며칠 전 발견한 붉은비둘기 6마리의 무리 가 더 늘어 8마리가 되었습니다. 한 번에 8마리는 지금까지의 최다 기록입니다.
말레이밤왜가리는 꽤 경계심이 약한 개체로, 아들과 둘이 앉아 관찰하고 있자니 점점 이쪽으로 다가와 결국 2미터 정도의 거리까지 왔습니다.
이시가키섬에서 월동하는 매사촌은 방언으로 '우티다카(落てぃ鷹)'라 하여 주민들에게 친숙하며, 노래도 생겨 가라오케에도 있다고 합니다. 매년 월동 개체가 줄어들고 있는 게 조금 신경 쓰입니다.
논에는 볏도리수리와 매, 황조롱이, 검은어깨솔개, 동부개구리매 등 맹금류가 활기차지만, 멧비둘기와 할미새과 소형 조류들은 전전긍긍입니다.
만조 때 해안에서는 작은 암초에 회색꼬리도요와 태평양금빛물떼새, 검은배플로버가 빼곡히 쉬고 있었습니다. 하천에서 카누와 SUP가 이루어지면서 도요새와 물떼새들의 쉬는 장소가 없어졌습니다. 이시가키시 자연환경보전네트워크에서도 문제로 보고 있습니다.
붉은가슴비둘기 성조 수컷.
河口で今季初のダイゼンを確認しました。ムナグロの群れに混じって1羽だけ。オオメダイチドリは相変わらず個体数が多く、全て幼鳥でした。
セイタカシギ25羽の群れも飛来。淡水のシギなので海にいることはほとんどないことから渡ってきて到着したばかりかもしれませんね。
チュウシャクシギは2羽は 先日から滞在中の個体 と思われます。
이번 시즌 첫 개꿩. 여름깃에서 겨울깃으로 바뀌는 중입니다. 이시가키섬에서는 가슴이 새까만 완전한 여름깃은 좀처럼 볼 수가 없습니다.
那覇空港の南側に位置する具志干潟、瀬長島と与根の三角池で探鳥してきました。
具志干潟には、ダイシャクシギやチュウシャクシギ、ダイゼン、キアシシギ、ハマシギ、メダイチドリのほか、オニアジサシやミサゴ、ダイサギやコサギなど魚食の鳥たちが集まっていました。
マングローブの根元にはササゴイが獲物を狙っていた。具志干潟にササゴイを見たのは初めて。
瀬長島の球場では芝生でムネアカタヒバリ10やムナグロ、コチドリ、シロチドリ、ハクセキレイ、スズメ、ムクドリ、ホシムクドリなどが餌を採っています。途中、チョウゲンボウ2羽に荒らされましたが、しばらくすると戻ってきた。
三角池には、エリマキシギが2羽入っていました。ほかにコガモ十数羽やセイタカシギ、アオアシシギ、ハマシギ、ヒバリシギなどがいます。
멋지게 물고기를 잡은 검은댕기해오라기.
きょうは、立秋。まだまだ暑いですが、近所のローソンでは、おでんの準備をしていました。
野鳥の世界でも秋の渡りが始まり出したようで、海岸にはオオメダイチドリやメダイチドリ、ツバメチドリ、ハマシギ、トウネンなどが数を増やしています。
フラッグを付けたキョウジョシギもいました。フラッグには「WBY」の文字、メタルリングには「TO WILD 2601 AUS 052-7289」と記されていました。オーストラリアはタスマニアで放鳥された個体です。Google Maps で沖縄からタスマニアまでの距離を測ってみたら約7800キロもありました!! 現在、詳細を山階鳥類研究所に問い合わせ中なので、詳しいことが分かり次第、追記します。
三角池には、越夏したクロツラヘラサギが6羽。「E24」と「V08」の足環をつけた個体もいました。E24は足指の付け根がまだ少し腫れているように見えました。
플래그가 달린 꼬까도요 여름깃 후기 수컷. 플래그에는 「WBY」라는 문자가 있다.
福岡県の実家に子どもと帰省していた妻を迎えに行きがてら、佐賀県の有明海に面する東よか干潟に行ってきました。ラムサール条約湿地に登録されていて、鳥屋の間では大授搦と呼ばれており、シギやチドリの仲間の日本一の飛来数を誇る干潟です。
秋の渡りには少し早かったようで、ダイゼンとハマシギぐらいしかいませんでした。
干潟には、7月5日に九州を襲った大豪雨により海に流された流木が大量に漂着していた。17日には、この付近で女性の遺体が2体見つかったそうだ。冥福を祈る。
2泊3日の間、被害のひどかった朝倉市や日田市なども立ち寄った。重機などが入り復旧に向けて作業が進んでいた。大授搦にも重機が数台入り、漂着物の除去を行なっていた。
검은배플로버는 유목을 서로 차지하려고 싸움이 끊이지 않는다. ^^;
春の渡りで越冬地から繁殖地へ北上して行く途中の野鳥たちが毎日のように入れ替わり立ち替わりで沖縄へ立ち寄ってくれます。
人参畑には、ツバメチドリが6羽、海岸には、オバシギ6羽、ホウロクシギ2羽など色々なシギとチドリが羽を休めに舞い降ります。オバシギを6羽の群れで見たのは初めて。大抵1羽か2羽ぐらいでした。
ホウロクシギは、オバシギを撮り終えて帰ろうとしたら鳴き声が聞こえるので双眼鏡で探してみると2羽が餌探しをしていた。今年初のホウロクシギでした。
キアシシギやキョウジョシギ、セイタカシギ、ダイゼン、ムナグロなども夕日に照らされながら次の渡りへ備えて餌探しに勤しんでいた。
기쁘게도 대형도요는 6마리 무리로 있었습니다. 아름다운 여름깃으로 바뀌어 있었습니다.
石垣島ではムナグロがほとんどですが、大浜海岸にダイゼンが1羽いました。もちろんムナグロはたくさんいて、他にはキアシシギやチュウシャクシギ、キョウジョシギなどがいました。チュウシャクシギは1羽が長い事滞在しています。
先日のK91のフラッグが付いたクロツラヘラサギ は1羽で浦田原の田んぼにいました。
석양빛이 닿아 갈색빛을 띠고 있지만 검은배 플로버 겨울깃입니다.
佐賀県にあるラムサール条約湿地の「東よか干潟」に行ってきました。鳥屋の間では、「大授搦(だいじゅがらみ)」と呼ぶそうです。シチメンソウの紅葉には少し早かったですが、午前の大潮満潮に当たり、狭くなった干潟に飛来、密集するヘラシギ、ホウロクシギ、ダイシャクシギ、ダイゼン、ハマシギ、メダイチドリなどシギチの姿が観察できました。
すばらしい干潟でしたので、春の渡りの時期にもう一度足を運んでみたいですね。^^
많이 쉬고 있는 도요·물떼새 무리 속에 스푼빌 샌드파이퍼가 1마리만 있었습니다. 쌍안경으로 한참 찾아서 겨우 발견했습니다. ^^ 집에 돌아와서 알아보니 스푼빌 샌드파이퍼는 3일 전인 9월 12일에 처음 확인되었다고 합니다. 좋은 타이밍이었습니다. ^^
꽤 멀어서 대폭 크롭. ^^ ;