コアジサシ、シロチドリ抱卵中 シロガシラ、イソヒヨドリ、ウグイス、ヒヨドリは巣立ち
海岸では、コアジサシとシロチドリが抱卵中。
コアジサシの巣の横には、木の枝が突き立ててあった。誰かが踏まないようにと目印をつけたのだろう。
シロチドリの巣は二つ。両方とも抱卵中でした。
海岸近くの防風林では、シロガシラの巣立ち直後と思われるヒナがいた。イソヒヨドリのヒナは巣立ち後、しばらくたっているようでこちらを警戒することも覚え、親鳥について回っていた。
ウグイスは、藪の中を3羽ほどの巣立ちビナが親鳥について回っていた。かなり深い藪で写真は撮れず。 母島で見たハシナガウグイスのヒナ たちは全く警戒心がなかったんだけど、沖縄のウグイスは警戒心が強い。
ヒヨドリの巣立ちビナもあちこちで見られた。
沖縄は、海も山も子育て真っ盛りです。^^
흰물떼새 포란 중. 알은 세 개.
올해도 오키나와는 마른장마인 듯, 맑고 더운 날이 계속됩니다. 관찰하는 저도 더위에 지쳐가고 있습니다. ^^;
산호 조각 위에 흰물떼새 알이 세 개. 산책하는 사람들도 오가는 해안이라 밟히지 않을까 걱정된다.
먹이를 찾는 쇠제비갈매기. 한 쌍 중 한 마리는 포란 중.
막 둥지를 떠난 흰머리직박구리 새끼.
아직 경계심은 거의 생기지 않았다.
바다직박구리는 새끼 3마리를 데리고 있었다. 이소 후 며칠이 지나 자유롭게 날아다니며 어미 뒤를 따라다녔다.