クロハラアジサシ飛来
クロハラアジサシが4羽飛来していました。夏羽の個体と冬羽の個体です。
田んぼには、セイタカシギが3羽休んでいた。
밭 위를 날아다니며 메뚜기 등을 잡고 있는 것 같았다.
흰죽지제비갈매기 겨울깃이지? 벌써 겨울깃?
흰죽지제비갈매기 여름깃.
어린깃은 아니고, 겨울깃이지.
장다리물떼새는 3마리가 날아왔다.
GUIDED BIRDWATCHING TOUR
이시가키섬 각지를 돌아다니며, 그날 가장 새가 잘 보이는 장소로 차로 안내해 드립니다. 관찰은 대부분 차 안에서 진행됩니다. 여유롭게 감상하실 수 있도록 정원은 3명입니다.
クロハラアジサシが4羽飛来していました。夏羽の個体と冬羽の個体です。
田んぼには、セイタカシギが3羽休んでいた。
밭 위를 날아다니며 메뚜기 등을 잡고 있는 것 같았다.
흰죽지제비갈매기 겨울깃이지? 벌써 겨울깃?
흰죽지제비갈매기 여름깃.
어린깃은 아니고, 겨울깃이지.
장다리물떼새는 3마리가 날아왔다.
近所の公園のツミは枝渡りをするまでに成長しました。
親鳥は、昼ごろ獲物を運んできましたが、一人っ子のせいかおっとりした食べっぷり。複数ヒナがいると猛烈な取り合いになるのですがね。^^;
둥지 위아래 나뭇가지를 자유롭게 날아다니고 있었다.
먹이를 물어온 쓰미(일본참새매) 수컷. 울음소리를 내며 암컷을 부르고 있다.
수컷에게서 먹이를 받은 암컷은 나무 그늘에서 손질 중.
둥지로 가져와 새끼에게 입으로 먹이를 건네준다.
여러 마리였다면 빼앗으려 대소동이 벌어졌겠지만, 1마리뿐이라 이렇게…. ^^;
アオバズクの子育ての様子を2カ所3ペア見てきました。
2ペアが50メートルほど離れて営巣していたアオバズク は、片方は巣立った後のようでした。もう一方は、メスも巣から追い出されていたのでヒナは大きくなっています。営巣木に割れ目があり、双眼鏡で覗くと2羽のヒナがわずかに見えました。巣立ちまであと数日のようです。
別のポイントの巣からはアオバズクのヒナが顔を出していました。まだ、白い綿毛が多く残り、巣立ちにはしばらく時間がかかりそうです。こちらの巣も顔を出しているヒナの様子から複数羽がいると思われます。
7営巣観察しているアオバズクは、現在の時点で2巣が大雨により繁殖失敗、1巣が巣立ち済みで、残りは一生懸命子育て中です。
近所の公園のツミのヒナ は、白い綿毛は抜け落ち、巣のそばの枝に止まっていました。まだ、しばらくは巣の近くをうろうろして親鳥から給餌を受けます。ツミは、6巣を観察していますがここの進捗が一番早いです。
낮에 둥지 구멍에서 얼굴을 내민 코끼리부엉이 새끼. 아직 솜털이 많이 남아 있다.
수컷 어미.
암컷 어미.
위의 쌍과는 다른 장소의 코끼리부엉이 수컷.
이쪽은 암컷입니다. 이 쌍은 미간의 흰 부분이 넓은 것이 수컷, 좁은 것이 암컷입니다.
アオバズクの営巣二つをダメにした記録的な大雨が降ったのが6月16日。そして翌17日は、沖縄の梅雨が開けると言われる旧暦5月4日のユッカヌヒーを迎え、晴れが続く沖縄です。各地でハーリーが盛大に行われました。昨日21日は、北半球の昼の時間が一年のうちで一番長い夏至となり、すでに夏本番で暑い日の連続です。
そんな中、公園の一人っ子のツミのヒナは、順調に育っており、大きさは親とさほど変わらないところまで成長しました。両親とも木陰で脇を開いて暑さをしのいでいました。
アオバズクの方は、先日、メス親も外に出るようになり、ヒナが大きく成長していることをうかがわせたのですが、なぜか再び巣に入っていました。巣のヒナは大きくなっているので無理やり巣の入り口に座っている感じです。空気の入れ替えがなくて中は余計に暑いんではなかろうか?^^;
솜털도 많이 빠지고, 유조 깃털이 꽤 보이기 시작했다.
쓰미 새끼는 발을 앞으로 내뻗듯이 앉는 경우가 많다. ^^
나무 구멍 입구를 막듯이 앉아 있는 코끼리부엉이 암컷.
수컷은 근처 소나무에서 망을 보는 중.
公園のアオバズクが間も無く巣立ちそうです。今日は、メス親も外に出ていましたので、早ければ5日後には巣立つでしょう。
同じ場所でツミも営巣しているので、アオバズクはツミを恐れ、昨年からツミに見つからないような場所で見張りをしています。3年前、初めて見つけたときの場所では、昼間の見張りをしなくなっていました。しかし、今日はいつもツミを恐れているオスの方が、以前と同じ場所に止まっています。
ここのツミは、人間に対してもカラスに対してもかなり攻撃を仕掛けてくる気の荒いペアです。アオバズクがツミにやられないかヒヤヒヤものでしたが、夜も見にいってみると、オス親とメス親が巣の入り口前の枝に止まっていました。巣の中のヒナを気にしているので間も無く巣立ちです。
3년 전까지 망을 보는 데 사용하던 소나무에 앉은 코끼리부엉이 수컷.
처음에는 이쪽이 수컷 어미인 줄 알았는데, 이쪽은 암컷. 포란으로 날개덮깃이 꽤 상해 있고, 깃털의 결도 흐트러져 부스스하다. 꼬리깃은 의외로 깨끗하다.
밤에도 다녀왔다. 이쪽은 수컷 코끼리부엉이.
암컷 코끼리부엉이. 낮에는 깃털의 결이 흐트러져 있었는데, 밤에는 깔끔해져 있었다. 새끼의 성장에 따라 오늘 낮에 나무 구멍에서 나온 것일까? 보통은 밤에 나오는 것이라고 생각하는데….
머리에 이파리가 앉아 있다…. ^^;