매일의 기록。
주로 오키나와 본섬, 이시가키섬의 야생 조류와 자연을 사진으로 소개

今季初のマミジロツメナガセキレイ、ハリオシギ

2022년 8월 23일

キセキレイから遅れること約2週間でマミジロツメナガセキレイを初確認しました。一夜にしてまとまった数が渡ってきたようです。

ハリオシギとチュウジシギも順調に渡っているようで、全てではありませんが識別できる個体を見ていてもメンバーは入れ替わっているようです。

イソシギも幼鳥が増え出しました。

이번 시즌 첫 노랑할미새(마미지로츠메나가세키레이) 성조. 어린새는 늦게 옵니다.

エゾビタキ初認、ハリオシギ滞在中

2021년 9월 19일

今季初のエゾビタキ確認しました。あちこちにぽつぽつと入っています。

ムナグロは幼鳥を今季、やっとの初確認。成鳥が来てから長かった…。

ハリオシギは滞在中でチュウジシギは結構な数が逗留中。タシギもどんどん増えています。

이번 시즌 첫 만남이 된 큰솔딱새. 어린새.

今季初のシマアカモズとマミジロツメナガセキレイ

2021년 8월 29일

シマアカモズとマミジロツメナガセキレイが到着しました。

シマアカモズは2羽で時折、「ギチギチ」と鳴き声を上げながら縄張り争いをしていました。

マミジロツメナガセキレイは20羽ほどの群れで到着。例年、マミジロツメナガセキレイが先に到着し、少し遅れて(キマユ)ツメナガセキレイがやってきます。

이사벨라슈라이크 1회 겨울깃. 꼬리깃 가장 바깥쪽이 다른 것보다 짧은 게 신경 쓰이네요.

海岸と田んぼで鳥見

2020년 9월 18일

空いた時間、近くの海岸と田んぼの見回り。アオアシシギやキアシシギ、トウネン、オオメダイチドリ、タシギ、チュウジシギ 、セイタカシギ、ハマシギなど。シギやチドリは渡りの真っ最中で毎日、入れ替わりが激しいようで増減もそれなりにあります。

先日のハシブトアジサシ はまだ滞在中ですが、行動範囲が広く今回は違う場所にいました。

今季は、なぜかマミジロツメナガセキレイばかりで(キマユ)ツメナガセキレイに全く出会えません。不思議です。

청다리도요 성조 겨울깃.

이번 시즌 3번째 뿔뱀수리 유조

2020년 9월 9일

이번 시즌 3번째 뿔뱀수리 유조입니다. 앞으로 점점 수가 늘어날 것입니다. 이시가키섬에서는 2기작 벼 수확이 10월 하순부터 시작되는데, 그 무렵에는 벼 베는 논에서 튀어나오는 쥐나 개구리 등을 사냥하는 모습을 볼 수 있을 것입니다.

동부노랑할미새는 마미지로쓰메나가세키레이(흰눈썹형)만 있고 아직 (기마유)동부노랑할미새는 확인하지 못했습니다. 예년에 비해 조금 늦은 것 같습니다.

시마아카모즈는 월동 개체들이 섬 전역에 늘어나고 있습니다. 조금 더 있으면 긴꼬리때까치도 날아올 것입니다. 작년에는 많은 긴꼬리때까치가 확인되었으니, 올해도 기대해 보고 싶네요. ^^

이번 시즌 세 번째가 된 크레스티드서펀트이글 유조. 사진에 찍히지 않은 개체가 한 마리 있지만….

少しずつ増えるマミジロツメナガセキレイ

2020년 9월 2일

マミジロツメナガセキレイは少しずつ増えていますが、(キマユ)ツメナガセキレイはまだ到着しません。キセキレイも数を増やしつつあります。

ムラサキサギの幼鳥も独り立ちした個体が増えて出会う機会が多くなりました。

노랑할미새(마미지로쓰메나가세키레이) 성조 겨울깃.

微妙なツメナガセキレイとシギ

2020년 8월 28일

今季も微妙なツメナガセキレイがやってきました。双眼鏡で見つけた時はシベリアツメナガセキレイと疑わなかったのですが、写真に撮ってモニタで拡大してみると、目の前方まで白い眉斑がつながっています。しかし、マミジロツメナガセキレイにしては細いという個体でした。両者は繁殖ちが隣り合っていてハイブリッドがあるようで、右の顔はシベリアツメナガセキレイで左の顔はマミジロツメナガセキレイみたいな個体もいます。面白いですねー。^^

田植えが終わった田んぼにはトウネン、ヒバリシギ、ウズラシギ、タカブシギ、イソシギ、アオアシシギ、コアオアシシギ、セイタカシギ、チュウシャクシギ、ジシギなどが元気に過ごしています。

눈썹선이 옅은 노랑할미새(마미지로츠메나가세키레이) 성조.

今季初のチョウゲンボウ、一気に増えたツメナガセキレイ

2020년 8월 25일

今季初チョウゲンボウを確認しました。なぜか幼鳥でした。例年、成鳥で初記録するのですがなぜだろう?

昨日、今季初確認したマミジロツメナガセキレイ は今日になって一気に増え、田んぼや畑で大きな群れが見られました。成鳥、幼鳥が入り混じっていました。

数日前に今季初確認していて写真を撮り忘れていたチュウダイサギも引き続き、同じ場所で逗留中です。

이번 시즌 첫 번째 황조롱이. 어린새였습니다. 해안에서 도요·물떼새를 보고 있었더니 나타났습니다.

ジャワアカガシラサギ逗留中 今季初ツメナガセキレイ

2020년 8월 25일

ジャワアカガシラサギは今日も元気に田んぼで餌探し。同じエリアからほとんど動きはありません。

ジャワアカガシラサギを観察しているとツメナガセキレイの鳴き声が聞こえてきました。2羽が田んぼの中に降りたので双眼鏡で探してみると今季初のマミジロツメナガセキレイでした。

ジシギ探しのついでにタマシギもよく見るのですが、いつも距離が遠いですね。^^;

며칠 전부터 체류 중인 자바붉은왜가리는 오늘도 건재합니다.

マミジロタヒバリ、ムネアカタヒバリ、ツメナガセキレイ

2019년 11월 1일

みなさん大好きなセキレイ科が数十羽群れていました。とりあえず、鳴き声でマミジロタヒバリが入っていることが分かったので警戒心の強いタヒバリの仲間を飛ばさないように双眼鏡で見てみるといました。マミジロタヒバリのあの姿勢にあの顔つき。そしてタヒバリの仲間の中では分かりやすいあの鳴き声。

ほかにも何か入っていないかと探りますが、ムネアカタヒバリが数羽確認できただけで、残りはツメナガセキレイばかりでした。鳴き声的にも思った通りの結果となりました。

1마리만 있던 흰눈썹밭종다리.

田んぼでキガシラセキレイ、ツバメチドリなど

2019년 10월 19일

一つの田んぼでキガシラセキレイやツバメチドリ、クロハラアジサシなどが餌を取ったり、休んだりしていました。

キガシラセキレイは、ツメナガセキレイの群れの中に1羽。忙しそうに歩き回りながら採餌していました。

ツバメチドリは、幼鳥と成鳥合わせて6羽の群れ。渡ってきたばかりなのか疲れたように座り込んでいました。クロハラアジサシ2羽も同じくお疲れモード。

タシギも何羽かいましたがこちらもじっとしていた。

노랑할미새 어린깃에서 제1회 겨울깃으로 환우 중.

オグロシギ参上 久しぶりにツバメチドリほか

2019년 9월 9일

今季初のオグロシギが飛来しました。田んぼで忙しく餌をとっていた。

ツバメチドリを久しぶりに確認。今年生まれの幼鳥でした。他にもいるかと探したけどこの1羽のみ。台風で群れから外れたか?

トウネンは20羽ほどがまとまって田んぼで採餌。ジシギは相変わらずチュウジシギだらけでハリオシギが1羽。タシギはまだ現れない。

ツメナガセキレイは、どこの田んぼや畑、牧草地にもたくさんいます。

큰뒷부리도요 성조 수컷. 여름깃에서 겨울깃으로 환우 중.

田んぼでジャワアカガシラサギ、マミジロツメナガセキレイ、エリマキシギほか

2019년 8월 30일

ジャワアカガシラサギは2羽とも滞在中。同じ田んぼで餌をとっていました。

マミジロツメナガセキレイは2カ所に大きな群れが入った。片方の群れはほとんど成鳥で、もう一方はほとんど幼鳥でした。

エリマキシギのメス幼鳥が1羽入りました。遠くて逆光でしたが、独特のプロポーションは一発で分かりますね。

チュウジシギが増えてどこの田んぼにも複数羽がいる状況です。ハリオシギはすっかり見なくなりました。タシギは本土から1カ月ほど遅れて、9月半ばぐらいから入りだします。

コアオアシシギの幼鳥もやっと飛来しました。

자바붉은해오라기가 오래 머물고 있습니다. 2마리가 같은 논에 있습니다.

今季初確認のツメナガセキレイ

2019년 8월 28일

今季初のツメナガセキレイ2羽を田んぼで確認しました。

2羽とも成鳥のオスなのですが、これまで見たことのないタイプの個体です。普通の(キマユ)ツメナガセキレイは眉斑は太く黄色ですが、この個体は太く白い眉斑を持っています。頭部や背面の灰色味はツメナガセキレイの特徴が出ています。

羽先が擦れたら普通のマミジロツメナガセキレイになると判断して、マミジロツメナガセキレイのフレッシュな羽衣をまとった個体ということにしておきます。

これまで国内で記録のない亜種やハイブリッドについても範疇に入れて検討する必要がありそうです。

詳しい人や手がかりになりそうな文献を知っている人がいたらぜひ、ご連絡ください。

눈썹노랑할미새 성조.

요나구니섬에서 계절 외 탐조

2019년 5월 3일

봄 이동 시기에는 조금 늦어 탐조인도 거의 없는 요나구니섬. 탐조가 가능했던 것은 이른 아침 2시간과 오후 1시 지나부터 폭우가 내리는 오후 4시까지 약 3시간 정도였지만, 개인적으로 봄에 처음 만난 중국새매와 검은드롱고 외에 동방파랑새, 시베리아할미새, 검은머리촉새, 타이완할미새, 붉은가슴도요, 검은꼬리도요, 중국해오라기 등을 볼 수 있었던 것이 좋았습니다.

사진을 찍지 못한 것은 흰눈썹딱새 비슷한 무언가와 작은 불명 두견류, 군함조, 슴새류, 동방개개비, 동양소쩍새 혹은 류큐소쩍새, 인도찌르레기, 메추라기도요. 소리만 들린 것은 쏙독새와 붉은물총새였습니다.

다음에는 더 이른 시기에 가서 봄 철새를 찾고 싶네요.

요나구니섬 항로편

붉은배새매(Chinese Sparrowhawk) 수컷 제1회 여름깃. 배에 유조깃이 몇 장 남아 있습니다.

シマアカモズ、ツメナガセキレイ、キセキレイ

2017년 9월 30일

今年は、シマアカモズの飛来が多く、あちこちで目にします。

ツメナガセキレイも越冬組が増えてきました。たまにキセキレイが混ざっています。ハクセキレイの飛来はまだ。

EPT가 5장이므로 시마아카모즈(シマアカモズ)로 생각됩니다. 유조입니다.

米須海岸のシギ・チドリと漫湖干潟のカラムクドリ

2017년 9월 28일

米須海岸に久しぶりに行ってきました。時間帯が悪く、あまり鳥はいませんでしたが、アオアシシギ、タカブシギ、トウネン、キョウジョシギ、ヒバリシギ、シロチドリ、メダイチドリ、ムナグロなどがいました。

ツメナガセキレイの10羽ほどの群れも海岸にいました。何してるんだろう?

帰りに寄った漫湖干潟では、ねぐら入りするカラムクドリの20羽ほどの群れが見られました。

청다리도요 성조 겨울깃.

나그네새·겨울새가 늘고 있습니다

2015년 9월 5일

태풍 후에도 가을 이동은 순조롭게 계속되고 있으며, 오하마 해안에는 중부리도요가 30마리 이상의 무리를 이루고 있었습니다. 1마리는 깃발을 달고 있었습니다. 뉴질랜드 북섬에서 부착된 것으로 보이는 개체입니다. 그 외에 테렉도요나 태평양금작, 몽골물떼새 등 도요물떼새가 많이 있었습니다.

8월 13일에 올 시즌 처음 보았던 동부노랑할미새도 상당히 늘어, 곳곳의 잔디밭이나 논에 있습니다. 시마아카모즈도 한꺼번에 늘었습니다. 그 대신 붉은등물총새는 이동이 진행되고 있는 것 같아 오늘은 1마리도 보지 못했습니다.

Eastern Yellow Wagtail (마미지로츠메나가세키레이) 어린새.