日常記錄。
主要以照片介紹沖繩本島、石垣島的野鳥與自然

西伯利亞東方黃鶺鴒、日本鷚、紅喉鷚

2025年1月16日

在數十隻東方黃鶺鴒與紅喉鷚的混群中,發現了1隻西伯利亞東方黃鶺鴒。今季東方黃鶺鴒、紅喉鷚等數量稀少,令人倍感寂寥。

西伯利亞黃鶺鴒第一回冬羽。

西伯利亞黃鶺鴒、白眉黃鶺鴒、東方黃鶺鴒

2023年4月29日

在稻田觀察鷸類時,天空中突然飛來約20隻東方黃鶺鴒的群體。趕緊看了看就降落在眼前的3隻,竟發現西伯利亞黃鶺鴒、白眉黃鶺鴒、(黃眉)東方黃鶺鴒並排站成一排。突如其來的奇蹟,令人大吃一驚!!

本季第2隻西伯利亞黃鶺鴒。 上個月那隻是冬羽,這次則是夏羽。

爪哇池鷺、普通燕鴴、西伯利亞黃頭鶺鴒等

2023年3月31日

一隻爪哇池鷺和三隻池鷺持續滯留,四隻總是形影不離地在一起。

普通燕鴴數量增加了。這天有九隻在稻田裡休息,大概是趁著下雨稍作歇息。

田埂上出現了西伯利亞黃頭鶺鴒,距離較遠,身形又被草叢遮擋,時隱時現,觀察十分困難,只勉強拍了幾張照片。附近也有西伯利亞鷚。

越冬的扇尾沙錐已幾乎消失無蹤,偶爾可見幾隻過境個體。史文氏鷸大概也快來了。

白眉鴨四隻抵達。說到石垣島春天最具代表性的鴨種,非白眉鴨莫屬。

冬羽的爪哇池鷺。應為第一回冬羽。

ベニバト、キリアイ、ハリオシギ、サルハマシギ、アカガシラサギなど

2021年9月23日

秋の渡りが盛り上がってきている石垣島。

数日前のベニバト5羽 は滞在中。キリアイはたまに姿を消したりしながらも継続的に見られています。ハリオシギは数を増減しながらエリアもその時々で変わりますが、結構な数が逗留中です。チュウジシギ、タシギも順調に数を増やし、ジシギ天国となっています。サルハマシギは幼鳥3羽が飛来。アカアシシギやコアオアシシギは幼鳥が目立ち、ヒバリシギ、タカブシギは嫌になるほどいます。

台風後、島にやってきたハジロクロハラアジサシは3カ所で4羽が残っています。大量に入ったクロハラアジサシは数を減らしていますが、一部が滞在中。

今季はジャワアカガシラサギが多いのですが、アカガシラサギもぽつぽつと入っています。

紅鳩幼鳥雄性,正在從幼羽換至第一回冬羽。

金武の田んぼ、三角池、漫湖干潟にて

2017年9月7日

数日中の野鳥の様子。金武の田んぼにはツメナガセキレイの群れが入っていました。ツバメチドリも十数羽。三角池には午前中、キリアイがいたそうですが、夕方にはいなくなっていた。トウネン、ヒバリシギ、コチドリはたくさんいた。

漫湖干潟のナンヨウショウビンは、ツミが現れて枝の上でのんびりするもんだから気配すらなし。^^;

金武拍到疑似西伯利亞黃鶺鴒?幼羽→第一回冬羽。眉紋看起來像西伯利亞黃鶺鴒,但畢竟是幼鳥。^^;