田んぼで越冬中のシギやチドリ、ガンなど
2週間ぶりに休みが取れたので、やんばるから日の出とともにバードウオッチングをスタートするも強風も吹き土砂降り。夜は、満天の星が見えるぐらいに晴れ渡ってたのになー。^^;
仕方ないので、金武の田んぼに移動してみるとマガン5羽にヒシクイ4羽がいました。タゲリ、オジロトウネンのほか、アカアシシギ、アオアシシギ、ムナグロ、ヒバリシギ、セイタカシギ、タカブシギ、タシギなどいつもの面々も越冬モード。やはり、金武には安定して鳥たちがいますね。自宅から遠いのが難点。
マガンは、成鳥の胸から腹にかけての黒い模様の具合から、 11月2日に見た群れ とは異なるようです。群れの数も前回は7羽でした。
ヒシクイは、 10月9日に5羽 、 12月8日に2羽 を同所で確認していますが同じ群れなのかどうかは不明。今回は4羽なので違う可能性が高いですね。
沖縄本島では警戒心の強い、リュウキュウヨシゴイもやっと写真に収めることができました。
댕기물떼새가 1마리 찾아왔다. 이 자세 그대로 움직일 기미 없음.
흰발도요. 종달도요 무리에 섞여 먹이 탐색 중.
경계심이 강해 좀처럼 촬영하기 어려운 류큐덤불해오라기를 드디어 사진에 담을 수 있었다. 이시가키섬의 류큐덤불해오라기는 쉽게 찍히는데…
큰기러기는 5마리.
큰부리기러기는 4마리.
붉은발도요.
청다리도요.
종달도요.
검은배플로버.
꺅도요.
줄무늬몽구스. 예전에는 자바몽구스로 여겨졌으나, DNA 감정으로 본 종임이 밝혀졌다고 한다.