日常記錄。
主要以照片介紹沖繩本島、石垣島的野鳥與自然

Pintail Snipe Collared Kingfisher Crested serpent eagle Pheasant-tailed jacana Ryukyu flycatcher

GUIDED BIRDWATCHING TOUR

那一天,前往有鳥的地方。SHIMASOBA 導覽團正式啟動。

我們將以汽車帶您遊覽石垣島各地,前往當天鳥況最佳的地點。觀察幾乎全程在車內進行,為讓您從容觀賞,每梯次限額 3 名。

限額 3 名 上午 4 小時 初次參加也歡迎
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和白干潟でミヤコドリ、ツクシガモ、雑種ガモほか(動画あり)

年末年始で妻の実家と私の実家へ里帰り。妻の実家では、12月31日と年が明けた1月2日に和白干潟でミヤコドリなどを見てきました。 2018年の正月も和白干潟でミヤコドリ を見ており、1年ぶりの再会です。ミヤコドリは25羽いました。

2日は、早朝から赴き、ミヤコドリの寝起きから採餌に移るまで観察できました。午前7時半ごろが満潮でしたので、ミヤコドリたちは岸から30メートルほどの距離で休んでいました。明るくなるにつれ羽繕いなどしだし、太陽が顔を覗かせると干潟で餌探しを始めました。

ツクシガモは昨年同様、数え切れないほどの数が飛来していました。アメリカヒドリとヒドリガモの雑種は5羽確認。クロツラヘラサギは3羽のほかヨシガモやオナガガモ、マガモなども比較的近くで休んでいた。沖合にはカモが浮かんでいましたが、種類まで判別できず。

最後はオオタカが上空にやってきて全て飛ばしてしまいました…。^^;

蠣鴴
蠣鴴

蠣鴴飛行。

翹鼻麻鴨
翹鼻麻鴨

翹鼻麻鴨飛行。

黑臉琵鷺
黑臉琵鷺

黑臉琵鷺飛行。黑臉琵鷺在沖繩一年四季都看得到,早已看膩,不過沖繩的個體應該也是途經和白干潟過來的吧。

雜交種
雜交種

美洲赤頸鴨與赤頸鴨的雜交個體。正在喝水的兩隻就是雜種。

羅紋鴨
羅紋鴨

羅紋鴨雄鳥。

蠣鴴
蠣鴴

清晨,大多數蠣鴴都還在睡覺。

翹鼻麻鴨
翹鼻麻鴨 / 蠣鴴

過了早上九點左右才陸續起身。其中混了一隻怪怪的。嗯,配色倒是相近啦……。^^

蠣鴴
蠣鴴

陽光一照就開始理羽。

蠣鴴
蠣鴴

或許還太冷,有個體把嘴藏在羽毛間不肯拿出來。

蠣鴴
蠣鴴

醒了。蠣鴴的美,果然要有陽光照射才顯現得出來。

蠣鴴
蠣鴴

起飛前的伸展動作,讓我們看到了翅膀的花紋。

蠣鴴
蠣鴴

鳥群在潮間帶覓食。

蠣鴴
蠣鴴

蠣鴴啄著像是雙殼貝的東西,靈巧地取出其中的內容物。

蒼鷹
蒼鷹

驚飛潮間帶鳥群的元兇。

分類: 野鳥

オオホシハジロとメジロガモ雑種(動画あり)

年末年始、実家の名古屋へ里帰りしたついでに鳥見してきました。最終日の1月6日の午前中だけ河口にカモを見に行きました。しかし、肝心な双眼鏡を忘れてしまい、肉眼で探す羽目に…。

事前に情報をもらっていたオオホシハジロはなんとか見つけることができましたが、帰宅して写真の整理をしているとなんだか見慣れないカモが写っていました。おそらくメジロガモとホシハジロの雑種と思われます。双眼鏡を忘れなければ、現場で気づいていればと悔やまれます。

オオホシハジロは2016年に東京 で見ていますが、オスの成鳥は初めてです。やはりオスはかっこいいですね。耳から嘴の付け根あたりはまるで馬のよう!!

そのほか、ホオジロガモやマガモなど沖縄では見る機会が少ないカモも色々見ることができました。

白眼潛鴨
白眼潛鴨 / 紅頭潛鴨 / 雜交種

由近至遠依序為:白眼潛鴨與紅頭潛鴨的雜交個體、大紅頭潛鴨、紅頭潛鴨。

白眼潛鴨
白眼潛鴨

振翅的大紅頭潛鴨。

白眼潛鴨
白眼潛鴨

飛到了相當近的地方。

白眼潛鴨
白眼潛鴨 / 紅頭潛鴨

青頭潛鴨(左起第二隻)和紅頭潛鴨(左)比較起來,體型差異還真不小。背部比紅頭潛鴨更淺亮。

鵲鴨
鵲鴨

鵲鴨雌鳥。

鵲鴨
鵲鴨

這隻鵲鴨頭部混有白色,不知是否為局部白化?

分類: 野鳥

年越ししたニシオジロビタキ(動画あり)

昨年の12月21日に見つけたニシオジロビタキ は無事に年を越しました。^^ 滞在17日です。行動範囲は少し広くなっており、ジョウビタキやシロハラの嫌がらせにも負けず、越冬モードです。

今日は、日中の車内はクーラーが必要なほど暑く、ニシオジロビタキも陽気に誘われてかぐぜっていました。動画に鳴き声を録ることもできました。小さなか細い声でさえずっています。

途中、サシバが乱入したりジョウビタキやシロハラに攻撃されていましたが、うまくかわす術を身につけているようでした。

紅尾鶲
紅尾鶲

停在最喜歡的棲木之一上的漠䳭。

紅尾鶲
紅尾鶲

停到了就在眼前的樹枝上,森林中的精靈。

紅尾鶲
紅尾鶲

漠䳭似乎偏好陰暗的環境,鮮少出現在陽光照射的地方。

紅尾鶲
紅尾鶲

牠停在枝頭上盯著地面,伺機捕食小昆虫等獵物。

紅尾鶲
紅尾鶲

正在鳴唱的漠䳭。喉部鼓脹著。

紅尾鶲
紅尾鶲

出現在開闊地帶,顯得有些緊張。

分類: 野鳥

暗色型サシバとジョウビタキのオス

昨年11月に見つけた暗色型サシバ も無事に年を越して、いつもの場所にいました。何月頃までいてくれるでしょうか。今冬、県内に暗色型サシバは3個体います。

暗色型サシバは、サトウキビに止まり畑の中に獲物を見つけると急降下で捕まえていた。おそらくネズミの仲間だとは思いますが、確認できず。チョウゲンボウは近くでハツカネズミやモグラの仲間のジャコウネズミ、ジネズミらしきを何匹か狩っていましたのでサシバも同じものをとっていると思われます。

暗色型サシバの場所に近い畑では、ジョウビタキのオスがいました。ジョウビタキは今季5羽目。オスは初めてです。

灰面鵟鷹
灰面鵟鷹

近來這隻暗色型東方蜂鷹就這樣停在甘蔗田中央。不知是否是牠常用的那株甘蔗,頂端已經折損,似乎變得更容易停棲。

灰面鵟鷹
灰面鵟鷹

這隻則停在田埂間的灌木叢上。

灰面鵟鷹
灰面鵟鷹

這株甘蔗也常被當作棲木使用嗎,頂端的葉子都被壓扁了。

灰面鵟鷹
灰面鵟鷹

被農用卡車驚嚇而飛離。

北紅尾鴝
北紅尾鴝

北紅尾鴝。雄鳥為本季初見。是隻警戒心很強的個體。

分類: 野鳥

2年ぶりのオオハシシギ

昨年12月ごろから逗留中のオオハシシギは無事に年越ししました。毎回、遠すぎて写真が撮れなかったけど、今日は比較的近くで休んでいました。長潮で満潮時間も過ぎていたので期待していませんでしたが、アオアシシギが岸から40メートルほどのところで20羽ほど群れており、双眼鏡でのぞいてみると目立たないオオハシシギがおりました。嘴を翼に突っ込んで寝ていると見つけるのに一苦労です。^^;

一度は、サーファーに飛ばされましたが、しばらくするとアオアシシギとともに同じ場所へ戻ってきましたが、終始、暖かい日差しを浴びながら寝ていました…。約2年ぶりの出会い。

長嘴鷸
長嘴鷸

長嘴鷸第一回冬羽。

長嘴鷸
長嘴鷸

一旦飛起混入其中就很難再找到。當時牠從岩石後半身探出來。

長嘴鷸
長嘴鷸

長嘴鷸比青足鷸小一圈,外觀也較樸素。

長嘴鷸
長嘴鷸

長嘴鷸清醒的時間只有一瞬間,幾乎都維持這種狀態。

分類: 野鳥

寒空の下、セッカやタヒバリ、シロチドリなど

前日とは打って変わって朝から小雨が降る寒い一日でした。

南部のニンジン畑ではセッカが餌探し。ビニールハウスに囲まれた小さな空き地にはタヒバリが1羽だけ寂しそうにしていました。

海岸に出てみると、シロチドリ100羽ほどの群れが水面を勢いよく飛び回っていた。何かに追われているのかのようでしたが、猛禽などの姿はなし。ハマシギやキョウジョシギ、アオアシシギもいましたが反応はなく採餌していた。なんだったんだろう。

棕扇尾鶯
棕扇尾鶯

棕扇尾鶯。停在胡蘿蔔葉上。

棕扇尾鶯
棕扇尾鶯

棕扇尾鶯看起來也很冷。

水鷚
水鷚

一隻孤零零站在小空地上的水鷚。獨自待在奇怪的地方,讓我一瞬間心跳加速。^^;

水鷚
水鷚

毫無疑問是水鷚。

環頸鴴
環頸鴴

環頸鴴的群體,其中也混了少量紅頸濱鷸。

黑腹濱鷸
黑腹濱鷸

飛到眼前的黑腹濱鷸。

分類: 野鳥

金武のセキレイ3種とリング付きアカアシシギ

「KANKYOSYO TOKYO JAPAN 6A27456」のメタルリングを装着したアカアシシギは元気に越冬中です。このアカアシシギは2015年9月26日に久米島宇江城で放鳥された個体。毎年、決まって同じ場所へやってきます。このリングを初めて読んだのが 2017年9月18日 でした。

田んぼにはセキレイの仲間が3種。一番多いのがハクセキレイでその次がツメナガセキレイ、キセキレイの順です。キセキレイは遠目に白化した雨覆が目立ち一瞬混乱しました。^^; 部分白化かと思いましたが、どうも三列風切の一部が脱落して白い部分が目立っているようです。

シロガシラは捨てられた田芋をあさりに数十羽の群れが集まっていた。

黃鶺鴒
黃鶺鴒

三列飛羽部分脫落,白色部分相當顯眼的黃鶺鴒。看起來不像局部白化。

黃鶺鴒
黃鶺鴒

這隻是普通的黃鶺鴒。

黃鶺鴒
黃鶺鴒

黃爪鶺鴒冬羽。

黃鶺鴒
黃鶺鴒

黃爪鶺鴒第一回冬羽。

白鶺鴒
白鶺鴒

數量最多的是白鶺鴒。

紅腳鷸
紅腳鷸 / 附足環・旗標

附有金屬環的赤足鷸。

紅腳鷸
紅腳鷸 / 附足環・旗標

環上刻印為「KANKYOSYO TOKYO JAPAN 6A27456」。

白頭鵯
白頭鵯

數十隻白頭翁聚集在被丟棄的田芋上。

分類: 野鳥

沖縄本島では珍しいアカハラとタイワンハクセキレイ、タヒバリ

沖縄本島では、非常に数が少ないアカハラに出会えました。昨年は春にしか出会えていないのでアカハラとは2シーズンぶりです。

ハクセキレイは30羽ほどの群れ。タイワンハクセキレイが2羽混じっていました。

ハクセキレイの田んぼの隣ではタヒバリが2羽。

赤腹鶇
赤腹鶇

白腹鶇雄鳥。

白面白鶺鴒
白面白鶺鴒

台灣白鶺鴒第一回冬羽。

白鶺鴒
白鶺鴒

白鶺鴒第一回冬羽。

水鷚
水鷚

水鷚就在白鶺鴒的群體附近。

分類: 野鳥

越冬サシバたちとシマアカモズ

沖縄本島で越冬するサシバの数が例年より多く感じます。自宅のある豊見城我那覇から糸満の米須までの道中13キロ、直線距離で10キロの間に20羽以上を確認。さすがに街中にはいないので実質2〜3 キロの間に20羽以上がいました。今年は県内に暗色型サシバが3羽もいるのも頷ける話です。

シマアカモズは、秋の渡りのころは多く見られますが、越冬組は例年通りの密度です。八重山に比べると少ない。

灰面鵟鷹
灰面鵟鷹

東方蜂鷹雌成鳥。

灰面鵟鷹
灰面鵟鷹

這隻也是東方蜂鷹雌成鳥。同一地點的暗色型東方蜂鷹只短暫現身便進入林中消失了。

灰面鵟鷹
灰面鵟鷹

東方蜂鷹幼鳥。

棕背伯勞
棕背伯勞

虎紋伯勞雌鳥,在聚落內的小空地上發現。

分類: 野鳥

沖縄では比較的珍しいウミネコとヨシガモほか

一日中逆光の海岸を見てきました。カモもシギもチドリもまばらでしたが、リーフ内を鳥を脅かさないようにぐるーっと歩いて順光側まで周り姿勢を低くして双眼鏡で数少ないカモを見ていると見慣れない模様のカモを発見。手元に図鑑はないのでとりあえず何枚か撮影し、自宅で図鑑を見てみるとヨシガモのメスでした。妻の実家の福岡へ行った時は和白干潟でヨシガモはたくさんみるのですが、どうしても目が行くのは美しいオス。地味なメスこそしっかり観察しておかないといけませんね。反省。おそらく以前から同所で越冬していたものと思われますが、今まで全く気づきませんでした…。^^;

しばらくヨシガモを眺めていると、いつの間にかやってきたカモメの仲間が近くで水浴びを始めました。この海岸で見かけるズグロカモメにしてはずいぶん大きく感じたので双眼鏡で見てみるとなんとウミネコでした。沖縄でウミネコを見たのは初めてです。 2年前に与根漁港で見たカモメ ほどではないですが、ウミネコも沖縄では珍鳥の部類です。

クロツラヘラサギが3羽いました。この場所はクロツラヘラサギの生息環境ではないので長くは止まらないと思われます。新しく飛来した個体でしょうか。

シギやチドリは少なく、シロチドリの群れがいたほかは、アオアシシギが数羽。ヒバリシギやメダイチドリがまばらにいた程度でした。

羅紋鴨
羅紋鴨

葦鴨的雌性幼鳥。

羅紋鴨
羅紋鴨

這群聚集在這片海岸的鴨子,看起來既不是小水鴨、也不是赤頸鴨或針尾鴨,到底是什麼呢?心想脖子比葦鴨短了些,但還是先拍下來再說。回家對照圖鑑,終於確認是葦鴨。

黑尾鷗
黑尾鷗

正在觀察鴨子的時候,一隻黑尾鷗在潮池裡開始洗澡。

黑尾鷗
黑尾鷗

黑尾鷗在本州一帶是極為普通的鳥,但在沖繩卻是稀少的冬候鳥。

黑臉琵鷺
黑臉琵鷺

黑臉琵鷺共有3隻在休息。

青足鷸
青足鷸

同一片海岸原本顯眼的青足鷸,數量也減少了。

分類: 野鳥

牧草地で久しぶりにマミジロタヒバリ

昨年の12月からいるマミジロタヒバリ の姿を久しぶりに拝めました。牧草が伸びてから鳴き声は毎回聞こえるのですが、草に潜る習性から姿が全く見えませんでした。数日前、牧草を農家が刈り取ってくれたおかげで約1カ月ぶりにマミジロタヒバリの全身を撮影することができました。

刈り取られた牧草地も気に入っているようで、どこかへ飛び去ってもしばらくすると同じ場所に戻ってきていました。

白眉鷚
白眉鷚

一隻白眉鷚在剛割短的牧草地上四處走動。

白眉鷚
白眉鷚

心想若是小白眉鷚就好了,所以連背影也拍了,但完全沒有小白眉鷚的特徵,是隻名副其實的白眉鷚。^^;

分類: 野鳥

田んぼでタイワンハクセキレイ、ホオジロハクセキレイなど

ハクセキレイ20羽ほどの群れにタイワンハクセキレイとホオジロハクセキレイがいました。タヒバリ2羽やキセキレイ、ツメナガセキレイなども付近にいますが、ハクセキレイとは一緒に行動していないようです。ツメナガセキレイとキセキレイは一緒に行動していた。

違う田んぼですが、妙に白いアカモズがいました。シマアカモズのオスだと思われますが、かなり遠くからでも白さが目立っていました。すぐに飛んでしまい、背面や横からの写真は撮れず…。^^;

キセキレイは白化個体と思っていたら、同じようなのが近くに3羽も!! 白化個体がこんなにいるはずないのでよくよく見てみたら三列風切の一部が脱落して白い部分が目立っているだけのような…。^^;

白面白鶺鴒
白面白鶺鴒

台灣白鶺鴒第一回冬羽,疑為雄性個體。

白臉鶺鴒
白臉鶺鴒

這應該算是白臉鶺鴒的雌性冬羽吧。

水鷚
水鷚

鷚有2隻混入了白鶺鴒的群隊中。

黃鶺鴒
黃鶺鴒

白色部分十分醒目的黃鶺鴒,看來不像是局部白化。

黃鶺鴒
黃鶺鴒

從背面看,似乎只是三級飛羽的白色部分露出來而已。

棕背伯勞
棕背伯勞

色澤偏淡的棕背伯勞。距離太遠加上氣溫高、空氣晃動,對焦總是差強人意。

分類: 野鳥

やんばるでリュウキュウオオコノハズク、ホントウアカヒゲなど

久しぶりに夜のやんばる。自宅を出るのが遅かったので、到着は午前1時を回っていました…。^^;

とりあえずリュウキュウオオコノハズクのポイントに出向くとすぐに1羽に出会えました。その後も3羽と鳴き声は1羽確認できました。あまり活性は高くなかった。時間帯も悪かったと思います。本来、この時期は繁殖期序盤で活性が高いはずです。昨年は 同時期の同場所で8個体観察の5個体撮影 しています。

ヤマシギはいつもの芝生に2羽。奥の植え込みにもいるようでしたが、肉眼で確認できたのは2羽だけでした。時間は夜中の3時前で眠かったのと 1カ月前に同じ場所で4羽を撮っている ので今回は写真はなし。^^;

車中泊しましたが、寝心地が良すぎて起きたのは午前10時前。駐車場ではホントウアカヒゲが出迎えてくれました。^^

その後、沖縄本島最北端の広大なススキ原に出向いたのですが、ジョウビタキやイソヒヨドリなどだけで特筆するものはなし。珍しいのが越冬していないかと期待していったのですが、外れました。

琉球角鴞
琉球角鴞

凌晨2點,一隻琉球角鴞在老地方伺機獵食,屁股上沾著草的種子。

琉球角鴞
琉球角鴞

確認到4隻琉球角鴞。時間點不太理想,這樣的成果也算正常吧。

琉球歌鴝
琉球歌鴝

把車宿的裝備充實了之後,睡得太舒適,一路睡到早上10點左右。^^; 去廁所的路上,一隻琉球歌鴝的雄性成鳥出來迎接我。

北紅尾鴝
北紅尾鴝

難得前往平時總是因距離太遠而懶得去的沖繩本島最北端,成果卻只有一隻北紅尾鴝的雌鳥……。

分類: 野鳥

越冬中のオオハシシギにチドリやカモも

南風が吹き最高気温が25度まで上がる暖かい一日でした。南風に乗って何か来ていないかと海岸を回ってみましたが、レギュラーメンバーばかりでした。

いつも遠いオオハシシギは、珍しく岸から10メートルほどのところでコガモに混じり採餌していました。相変わらず冬場は逆光の海岸なのでオオハシシギから距離を取りつつ順光側に回り込み座って観察していると20メートルほどのところまで近ずいてきてくれました。^^ 前回 より距離も近く太陽も出ていい条件で撮れました。

コチドリやムナグロ、ハマシギなどもすぐ近くへやってきます。

先日見つけたヨシガモのメス を探したのですが、暖かい日差しにカモたちはお休み中で再会することはできませんでした…。

長嘴鷸
長嘴鷸

美麗的長嘴鷸。依種類而異,春季遷徙已經開始了。不知道長嘴鷸能不能一直留到換上夏羽呢。

長嘴鷸
長嘴鷸

將嘴插入水中覓食,至於捕到了什麼,就不得而知了。

黑腹濱鷸
黑腹濱鷸

幾隻黑腹濱鷸正在水浴。

赤頸鴨
赤頸鴨 / 小水鴨 / 赤頸鴨

由左至右依序為赤頸鴨、小水鴨、灰鴨。灰鴨右翼下垂,不知是否受傷了?

金眶鴴
金眶鴴

金眶鴴走到了眼前。

金斑鴴
金斑鴴

太平洋金斑鴴分布在海岸的廣大範圍內。

赤頸鴨
赤頸鴨

灰鴨雄鳥,已換上完整的繁殖羽。

赤頸鴨
赤頸鴨

灰鴨雌鳥。與上方的雄鳥一同行動,但這隻仍是非繁殖羽。

分類: 野鳥