매일의 기록。
주로 오키나와 본섬, 이시가키섬의 야생 조류와 자연을 사진으로 소개

マガン、ヒシクイ、キンクロハジロ、ハシビロガモなど

2018년 11월 12일

カモの仲間が増えてきました。マガン11羽、ヒシクイ、キンクロハジロ、ハシビロガモ、コガモ、カイツブリなどなど。

マガン11羽は成鳥2羽幼鳥6羽と成鳥1羽幼鳥2羽に分かれたりしていたので2家族構成なのか? マガンの群れが畑を歩くと虫が驚いて飛び跳ね、それをアマサギが狙っていたのですが、マガンの成鳥はそれが気に入らないらしく、振り返っては威嚇していた。^^;

ヒシクイはダムと田んぼを行ったり来たり。ダムにはキンクロハジロとヒドリガモ。キンクロハジロは近くで見ることができた。近くにウやカイツブリも浮かんでいた。

큰기러기 무리가 작은 밭에 있었다. 살수용 물을 마시고 있었는데, 11마리에게는 너무 좁은 환경이다. 앞쪽은 성조.

이시가키지마 탐조 (붉은비둘기, 색채변이 멧비둘기 등 논 편)

2017년 11월 28일

2개월 만에 이시가키지마에 1박 2일 일정으로 다녀왔습니다. 다음 달에도 이시가키지마에 갑니다. ^^

의욕적으로 나하 출발 첫 비행기로 도착하니 이시가키지마는 비가 내리고 있었고, 새의 기척이 전혀 없었습니다…. 그래도 오후가 되자 내렸다 그쳤다 하는 날씨가 되었습니다. 벼를 베고 난 뒤의 멧비둘기 무리에는 붉은비둘기가 여러 마리 섞여 있었습니다. 수컷 유조와 암컷 유조 2마리, 합계 3마리입니다.

같은 무리에는 색채 이상을 일으킨 이상한 색의 멧비둘기가 섞여 있었습니다. 처음 봤을 때는 밤색 깨무늬 레이싱 비둘기인가 했습니다. 그런데 잘 보니 얼굴은 분명히 멧비둘기. 가끔 색감이 미묘하게 다른 개체도 있습니다만, 이렇게까지 이상한 색의 멧비둘기는 처음 봤습니다.

또 한 마리는 전체적으로 색이 옅고, 갈색이 강한 류큐멧비둘기 무리 속에 있으니 그 하얀색이 더욱 눈에 띄었습니다. 미백 멧비둘기입니다.

붉은비둘기가 있던 논과는 다른 논에는 큰기러기와 흰죽지가 각각 1마리씩 있었습니다.

이시가키지마 시리즈 (11월 26일〜27일)

이시가키지마 탐조 (붉은비둘기, 색채변이 멧비둘기 등 논 편)

이시가키지마 탐조 (볏황조롱이, 시마아카모즈 편)

이시가키지마 탐조 (희귀조 회색드롱고 편 / 동영상 있음)

붉은가슴비둘기 수컷 어린새. 유조깃에서 제1회 겨울깃으로 바뀌고 있습니다. 붉은가슴비둘기는 언제 가도 있고 어린새도 있으니, 이시가키섬 내에서 번식하고 있는 건 아닐까?

沖縄本島、春の渡り始まる ツグミ、アカハラ、タヒバリ、マガンほか

2017년 3월 7일

沖縄本島も春の渡りの季節に向けて野鳥の移動が始まった模様。冬には見られなかったツグミやアカハラが増えて、田んぼには、タヒバリの小さな群れも入っていた。4月下旬から5月上旬の渡りの最盛期まで何が現れるか楽しみ。^^

1月15日に初めて確認したミヤマガラス もまだいた。マガンは、昨年の 11月に見た群れ12月に見た群れ とは違うと思われる個体が1羽だけやってきました。

他には、留鳥のリュウキュウコノハズクやシロハラクイナ、ヒバリシギ、タカブシギなどの春の渡り組が少し見えました。コチドリは、夏羽になった個体もいた。

Ryukyu Scops Owl. Ryukyu Eagle-Owl의 먹이터에 찾아왔다. 정작 Ryukyu Eagle-Owl은 나타나지 않았다. ^^;

田んぼにタゲリ、ケリ、ヒシクイ、マガンなど

2017년 1월 19일

明日は、大寒ですが暖かい一日でした。

田んぼには、ケリ1羽とタゲリ2羽が一緒にいた。昨年から滞在する5羽のマガンと4羽のヒシクイもまだいます。ミサゴも数を増やし、河口に3羽が舞っていた。

댕기물떼새 2마리가 물목욕을 하고 있었다.

田んぼ、池、海岸でバードウオッチング

2017년 1월 9일

今年の年末年始は異常に暖かかったですが、やっと気温が下がりました。高速道路では、財布を忘れてしまい料金所の事務所で手続きして後日支払うことに…。^^; おかげでコンビニにも寄れず喉の乾く1日だった。^^;

オジロトウネンは5羽いました。ヒシクイ4羽とマガン5羽はまだ滞在。このまま越冬するのか?

水路には、ヒバリシギが20羽ほどとタシギ。沖縄本島では少ないシロハラクイナも出てきましたが、警戒心が強い。^^; 水の張られた田んぼにはコサギとアマサギ合わせて50羽ほどの混群。

海岸では、チュウシャクシギやキアシシギなど。カワセミもいたけど遠い。

田んぼ沿いの防風林には、獲物を探すチョウゲンボウ。

흰꼬리좀도요. 가까웠다—.

田んぼで越冬中のシギやチドリ、ガンなど

2016년 12월 27일

2週間ぶりに休みが取れたので、やんばるから日の出とともにバードウオッチングをスタートするも強風も吹き土砂降り。夜は、満天の星が見えるぐらいに晴れ渡ってたのになー。^^;

仕方ないので、金武の田んぼに移動してみるとマガン5羽にヒシクイ4羽がいました。タゲリ、オジロトウネンのほか、アカアシシギ、アオアシシギ、ムナグロ、ヒバリシギ、セイタカシギ、タカブシギ、タシギなどいつもの面々も越冬モード。やはり、金武には安定して鳥たちがいますね。自宅から遠いのが難点。

マガンは、成鳥の胸から腹にかけての黒い模様の具合から、 11月2日に見た群れ とは異なるようです。群れの数も前回は7羽でした。

ヒシクイは、 10月9日に5羽12月8日に2羽 を同所で確認していますが同じ群れなのかどうかは不明。今回は4羽なので違う可能性が高いですね。

沖縄本島では警戒心の強い、リュウキュウヨシゴイもやっと写真に収めることができました。

댕기물떼새가 1마리 찾아왔다. 이 자세 그대로 움직일 기미 없음.

マガンの親子7羽ほか(動画あり)

2016년 11월 2일

沖縄では、比較的珍しいマガンの親子が金武町の田んぼにやってきました。海の方からやってきて田んぼの上空を幾度か旋回したのち100メートルほど離れた休耕田に着陸。長旅ご苦労様。田んぼに降り立ったマガンたちは、疲れた様子で立ちすくんでいましたが、しばらくすると草の葉や種を食いだした。夕方ごろには、空腹も収まったようで田んぼから上がると畔で眠る体勢に。いつまで滞在するのかな。

他には、コガモやヒドリガモ、ハシビロガモ、セキレイ類が増えていた。今季初のオオバンも数カ所で確認できました。シギは少なくなった。ヒバリシギとセイタカシギぐらいがぼちぼち。

小さな田んぼには、サシバが4羽ほど陣取っており、時折、お互いに近づきすぎて威嚇の上、強い方が弱い方を追い出していたが山に一旦隠れるもしばらくすると舞い戻っていた。居心地のよい田んぼなのだろう。

仕事が忙しく、10日以上バードウオッチングできなかった間に冬の鳥がどんどん増えていました。季節は進み出すとあっという間。沖縄本島では、稲刈りも始まりました。

마가안(큰기러기) 성조. 오키나와 본섬에서 큰기러기를 보는 것은 처음. 이시가키지마에서는 1년에 1번 정도 보지만 대부분 1~2마리.