SHIMASOBA
Weblog
야생조류 정보
사진 목록
동영상 목록
야생조류 달력
종별 캘린더
Portfolio
Note
Tour
Contact
한국어
일본어
English
한국어
繁體中文
Weblog
야생조류 정보
사진 목록
동영상 목록
야생조류 달력
종별 캘린더
Portfolio
Note
Tour
Contact
언어 선택
일본어
English
한국어
繁體中文
Photo Gallery
홈
›
블로그
›
사진 목록
›
FE 400-800mm F6.3-8 G OSS + 1.4X Teleconverter로 촬영
ムナグロの群れを見ているとツバメチドリが降ってきました。
牧草地にムナグロ60羽の群れが降りてきました。どんな鳥でも群れはいいですね。
ソリハシセイタカシギが単独で飛来。こちらもゆるーい個体。
牛舎にはタゲリ数羽が飛来。
ホシムクドリもだんだん減ってきました。この個体は単独でいました。
カンムリワシの幼鳥。成鳥ペアの縄張りなので、見つかるたびに追い回されていますが、執念深く居座っています。
今季は越冬個体数が少なかったオオバン。
タカブシギが少し増えていました。移動してきたと思われます。
田んぼにも5羽ほどが滞在しています。
こちらは青みがかった羽の色が美しい個体。
越冬タシギ。この水路には10羽近く滞在しています。
田んぼで休むタゲリ。2羽が座って休憩。渡ってきたばかりで疲れているのでしょう。
身震いするリュウキュウヨシゴイ。水路で獲物を探していました。
シギを見ていたら現れたリュウキュウヨシゴイ。こちらをうかがっていましたが、しばらくするとその警戒心も解けました。
牧草地ではムラサキサギを多く確認。ペアで行動してる個体が多くなっています。
ホオジロハクセキレイの次に多いハクセキレイ。
ハクセキレイ15羽の群れの半分ぐらいはホオジロハクセキレイが占めていました。ホオジロハクセキレイは、石垣島で最も多いハクセキレイの亜種です。
ハクセキレイの群れに1羽だけタイワンハクセキレイが混じっていました。
車両に対する警戒心はゼロでした。カラスには少し驚いている様子。
石垣島で今季3羽目となるヤツガシラを発見。
イソシギは年中いるような気がしますね。
クサシギも越冬しています。
コアオアシシギは数羽が越冬中羽。
キンクロハジロは毎年、大量に越冬します。 `昨年はクビワキンクロ <https://shimasoba.com/blog/2463/>`_ が混じっていましたが、今季は見つからず。
石垣島では数少ないカンムリカイツブリ。
こちらはメスのサシバ。
越冬中のサシバ。オス個体です。
カンムリワシは繁殖期を迎え、活発に動き回っています。あちこちで縄張りを主張する鳴き声も聞こえます。
渡去するまで、慎重に観察していきたいと思います。
この時季のハリオシギの記録は国内どころか沖縄、石垣島でも貴重なので、念の為、尾羽も確認しないといけませんね。
先日と全く同じ場所で水浴びをしていました。
そしてお待ちかねの水浴びスタート。
全身を見せてくれました。第1回冬羽ですね。
多くの時間を草むらの中で過ごしています。
1月のハリオシギは、これまで観察したことがないので大変貴重です。
今季は、ダイゼンが多めに越冬しています。
河口や海岸にはメダイチドリやシロチドリが越冬中。
町に近い畑にいたカンムリワシ。あちこちで目にします。
1週間前と全く同じ場所にいたハイイロオウチュウ。膜翅目のなにかを捕食していました。春まで滞在するといいですね。
タゲリは10個体程度が昨年末から滞在中。
上の個体とペアのオス。農地の境界にある薄い雑木林が営巣場所?
カンムリワシのメス個体。繁殖期序盤で、しきりに鳴き声をあげてオスに餌をねだっていました。
牧草地で越冬中のサシバ。越冬個体は年々減っているような気がします。
2020年10月以来、久しぶりの飛来。今回は、成鳥が2羽でした。ムラサキサギがコサギに見える大きさ!!
ソリハシセイタカシギも正月からの長逗留。こちらも越冬態勢ですね。
年明け最初に撮影したのはダイシャクシギでした。警戒心のない個体でした。
ハイイロオウチュウは、頻繁に電線に出てきては飛ぶ虫をフライングキャッチしていました。すでに越冬モードで、このまま長居してくれそうです。
リビングから観察できるビンズイ。複数いますが、カタグロトビに怯えています。
ノビタキのメスは単独で越冬中。
今季はハクセキレイが少なく寂しいです。
マミジロツメナガセキレイ第1回冬羽。
(キマユ)ツメナガセキレイ第1回冬羽。
尾羽の短いムネアカタヒバリ。同様のツメナガセキレイも複数いました。この田んぼを縄張りにしているハイタカに掴まれたのかもしれませんね。
上の個体と一緒いいたハクセキレイ。こちらはオス。
やっと現れた亜種ハクセキレイのメス。
足を負傷したユリカモメ。
石垣島はこの季節、シロチドリも田んぼによく現れます。
ハマシギは数羽の群れが田んぼにいました。
アカアシシギは少数が越冬中。
この日、一番美しかったタシギの幼鳥。
タシギはこんな感じで十数羽。残念ながら、ほかのジシギは混じっていませんでした。
ムナグロの幼鳥。
タゲリは数羽の群れ。全て幼鳥でした。
上と同個体。4羽がかたまって休んでいました。
こちらは別のエリアのソリハシセイタカシギ。すれた幼羽が残っています。
水路や田んぼを行き来するソリハシセイタカシギ。
ヨシガモのオスがいました。生殖羽に変わり田んぼの中でひときわ美しい姿を見せていました。
単独で飛来のコハクチョウ。
後ろのオオバンとの比較で、かなり小型の個体だとわかります。
マガンの幼鳥。なぜハイイロガンに誤認されるのか?
水路ではカワセミが行ったり来たり。
タシギはあまり確認できませんでした。
ズグロカモメといたユリカモメ。
今季初のズグロカモメ。ユリカモメと一緒にいましたが、少し嫌そうでした。^^;
タイワンハクセキレイの第1回冬羽。ホオジロハクセキレイとともに逗留中。
アカガシラサギは複数が滞在中です。
水路で休むクロツラヘラサギ。
結局、獲物は捕まえられませんでしたがダイナミックな飛行は一見の価値ありでした。
画角からはみ出そうなぐらい近くで暴れ回っていました。田んぼの鳥たちは大パニック。
獲物を探して田んぼの上を飛び回るハイイロチュウヒ。
雨でずぶ濡れのサシバは成鳥のメスでした。
上の個体の近くにはメスも。
電線にベニバトのオスが止まっていました。
새로운 사진
이전 사진