1羽だけ残ったヨシガモのメス
先日、オスとメスでいたヨシガモ がメスだけになっていました。他にいたヒドリガモやオカヨシガモも全ていなくなっていたのですが、ヨシガモのメスはオオバンたちと残っていました。先日見たとき、ヨシガモのメスが妙にオオバンの後をついて回っていておかしいなと思っていたのですが、どうもこのヨシガモのメスは種を超えてオオバンのことが好きになり残ることに決めたようです。^^;
혼자 남기로 결정한 알락오리 암컷.
先日、オスとメスでいたヨシガモ がメスだけになっていました。他にいたヒドリガモやオカヨシガモも全ていなくなっていたのですが、ヨシガモのメスはオオバンたちと残っていました。先日見たとき、ヨシガモのメスが妙にオオバンの後をついて回っていておかしいなと思っていたのですが、どうもこのヨシガモのメスは種を超えてオオバンのことが好きになり残ることに決めたようです。^^;
혼자 남기로 결정한 알락오리 암컷.
久しぶりの金武です。タゲリの幼鳥が4羽いました。 9月に見つけた足環付きのアカアシシギ も滞在していました。
シギの数も減って、水路にまばらにいるだけ。ジシギは全てタシギでした。
ヒバリシギに混じってヨーロッパトウネンもいたほか、セイタカシギやアオアシシギ、クサシギなどが数羽ずつ。怪我をしているのか同じ場所から動かないオオバンがいた。
댕기물떼새 1회 겨울깃. 모두 4마리였는데, 전부 어린새였다.
음력 설날에 해당하는 어제부터 수리부엉이 주간이 시작되었습니다. 오키나와 본섬에는 크레스티드 서펀트 이글이 서식하지 않으므로 오키나와 어린이나라 에서 사육 중인 것을 보고 왔습니다. 원내의 아크 오키마루에서는 크레스티드 서펀트 이글 외에도 붉은띠물총새, 흑비둘기, 류큐녹색비둘기, 왕새매, 물수리, 흰배뜸부기 등 오키나와의 야생조류가 전시되어 있습니다. 류큐일본소쩍새는 어린이 동물원 근처 건물에 전시되어 있는데, 숨어버려서 전혀 보이지 않습니다. 같은 원에서 인공 부화에 성공한 일본소쩍새가 어린이 동물원에 나와 있을 때가 있으니 그것에 기대를 걸어봅시다. ^^
크레스티드 서펀트 이글을 보고 나서 원내 연못을 들여다보니, 댕기흰죽지 약 40마리의 무리가 있었습니다. 매년 겨울 동안 이 연못으로 월동하러 날아온다고 합니다. 방문객이 잉어에게 주는 먹이에 길들어 있었습니다.
그 외에 큰물닭과 쇠물닭, 해오라기, 민물가마우지, 물총새, 흰배지빠귀 등도 연못과 주변에 서식하고 있었습니다.
귀갓길에 논을 들여다보니 알락오리 1마리가 혼자 논두렁에서 쉬고 있었습니다.
아름다운 흰죽지수리오리 수컷.
沖縄では、比較的珍しいマガンの親子が金武町の田んぼにやってきました。海の方からやってきて田んぼの上空を幾度か旋回したのち100メートルほど離れた休耕田に着陸。長旅ご苦労様。田んぼに降り立ったマガンたちは、疲れた様子で立ちすくんでいましたが、しばらくすると草の葉や種を食いだした。夕方ごろには、空腹も収まったようで田んぼから上がると畔で眠る体勢に。いつまで滞在するのかな。
他には、コガモやヒドリガモ、ハシビロガモ、セキレイ類が増えていた。今季初のオオバンも数カ所で確認できました。シギは少なくなった。ヒバリシギとセイタカシギぐらいがぼちぼち。
小さな田んぼには、サシバが4羽ほど陣取っており、時折、お互いに近づきすぎて威嚇の上、強い方が弱い方を追い出していたが山に一旦隠れるもしばらくすると舞い戻っていた。居心地のよい田んぼなのだろう。
仕事が忙しく、10日以上バードウオッチングできなかった間に冬の鳥がどんどん増えていました。季節は進み出すとあっという間。沖縄本島では、稲刈りも始まりました。
마가안(큰기러기) 성조. 오키나와 본섬에서 큰기러기를 보는 것은 처음. 이시가키지마에서는 1년에 1번 정도 보지만 대부분 1~2마리.