없는 것 같습니다.

야간 탐조에서는 새끼를 데리고 있는 슬레이트다리뜸부기가 덤불 속에서 자고 있었습니다.

왕눈이올빼미는 이미 3곳에서 이소했습니다. 새끼 수는 1~2마리로 다소 적습니다. 이곳은 1마리만 이소했습니다. 왼쪽이 새끼, 오른쪽이 암컷.

今季初となるクロハラアジサシと子育て中のカタグロトビ

2021년 5월 27일

今季初となるクロハラアジサシが石垣島にも到着しました。3羽の群れでした。河川の上を飛びながら獲物を捕まえていました。

カタグロトビは自宅近くで繁殖中の個体。リュウキュウマツからカラスなどを警戒していました。

강가를 날아다니며 먹이를 찾는 흰죽지제비갈매기.

春の渡り始まる

2021년 2월 19일

野鳥の世界では春の渡りが始まったようです。田んぼにはコホオアカの群れ。牧草地ではシマアカモズがいっきに増えて多いところでは同じエリアに5羽ほどいました。

今春初のクロハラアジサシも確認。単独での飛来。

サシバも北上が始まっているようで数羽のタカ柱ができたりしていました。

ムナグロも北上組が到着したようで、渡りの途中、休憩に立ち寄ったと思われる群れがサトウキビ畑で休んでいました。

여름깃으로 바뀌는 중인 작은홍방울새.