栗翅鳳鵑、黑翅鳶現身!! 2024年11月11日 久違地出差前往與那國島,趁空檔賞鳥。竟然遇到了栗翅鳳鵑,是在祖納的民宅附近發現的。牠似乎被棕耳鵯一直跟著糾纏,看起來頗為不耐。另外也確認了一隻疑似黑翅鳶的個體。 島內有許多鵐科鳥類,包括田鵐、硫黃鵐、小鵐等。黃眉姬鶲、北紅尾鴝、灰紋鶲也在島上各處停留。久部良ミトゥ有一隻紅頭潛鴨進來。 鳳頭鷹鵑幼鳥。似乎在利用民宅後方流過的水渠,但被白頭鵯追趕後便飛往他處了。
雁鴨大集合 2024年1月25日 在石垣島越冬的雁鴨齊聚一堂。灰雁6隻、豆雁、大豆雁之外,水田裡以斑嘴鴨、琵嘴鴨、赤頸鴨為多,水壩湖中則有大群鳳頭潛鴨。其他還有綠頭鴨、小水鴨、針尾鴨、葛氏鴨、羅紋鴨滯留中。本季常見綠頭鴨與斑嘴鴨的雜交個體。 2024年3月3日追記 1月底前後仍在石垣島的6隻灰雁,2月下旬在久米島滯留中。據說當地也有白秋沙,石垣島的灰雁曾與白秋沙同在一座水壩,或許牠們也是從石垣島移動過去的。 灰雁從去年起長期停留,共5隻齊聚。
メジロガモ、スズガモ、ヘラサギ、おまけのアカオネッタイチョウ(動画あり) 2021年12月27日 メジロガモ3羽、沖縄的珍鳥のスズガモ2羽が滞在中。ホシハジロは八重山では珍しく、沖縄本島ではそこそこ見られます。ヘラサギ1羽が島内を移動しつつ滞在中でユリカモメも1〜8羽が増えたり減ったりしながら逗留しています。 田んぼのシギは、タシギやアカアシシギ、アオアシシギ、クサシギ、タカブシギあたりが滞在中です。 忘れていた10月の保護個体のアカオネッタイチョウも2カ月遅れで掲出しておきます。^^; 白眼潛鴨幼鳥雌鳥2隻。雄性幼鳥也在,但躲在草叢深處拍不到……。
サカツラガン、コハクチョウ、ホシハジロ 2021年1月17日 サカツラガンはまだいます。昨年の12月2日に初認なので1カ月半の滞在です。たまに姿をくらましますが、しばらくするとお気に入りの場所に戻ってきます。 コハクチョウは1月10日からの滞在。当初の場所からは3キロほど離れた田んぼに移動していました。犬の散歩が嫌だったのでしょう。^^; ホシハジロは八重山では少なく、今冬は昨年の12月2日に初認でこの個体で2羽目の確認です。 5隻鴻雁仍在滯留中。
サカツラガン過去最多数で飛来 今季初のホシハジロなど 2020年12月3日 昨年のサカツラガン4羽 も多かったのですが、ことしはサカツラガン過去最多数の5羽で飛来しました。 近くに沖縄では珍鳥なマガモのオスもいたのですが、警戒心が強くて写真は撮れず。 今季初のホシハジロは1羽で飛来。オナガガモと行動を共にしていました。 クロツラヘラサギは島内の複数箇所に何羽か散らばって越冬中。 Swan Goose成鳥。嘴基的白色部分不明顯,是否為年輕個體?
ソリハシセイタカシギ飛来 2019年12月7日 沖縄本島に1週間前、ソリハシセイタカシギが入っているので、石垣島でももうすぐかなと探していたらいました。^^ 田んぼにはアオアシシギやコアオアシシギ、アカアシシギ、ハマシギ、ヒバリシギなど。 数日前ですが、ホシハジロも初確認。単独の飛来でした。 ユリカモメは3羽のうち、1羽が油爆していました。 反嘴長腳鷸雌性成鳥。
海岸で越冬モードのカモやシギ、チドリなど 2018年11月21日 海岸にヒドリガモやオナガガモ、コガモ、カルガモ、ハシビロガモ、キンクロハジロ、沖縄では数少ないホシハジロなどカモの仲間やメダイチドリ、チロチドリ、ムナグロ、キアシシギ、ヒバリシギ、アオアシシギ、ハマシギ、トウネン、キョウジョシギなどが大量に集まっています。今年はハマシギが目に付くが多いのでしょうか。 クロツラヘラサギも3羽いました。昨日は4羽いたそうですが、クロツラヘラサギの環境ではないので近いうちにこの3羽も移動するでしょう。 ミサゴも数羽が入れ替わりでやってきます。 鳳頭潛鴨雌鳥2隻。在沖繩,鳳頭潛鴨相當珍貴。