灰卷尾長時間逗留
前陣子的灰卷尾 看來確實是越冬模式,一週後去確認,牠還在同一個地方。
農地裡的蛇鵰相當活躍,常常遇到成對的個體。海岸上則有蒙古沙鴴、環頸鴴、翻石鷸、青足鷸、灰尾漂鷸、磯鷸等在越冬中。
灰卷尾出現在一週前完全相同的地點,正在捕食某種膜翅目昆蟲。希望牠能待到春天。
前陣子的灰卷尾 看來確實是越冬模式,一週後去確認,牠還在同一個地方。
農地裡的蛇鵰相當活躍,常常遇到成對的個體。海岸上則有蒙古沙鴴、環頸鴴、翻石鷸、青足鷸、灰尾漂鷸、磯鷸等在越冬中。
灰卷尾出現在一週前完全相同的地點,正在捕食某種膜翅目昆蟲。希望牠能待到春天。
上次的2隻成鳥 之後,這次飛來的是幼鳥赤麻鴨。成鳥的警戒心極強,但這次的幼鳥或許因為年幼,幾乎沒有警戒心,可以輕鬆觀察。
灰雁也持續長期滯留,看來就這樣進入越冬模式了。豆雁、白額雁、小白額雁、灰鶴也在滯留中。
海岸有蒙古沙鴴、環頸鴴、太平洋金斑鴴、翻石鷸、青足鷸、黑腹濱鷸等少數滯留。稻田裡以斑紅腿鷸、黑翅長腳鷸、木鷸、長趾濱鷸、尖尾濱鷸、田鷸等較為顯眼。黑腹燕鷗的成鳥與幼鳥也都在滯留中。
今季椋鳥的種類雖有不少,但數量偏少。
斑點鶇、白腹鶇、褐頭鶇、白眉鶇也陸續抵達了。
本季第3隻赤麻鴨是幼鳥。正在從幼羽換為第一回生殖羽。
約10天前出現的灰雁。目前石垣島除灰雁外,還有小白額雁、白額雁、豆雁、小天鵝、灰鶴等與南方島嶼氣氛截然不同的鳥類在此滯留。
蛇雕幼鳥是本季第9隻。這隻個體非常活躍,在水田和草地上捕捉獵物。
裏海燕鷗也在幾天前飛來。往年通常會滯留一段時間,但很少在此越冬。海岸有蒙古沙鴴、環頸鴴、小環頸鴴、太平洋金斑鴴、灰尾漂鷸、青足鷸、翻石鷸等,數量時多時少,持續滯留中。
灰雁去年底曾在沖繩本島見過5隻的群體,但在石垣島是初次相遇。
毎日、雨が続く石垣島です。今月は雨の降らない日はほとんどなく、日照時間も例年の40%以下な異常事態となっています。
雨が小降りになった隙をついて少しだけ鳥見。
アカショウビンは抱卵に入っているペアがほとんどとなっているようです。
カタグロトビは同じサトウキビ畑に3羽。昨年生まれの若い個体は比較的近くで観察できました。
キンバトは新居近くで毎日、オス個体が現れます。雨が降ると電線や枯れ木にチュウダイズアカアオバトがたくさん並びます。
石垣島で当たり年なハジロクロハラアジサシはクロハラアジサシの群れに1羽。牧草地でバッタを捕まえています。
海岸のシギ、チドリも渡りが終わり寂しい限りですが、メダイチドリやキョウジョシギなどが少し滞在中です。
赤翡翠雄鳥。是每天在上班路上都會看到的個體。由於縣道交通量大,很擔心牠會發生交通事故。
昨年、集団営巣したエリア にことしもツバメチドリが帰ってきました。40つがい80羽ほどが確認されています。すでにペアリングは済んでいるようでしたが、産卵、抱卵はこれからのようです。
雨の降る田んぼではアカガシラサギやリュウキュウヨシゴイなどが活発です。ジャワアカガシラサギもまだ滞在中です。
春の渡りもほぼ終わったので数は少ないですが、海岸にはオオメダイチドリやメダイチドリ、ソリハシシギ、アカアシシギなどが滞在しています。そんな中、なぜかマガンが1羽だけいました。ほとんどワンタッチでどこかへ飛んでいってしまいました。
今年也來繁殖的燕鴴。
今や田んぼか畑で夕方になればふつうに見られるカタグロトビですが、最近はさらに出会いが多くなっています。この日は、職場から自宅に帰る20分の間に3羽確認しました。わが家のベランダからも夕方や朝方、獲物を探しながら移動するカタグロトビが見られます。
ベニバトは島内複数箇所で10羽が先週から滞在中。成鳥、幼鳥が混じった群れで、イネ科の草の種子についています。
ハリオシギもまだまだ見られます。今年こそ、越冬個体の長期観察を実現したいですね。
今季初のミユビシギとコガモも確認しました。石垣島では生息環境を選ぶミユビシギの飛来は少ないです。
夏羽を少し残したダイゼンも確認。こちらも当地では少なく、夏羽を残した個体はさらに少ないので得した気分です。^^
田んぼや海岸には越冬組のほか通過組が日替わりで入ってにぎやかです。
黑翅鳶在石垣島主要稻田幾乎都看得到。建議傍晚前往觀察。