매일의 기록。
주로 오키나와 본섬, 이시가키섬의 야생 조류와 자연을 사진으로 소개

エゾビタキ、ノビタキ、ジョウビタキ

2021년 11월 8일

9月末から10月上旬が渡りのピークのはずのエゾビタキがまだいました。田んぼにはノビタキが2羽。今季はノビタキを確認する機会が多いです。ジョウビタキも数を増やし、この日はオス8羽とメス2羽を確認しました。

계절이 맞지 않는 흰눈썹황금새. 유조였습니다.

今季初のコホオアカとノビタキとオオムシクイ

2021년 10월 25일

コホオアカとノビタキが複数飛来。オオムシクイは厳しい条件でしたが鳴き声で確認。それぞれ今季初確認となりました。小鳥の渡りも始まったようです。

울음소리가 들려서 찾아보니 이번 시즌 첫 고방오리북방촉새를 확인.

リュウキュウサンショウクイ、ムネアカタヒバリ、ホオジロハクセキレイほか

2021년 2월 10일

2月に入り、暖かい日はリュウキュウサンショウクイが枝の天辺でよくさえずっています。メジロやシジュウカラ、イソヒヨドリなどの活動もかなり盛んになってきています。

越冬中のムネアカタヒバリも換羽が進み、夏羽に変わりつつあります。越冬中のノビタキもかなり黒っぽくなっています。

ホオジロハクセキレイやハクセキレイ、ツメナガセキレイ進み方はさまざまですが、夏羽に変わりつつあります。

越冬中のツグミやシロハラ、アカハラもまだまだ滞在中。年によりかなりばらつきがありますが、今季はそこそこの数が越冬しています。

류큐산쇼쿠이 수컷.

시트린할미새·쑥새 등

2019년 12월 27일

연말 막바지라 탐조하러 갈 시간이 없다!! 옆눈으로 새를 보면서 이시가키섬과 요나구니섬을 뛰어다니고 있습니다.

그 중에, 이동 중에 촬영한 새들을 몇 종. 시트린할미새 2마리와 쑥새는 수십 마리의 무리, 개똥지빠귀, 검은딱새들.

긴꼬리때까치나 크레스티드 서펀트 이글 유조 등도 나오고 있지만, 시간이 없어서 보러 가지 못하고 있습니다…. ^^ ;

논에서 촬영한 노랑머리할미새. 올해는 노랑머리할미새가 많은 해였다.

与那国島でバードウオッチング

2019년 11월 24일

与那国島出張で仕事の合間に少しだけ探鳥してきました。観察できたのは45種と少なめ…。

小鳥が大変多く、コホオアカとジョウビタキが特に多かったです。ついでマミジロタヒバリ、ムネアカタヒバリ、ハクセキレイ、シロハラ、シマアカモズ、ノビタキの順。ルリビタキとハチジョウツグミ、 シベリアアオジは1個体ずつ撮影できました。

撮影できなかったけど数が多かったのが、アカヒゲとノゴマ。ノゴマは2回ほど目の前に現れたのですが、狭い道路で一瞬の出来事で撮影できず。アカヒゲは地鳴きをあちこちで聞きました。クロツグミやミヤマホオジロ、ウグイスあたりは粘れば撮れそうです。

猛禽類はノスリやサシバ、チョウゲンボウ、ハヤブサ、ミサゴなどを確認。ノスリのみ撮影。カタグロトビは写真に収めたかったのですが、警戒心が強すぎてかないませんでした。カタグロトビは石垣島のように繁殖している可能性もありますね。

カモはキンクロハジロが数十羽とハシビロガモが十数羽。オシドリも2羽いました。そして、沖縄では珍しいスズガモを2羽撮影することができました!! トビ、ハシボソガラス、モズと同様にスズガモを撮影できたことは沖縄の人にしか分からない感動。^^;

코호오아카(Little Bunting)는 많았지만, 사진 촬영은 잔가지가 방해가 됐다.

田んぼのノビタキと池のカモたち

2019년 11월 6일

先日のノビタキ はまだ滞在中。水を張った田んぼには、オナガガモやヒドリガモ、コガモ、カルガモが入れ替わりながら滞在。渡ってきては島内で分散しています。

沈砂池には、ハシビロガモやキンクロハジロ、カルガモ、コガモ、カイツブリなど。

바람이 강해서 논둑에 내려앉는 일이 많았던 검은딱새.

農地でエゾビタキ、ノビタキ、ベニバト、ムネアカタヒバリ

2019년 11월 2일

ノビタキが田んぼに飛来していました。2羽いるようですが、警戒心が強く撮影できたのは1羽のみ。

エゾビタキもまだ残っている個体がいます。この日は同じポイントで2羽を確認しました。

ベニバトは10月中旬ごろから増え出し、現在は石垣島内の複数箇所の田んぼで10羽ほどが観察できます。

八重山では、ベニバトよりもノビタキの方が珍鳥ですね。^^

同じ田んぼにムネアカタヒバリの群れが入りました。鳴き声を聞く限り、十数羽すべてムネアカタヒバリのようです。

검은등딱새 수컷 겨울깃.

九州探鳥旅行

2015년 10월 29일

鹿児島出張がありましたので、急きょ有給を入れて1泊延泊し探鳥旅行をしてきました。下調べも全くない状態でしたのでとりあえず、20年間カラフトワシが越冬に来ていたという薩摩川内高江に行ってきました。カラフトワシは残念ながら2012年以降飛来しないということなのですが、探鳥には良さそうなので…。^^

薩摩川内高江ではノビタキやホオアカ、ビンズイ、モズ、チョウゲンボウなどがいました。ふらっと立ち寄った川内原子力発電所展示館の池にはオシドリ十数羽群れていました。また、ヨシガモや遠くて何かわからないカモも浮かんでいました。

翌日は、日の出とともに、出水市ツル観察センターに行ってまいりました。ツル観察センターが位置する西干拓と「東西干拓橋」を越えたところの東干拓があるのですが、多くのツルは東干拓にいました。ほとんどがナベヅルですが、クロヅルとカナダヅルを1羽ずつ確認できました。

西干拓ではニュウナイスズメの30羽ぐらいの群れとミヤマガラス数十羽の群れに驚かされました。いるところにはいるもんだねー。^^; タゲリやカワラヒワ、セキレイ類なども多く見られました。

カモも見たことないぐらいたくさんいました。ヒドリガモとかオナガガモとかマガモとか。

두루미 목적이었기에, 일출과 함께 재두루미를.

石垣島の小鳥

2015년 1월 12일

ヤツガシラを探す合間に現れた小鳥たちを。

동박새.

ノビタキ、ジョウビタキ

2014년 12월 6일

崎枝半島にはノビタキが、川平石崎半島にはジョウビタキがたくさん入っていました。

검은딱새 암컷.