日常記錄。
主要以照片介紹沖繩本島、石垣島的野鳥與自然

海岸的鷸與鴴

2025年4月10日

移動途中順道看了看海岸,確認鷸類和鴴類。潮水不好,距離好遠——。^^;

鐵嘴濱鷸以數隻的群體飛來。

與那國島:高山鵟、小鵐、黑尾鷗等

2024年12月20日

前往與那國島出差約5天。利用空閒時間稍微賞了一下鳥。與那國機場周邊聚集了2隻高山鵟、東方鵟、白尾鷂、遊隼、紅隼,看來牠們在跑道的草叢裡捕食小鳥等獵物。

島內有大量白腹鶇停留,在追趕的地點形成了30隻以上的群體。也確認到數隻褐頭鶇。白腹鶇和褐頭鶇主要分布在從祖納到久部良的島嶼北部,而斑鶇則在從南牧場到比川的南部一帶較為顯眼。

小鵐、東方黃鶺鴒、紅喉鷚、北紅尾鴝也在強風中堅忍著。久部良漁港有2隻黑尾鷗和4隻紅嘴鷗暫留。

遠處出現大鵟幼鳥。

蛇鵰幼鳥、黑冠麻鷺、針尾沙錐、鳳頭麥雞等

2024年3月1日

唯一能穩定觀察到的蛇鵰幼鳥,今天也在水田裡不緊不慢地找食物,沿著田埂行走,不時捕捉看似小昆蟲的東西。

與蛇鵰成鳥相遇的機會也增加了。這一天見到成鳥3隻、幼鳥1隻。

針尾沙錐仍在滯留中。同一塊水田裡有近30隻田鷸。應該是春季過境的個體。也確認到了赤足鷸、青足鷸、林鷸的新到個體,遷徙活動愈趨活躍。

今季初見的鳳頭麥雞和灰頭麥雞也已抵達。

完全不具警戒心的蛇鵰幼鳥。

活躍的琉球鶲、蛇鵰,以及久違的黑鳶

2024年2月20日

暖和的天氣持續,騎車行經林道時開始能聽到琉球鶲的鳴聲,也有翠翼鳩的叫聲。自家附近也確認到朱翡翠的鳴聲。不知是否受暖冬影響,比往年早了許多。

蛇鵰已進入繁殖季初期,無論是水田、甘蔗田還是林道,到處都能看到成對的身影。

東方黃鶺鴒這一季似乎沒有迎來越冬高峰便要結束了。這也是暖冬的影響嗎?從大陸南下的群體或許因此減少了?

琉球鶲第二回夏羽換羽中。

蛇鵰、紅隼等

2023年2月15日

利用零碎時間賞鳥。蛇鵰十分活躍,無論成鳥或幼鳥都頻繁相遇。紅隼也在各處越冬。

漁港裡有2隻黑尾鷗,看樣子是在瞄準釣客的魚餌。

鳳頭麥雞的群體出現在各處,最大的一群有十幾隻。甘蔗田的堆肥每天都有絲光椋鳥和斑鶇前來。

捕食龜殼花的蛇鵰。

3週間ぶりの鳥見

2022年2月16日

いろいろ忙しくて鳥を見に行けない日が続き、約3週間ぶりのバードウオッチングへ。といっても短時間のうちに海岸を2カ所ほど回っただけでした。

海岸はシギやチドリでずいぶんにぎやかになっていました。春の渡りが始まったようです。

蒙古沙鴴冬羽。

カンムリワシ、サシバ、シマアカモズ、アカガシラサギほか

2021年1月21日

小学生の野鳥観察会の取材をしたついでに鳥見。

カンムリワシ、サシバ、ウミネコの飛翔と愛想のいいアカガシラサギやタイワンハクセキレイ、沖縄では珍しいマガモ、越冬シマアカモズ、アカハラなど見られました。^^

在農耕地上飛行的灰面鵟鷹成鳥雌性。

北海道でオジロワシとカモメ4種、カモ、小鳥など

2019年10月15日

家族旅行で北海道へ4泊5日。最終日の朝、3時間だけ時間をもらい石狩市の石狩湾新港と札幌市内を流れる茨戸川で鳥見。

鵡川でカモメを見る予定でしたが、時間が思った以上に取れず何の情報も予習もないままの探鳥でしたが札幌市内でオジロワシが見られるとは!! しかも成鳥と幼鳥の2羽。さすが北海道だなー。

石狩湾新港では、オオセグロカモメやシロカモメ、ワシカモメ、ウミネコ。同港からはまなすの丘公園に延びる道では、カワラヒワの群れやホオアカ、アカゲラを確認しました。

茨戸川では、オジロワシのほかにハジロカイツブリやマガモ、キンクロハジロなどを撮影することができました。

白尾海鵰成鳥。

沖縄では比較的珍しいウミネコとヨシガモほか

2019年1月29日

一日中逆光の海岸を見てきました。カモもシギもチドリもまばらでしたが、リーフ内を鳥を脅かさないようにぐるーっと歩いて順光側まで周り姿勢を低くして双眼鏡で数少ないカモを見ていると見慣れない模様のカモを発見。手元に図鑑はないのでとりあえず何枚か撮影し、自宅で図鑑を見てみるとヨシガモのメスでした。妻の実家の福岡へ行った時は和白干潟でヨシガモはたくさんみるのですが、どうしても目が行くのは美しいオス。地味なメスこそしっかり観察しておかないといけませんね。反省。おそらく以前から同所で越冬していたものと思われますが、今まで全く気づきませんでした…。^^;

しばらくヨシガモを眺めていると、いつの間にかやってきたカモメの仲間が近くで水浴びを始めました。この海岸で見かけるズグロカモメにしてはずいぶん大きく感じたので双眼鏡で見てみるとなんとウミネコでした。沖縄でウミネコを見たのは初めてです。 2年前に与根漁港で見たカモメ ほどではないですが、ウミネコも沖縄では珍鳥の部類です。

クロツラヘラサギが3羽いました。この場所はクロツラヘラサギの生息環境ではないので長くは止まらないと思われます。新しく飛来した個体でしょうか。

シギやチドリは少なく、シロチドリの群れがいたほかは、アオアシシギが数羽。ヒバリシギやメダイチドリがまばらにいた程度でした。

葦鴨的雌性幼鳥。