お散歩レンズ EF100-400mm F4.5-5.6L IS II USM テスト
年末年始休みに入ったので、EF100-400mm F4.5-5.6L IS II USM と 7D Mark II のお散歩セットを携えて、沖縄本島中部を妻とドライブがてらバードウオッチング。
先週は、このセットでシロハラを撮ってみたけど、前のモデルと比べて逆光耐性や解像度などかなり基本性能が上がっていた。今日は、サシバの飛翔なども撮って動体の手ぶれ補正なども試してみたが、なかなかの手応え。ロクヨンを持ち出すのが億劫な時のこのセットは非常に有用だと感じた。
公園の松林には、ビンズイが10羽ほどと、シロハラにいたっては20羽ほどが越冬のためやってきていました。近くのサトウキビ畑では、越冬サシバが「ピックィー、ピックィー」と何羽か鳴いていた。
夕方になると、西の方からウの群れが上空を横切った。最初の群れは100、次の群れは60、その次の群れは40ほどで合計200羽ほどが東の方へ飛び去った。ねぐら入りするのだろうか。ウのこれだけの群れは、沖縄では珍しいのではないだろうか。壮観なねぐら入りを見られて満足。^^
사시바의 비행. 원래 가로 화소 5472픽셀을 1192픽셀이 될 때까지 초강력 트리밍을 해도 이 해상감. 손각대 촬영이지만 손떨림 보정도 잘 작동하고 있다. ^^ 약간 노이지한 건 APS-C라 어쩔 수 없다.
위의 사시바와 동일. 이쪽은 1990픽셀까지 트리밍.
소나무 숲이라면 역시 나무밭종다리지.
석양의 완전 역광으로 가마우지. 거슬리는 플레어도 없어 좋은 느낌.
오키나와에서 이 정도 규모의 무리는 드물다.
아름다운 대열을 이루며 동쪽으로 날아갔다.